【大府市特産】A5黒毛和牛『下村牛』黒毛和牛肉100%手作りハンバーグ6枚入

  • 冷凍便
  • 別送

寄附金額

12,500

在庫:あり

黒毛和牛100%ハンバーグです。材料は、玉ねぎや卵も入っておりますが、全て大府市でとれたものを使用しております。スタッフ一同、一つ一つ真心をこめて作りました。是非、ご堪能ください。
真空パック・冷凍にて納品のため、変色致しますが、品質に問題はございません。
お客様のご都合での返品・交換は致しかねます。

※お礼の品・配送に関するお問い合わせは(下村牧場直営焼肉店三代目下村牛:090-9024-0371)までお願いします。

※写真はイメージです。実物とは異なる場合がございます。
※北海道、沖縄県、一部離島にはお届けできません。ご了承ください。

【 関連 キーワード】
牛肉 100% 国産 コロナ支援 冷凍 人気

お礼の品について

容量

手作りハンバーグ6枚入

消費期限

30日

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • 落花生(ピーナッツ)
  • えび
  • かに
  • 牛肉
  • 鶏肉
  • 大豆
  • りんご


※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

事業者

下村牧場直営焼肉店三代目下村牛

お礼の品ID

4620241

カテゴリー

加工品等 > 惣菜・レトルト > 冷凍

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

※ご入金後2週間以内に発送予定※商品および、在庫状況によっては前後する場合がございます。

配送

冷凍便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :下村牧場直営焼肉店三代目下村牛
連絡先 :09087389024
営業時間:17:00-23:00
定休日 :水曜日

【大府市特産】A5黒毛和牛『下村牛』黒毛和牛肉100%手作りハンバーグ6枚入
【大府市特産】A5黒毛和牛『下村牛』黒毛和牛肉100%手作りハンバーグ6枚入
【大府市特産】A5黒毛和牛『下村牛』黒毛和牛肉100%手作りハンバーグ6枚入

『下村牛』とは/About ”SHIMOMURAGYU”

最高品質の牛を育てるためにこだわっているのが「繁殖から肥育まで自社牧場で一貫生産」ということ。安心で美味しい牛肉を創ることは、それを口にする人の健康を守り、明日の活力を提供する重要な我々の使命です。
各地に存在するブランド牛にも決してひけをとらないクオリティーになっているかと思います。新参者ですので、ブランド牛に比べて圧倒的に「お値打ち」に提供させていただいております。

創業昭和16 年、初代が農耕用の牛飼いを始めてから、80 年余りの歳月が流れてきました。
飼育頭数も自社で1,200頭、グループ牧場合計で4,000頭を数えるに至りました。

下村牛の肉質は、ストレスや疲労などに大きく影響を受けるため、下村畜産では牛にとってストレスのない環境づくりを意識しています。牛舎内の空気がこもらないよう、直下型大型扇風機を1部屋に1台設置していたり、一頭一頭の個性を考え、社交的な牛と内向的な牛でパドックで飼育する牛の頭数を調整しています。また牛のストレス発散のため、皮下脂肪を滑らかにするブラッシングマッサージをしています

脈々と受け継がれる「血統」
下村畜産が繁殖にこだわる理由は、自ら「血統」が選べるからです。「血統」は、造替、取れる肉量、肉のキメ細かさ、霜降り具合、 味などに強く影響し、良い牛肉作りには欠かすことのできない要素です。私たちは下村牛として良い品質のものをお値打ちに提供するために、自らの手で良い「血統」を産み出し「血統」を育てる道を歩み続けます。

初代が農耕用の牛飼いを始めた事をきっかけに、80年あまりの歳月が流れました。三代に渡り最高品質の牛を育てるためにこだわっているのが「繁殖から肥育まで自社牧場で一貫生産」するということです。

自治体との連携が深まり、より使命感を強く感じられるようになりました。

大府市 下村牛返礼品一覧

■大府市人気返礼品「エアウィーヴ」

こだわりポイントをご紹介

最高品質の牛を育てるためにこだわっているのが「繁殖から肥育まで自社牧場で一貫生産」ということ。安心で美味しい牛肉を創ることは、それを口にする人の健康を守り、明日の活力を提供する重要な我々の使命です。
各地に存在するブランド牛にも決してひけをとらないクオリティーになっているかと思います。新参者ですので、ブランド牛に比べて圧倒的に「お値打ち」に提供させていただいております。

わたしたちが作っています

創業昭和16 年、初代が農耕用の牛飼いを始めてから、80 年余りの歳月が流れてきました。
飼育頭数も自社で1,200頭、グループ牧場合計で4,000頭を数えるに至りました。

こんなところで作っています

下村牛の肉質は、ストレスや疲労などに大きく影響を受けるため、下村畜産では牛にとってストレスのない環境づくりを意識しています。牛舎内の空気がこもらないよう、直下型大型扇風機を1部屋に1台設置していたり、一頭一頭の個性を考え、社交的な牛と内向的な牛でパドックで飼育する牛の頭数を調整しています。また牛のストレス発散のため、皮下脂肪を滑らかにするブラッシングマッサージをしています

わたしたちが歩んできた道

脈々と受け継がれる「血統」
下村畜産が繁殖にこだわる理由は、自ら「血統」が選べるからです。「血統」は、造替、取れる肉量、肉のキメ細かさ、霜降り具合、 味などに強く影響し、良い牛肉作りには欠かすことのできない要素です。私たちは下村牛として良い品質のものをお値打ちに提供するために、自らの手で良い「血統」を産み出し「血統」を育てる道を歩み続けます。

わたしたちの想い

初代が農耕用の牛飼いを始めた事をきっかけに、80年あまりの歳月が流れました。三代に渡り最高品質の牛を育てるためにこだわっているのが「繁殖から肥育まで自社牧場で一貫生産」するということです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

自治体との連携が深まり、より使命感を強く感じられるようになりました。

ネガキャンと言われたくないけど。

子供が先に食べて美味しくないと言ってました。肉の塊があるということでした。単に粗びきなだけだろうと言って自分も食べましたが、美味しくなかった。削除されるかもしれませんが投稿します。