沖縄定番!! 《ブエノチキン》 800g × 2羽 (6〜8人前) やんばる若鶏のローストチキン |沖縄県産 やんばる若鶏 鶏肉 丸焼き ギフト クリスマス お祝い パーティ 真空 冷蔵 沖縄土産 送料無料 日時指定不可 沖縄県宜野湾市
寄附金額
24,000円
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新鮮な県産若鶏を、秘伝のタレとニンニクで1日漬け込んだ、鶏の丸焼きです。
ふっくらとしたジューシーな身となっており、
さらにニンニクを始めとしたスパイス、ハーブのハーモニーが口の中に広がります。
【生産者の声】
2時間かけて焼き上げた若鶏の香ばしさは、食欲をかきたてますよ!
創業から48年を迎え、変わらない味を守り続けてきたローストチキンをぜひご堪能ください!
※配達日のご指定はできません。
製造地:沖縄県宜野湾市
お礼の品について
容量
- 2羽 約1.6kg(6~8人前)
消費期限
- 製造日より冷蔵で3週間
アレルギー品目
-
事業者
- ブエノチキン普天間店
お礼の品ID
- 4911199
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
★お届け期日:ご注文より2ヶ月以内にお届け★
※配達日のご指定はできません。
※在庫の状況により、発送まで3ヶ月程かかる場合がございます。
あらかじめご了承の程よろしくお願いいたします。
配送
- 冷蔵便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
【お問い合わせ先】
ブエノチキン普天間店(TEL:098-893-4527)

真空パックでの温め方法
保存方法は冷蔵で、製造日より冷蔵で3週間となっており、真空パックのまま沸騰したお湯で10分~15分程、湯せんしてお召し上がり下さい。
温めが足りない場合は、お好みで再加熱して下さい。


▲店頭で購入の場合、その場でカットしてくれます!

新鮮な県産若鶏を、秘伝のタレとニンニクで1日漬け込んだ、鶏の丸焼きです。
ふっくらとしたジューシーな身となっており、
さらにニンニクを始めとしたスパイス、ハーブのハーモニーが口の中に広がります。
2時間かけて焼き上げた若鶏の香ばしさは、食欲をかきたてます♪
創業から48年を迎え、変わらない味を守り続けてきたローストチキンをぜひご堪能ください!

創業者の伊佐常重さんがアルゼンチンへ移住した際に出会ったローストチキンをヒントに、帰国後1975年に創業したお店です。
2025年には創業50周年を迎え、沖縄県のソウルフードとして愛され続けています。

ブエノチキンの美味しさは、秘伝の味だけでなく、実はアメリカ製の回転式ロースターにありました。
遠赤外線で約2時間かけてじっくり焼ことで、1度冷めても温め直せばまた柔らかくなるのです!
8羽ずつしか回せないので、手間も時間もかかり、店内はニンニクの香ばしい香りでいっぱい!
2時間で約15羽近い注文が入るので、毎日お店は大忙しで、お盆やクリスマス、年末年始は1番の繁忙期を迎えます。

復帰後の沖縄はファーストフードが人気を呼び始め、
アルゼンチン風の塩をすりこんだシンプルな味付ではなく、ニンニク等を混ぜ合わせ、
試行錯誤しながら常重さんが作り出した秘伝の味です。
開店当時は中々お客様が集まらず、味の改良を繰り返すことで、うちなんちゅ(沖縄人)の好みの味に近づいてきました。
今では沖縄のソウルフードとして親しまれ、うちなんちゅなら誰もが知る有名なお店になりました。

沖縄ではクリスマスはブエノチキンという家も多いです。
家族や仲間とイベントやパーティーで囲んで食べても、通常の食卓でも、ブエノチキンは最高の一品です。
「ブエノ」とはアルゼンチンの言葉で「すばらしい!」という意味で、
食卓を囲むみんなをすばらしくHAPPYにしてくれる美味しさです。
創業者がアルゼンチン移住から培った経験と、息子の常大さんに引き継がれた「故郷の味」をぜひご賞味下さい!
こだわりポイントをご紹介
新鮮な県産若鶏を、秘伝のタレとニンニクで1日漬け込んだ、鶏の丸焼きです。
ふっくらとしたジューシーな身となっており、
さらにニンニクを始めとしたスパイス、ハーブのハーモニーが口の中に広がります。
2時間かけて焼き上げた若鶏の香ばしさは、食欲をかきたてます♪
創業から48年を迎え、変わらない味を守り続けてきたローストチキンをぜひご堪能ください!
わたしたちが作っています
創業者の伊佐常重さんがアルゼンチンへ移住した際に出会ったローストチキンをヒントに、帰国後1975年に創業したお店です。
2025年には創業50周年を迎え、沖縄県のソウルフードとして愛され続けています。
こんなところで作っています
ブエノチキンの美味しさは、秘伝の味だけでなく、実はアメリカ製の回転式ロースターにありました。
遠赤外線で約2時間かけてじっくり焼ことで、1度冷めても温め直せばまた柔らかくなるのです!
8羽ずつしか回せないので、手間も時間もかかり、店内はニンニクの香ばしい香りでいっぱい!
2時間で約15羽近い注文が入るので、毎日お店は大忙しで、お盆やクリスマス、年末年始は1番の繁忙期を迎えます。
わたしたちが歩んできた道
復帰後の沖縄はファーストフードが人気を呼び始め、
アルゼンチン風の塩をすりこんだシンプルな味付ではなく、ニンニク等を混ぜ合わせ、
試行錯誤しながら常重さんが作り出した秘伝の味です。
開店当時は中々お客様が集まらず、味の改良を繰り返すことで、うちなんちゅ(沖縄人)の好みの味に近づいてきました。
今では沖縄のソウルフードとして親しまれ、うちなんちゅなら誰もが知る有名なお店になりました。
わたしたちの想い
沖縄ではクリスマスはブエノチキンという家も多いです。
家族や仲間とイベントやパーティーで囲んで食べても、通常の食卓でも、ブエノチキンは最高の一品です。
「ブエノ」とはアルゼンチンの言葉で「すばらしい!」という意味で、
食卓を囲むみんなをすばらしくHAPPYにしてくれる美味しさです。
創業者がアルゼンチン移住から培った経験と、息子の常大さんに引き継がれた「故郷の味」をぜひご賞味下さい!
宜野湾市に大学生の息子が下宿しているので納税先を宜野湾市にして応援しようと思いました。一度食べてみたかったブエノチキンを送ってもらい大満足です。夫婦ふたりでお腹いっぱい食べることができました。





