中村刃物 石原用片手アサリ掘 4本刃 | アサリ堀 潮干狩り 道具 原石用 貝取り 貝堀 レジャー 熊手 くまで レーキ 日本製 大分県産 九州産 中津市

1900年創業の鍛冶屋「中村刃物」がつくる石原用片手アサリ掘です。
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寄附金額

15,000

在庫:あり

脈々と受け継がれてきた技術を駆使し、一本一本丁寧に仕上げられた石原用片手アサリ掘です。
爪のひとつひとつが四角錐になっているため、砂切れがよく軽い力でも石を起こしてくれます。
また、爪の先で捉えた貝は湾曲に沿って懐深く転がり込むため、取りこぼしもありません。
職人自ら何度も試し掘りを繰り返して完成したこだわりの品です。

刃部には強度と耐摩耗性に優れたS55C鋼を使用し、ハードな使用にも耐える仕上がりです。

※画像はイメージです。
※お申込み多数の為、発送までにお時間をいただいております。予めご了承ください。

お礼の品について

容量

石原用片手アサリ掘(4本刃)

全長:約 26cm
刃長:約 17cm(直線計測)
全刃幅:約 7cm
柄長:約 20cm
重量:300g程度
材質:S55C鋼

事業者

NPO法人なかつ耶馬渓活き域きネット

お礼の品ID

5743450

カテゴリー

雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
スポーツ・アウトドア > アウトドアグッズ > その他アウトドアグッズ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

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お礼の品に関するお問い合わせ先

~ 大分の素材と技で作られた、とっておきの逸品 ~

~ ふるさとから届く、特別な素肌ケアの逸品 ~

中村刃物 石原用片手アサリ掘 4本刃 | アサリ堀 潮干狩り 道具 原石用 貝取り 貝堀 レジャー 熊手 くまで レーキ 日本製 大分県産 九州産 中津市

事業者の紹介「中村刃物」

中村刃物は、初代中村栄治が明治33年(1900年)に鍛冶屋として創業。
各種刃物の製造・販売・修理まで一貫して行っており、使うほどに味わい深く、変わらぬ製法でかたくなに鉄と向かい合う製造元だからできる、こだわりの“ものづくり”が信念です。

中村刃物 石原用片手アサリ掘 4本刃 | アサリ堀 潮干狩り 道具 原石用 貝取り 貝堀 レジャー 熊手 くまで レーキ 日本製 大分県産 九州産 中津市

脈々と受け継がれてきた鍛冶の技術を活かし、一本一本丁寧に仕上げた石原用片手アサリ掘です。四角錐形の爪は砂切れが良く、軽い力でも石を起こしやすい設計。捉えた貝は湾曲に沿って奥へ転がり込み、取りこぼしを防ぎます。職人自ら何度も試し掘りを重ね、実用性を徹底追求したこだわりの逸品です。

中村刃物では、熟練の職人が素材選びから鍛造、研磨、仕上げまで一貫して手がけています。機械に頼りすぎず、長年培った感覚と技を大切にしながら、使い手に寄り添う道具づくりを実践。一つひとつの工程に真心を込め、長く使うほど手になじむ道具をお届けしています。

創業の地である工房には、今も鉄を打つ音が響き続けています。火と鉄と向き合う昔ながらの鍛冶の現場で、道具は一本ずつ形にされます。自然と人の営みが近い環境の中で生まれる製品は、丈夫さと温もりを兼ね備え、現場で本当に役立つ道具として育てられています。

中村刃物は、明治33年(1900年)に初代・中村栄治が鍛冶屋として創業。以来100年以上にわたり、刃物の製造・販売・修理まで一貫して行ってきました。時代が変わっても製法は大きく変えず、現場の声に耳を傾けながら改良を重ね、信頼される道具づくりを続けています。

私たちは、使うほどに味わいが増し、長く寄り添える道具を届けたいと考えています。変わらぬ製法で鉄と真摯に向き合い、職人の手でしか生み出せない品質を守り続けることが使命。使い手の仕事や楽しみを支える存在であり続けられるよう、これからも誠実なものづくりに励んでいきます。

こだわりポイントをご紹介

脈々と受け継がれてきた鍛冶の技術を活かし、一本一本丁寧に仕上げた石原用片手アサリ掘です。四角錐形の爪は砂切れが良く、軽い力でも石を起こしやすい設計。捉えた貝は湾曲に沿って奥へ転がり込み、取りこぼしを防ぎます。職人自ら何度も試し掘りを重ね、実用性を徹底追求したこだわりの逸品です。

わたしたちが作っています

中村刃物では、熟練の職人が素材選びから鍛造、研磨、仕上げまで一貫して手がけています。機械に頼りすぎず、長年培った感覚と技を大切にしながら、使い手に寄り添う道具づくりを実践。一つひとつの工程に真心を込め、長く使うほど手になじむ道具をお届けしています。

こんなところで作っています

創業の地である工房には、今も鉄を打つ音が響き続けています。火と鉄と向き合う昔ながらの鍛冶の現場で、道具は一本ずつ形にされます。自然と人の営みが近い環境の中で生まれる製品は、丈夫さと温もりを兼ね備え、現場で本当に役立つ道具として育てられています。

わたしたちが歩んできた道

中村刃物は、明治33年(1900年)に初代・中村栄治が鍛冶屋として創業。以来100年以上にわたり、刃物の製造・販売・修理まで一貫して行ってきました。時代が変わっても製法は大きく変えず、現場の声に耳を傾けながら改良を重ね、信頼される道具づくりを続けています。

わたしたちの想い

私たちは、使うほどに味わいが増し、長く寄り添える道具を届けたいと考えています。変わらぬ製法で鉄と真摯に向き合い、職人の手でしか生み出せない品質を守り続けることが使命。使い手の仕事や楽しみを支える存在であり続けられるよう、これからも誠実なものづくりに励んでいきます。