フローモ2830リファイニング化粧品セット【1100338】
寄附金額
97,000円
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Jシリーズは、満月から新月に向かう時期におすすめ”浄化/リファイニング”。月がスリムになっていくように、植物のみずみずしさが、くすみ*のない、うるおいのある素肌に導きます。フレッシュな香りですっきり、さわやかな気分に。月の満ち欠けに寄らず通年お使いいただけます。
「2830リファイニングローションJ」は、みずみずしいうるおいのある肌へ。さっぱりとした使い心地ながら、しっかりと角質層に水分を与える豊かなうるおい。さわやかなネロリブレンドの香り。
「2830リファイニングフェシャルトリートメントオイルJ」は、くすみ*のない、うるおいのある素肌をもたらす美容液。軽やかな使い心地で、ハリのある肌を保ちます。ホルモンバランスケアマッサージで、いっそうみずみずしい肌に。
「2830リファイニングバス&ボディオイルJ」は、肌にうるおいを与え、水分油分バランスを整えるオイル。ネロリをベースとした独自の精油をブレンド、フレッシュな香りが心身を包み込み、やさしく、さらりとした仕上がりに。
*くすみ:古い角質による
■注意事項/その他
※掲示されている写真の一部は、JシリーズとSシリーズが混合されています。
※画像はイメージです。
お礼の品について
容量
-
■内容量/製造地
2830リファイニングローションJ 150ml
2830リファイニングフェシャルトリートメントオイルJ 30ml
2830リファイニングバス&ボディオイルJ 100ml
製造地:全て沖縄県
■原材料・成分
〈2830リファイニングローションJ〉
水、アルピニアウライエンシス葉水、プロパンジオール、ベタイン、BG、エタノール、グリセリン、オレンジフラワー水、ビターオレンジ花油、ハチミツ、オクラエキス、ベルガモット果実油、ビャクダン油、アロエベラ葉エキス、ヘチマエキス、ニュウコウジュ油、ゲットウ葉油、マヨラナ葉油、ローズマリー葉油、ツルレイシ果実エキス、クダモノトケイソウ果実エキス、ヒアルロン酸Na、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、キサンタンガム、水溶性プロテオグリカン、グリチルリチン酸2K、PEG-20ソルビタンココエート、フェノキシエタノール
〈2830リファイニングフェシャルトリートメントオイルJ〉
スクワラン、イソノナン酸イソトリデシル、マカデミアナッツ油、ヒマワリ種子油、ローズヒップ油、シイクワシャー種子油、テトラへキシルデカン酸アスコルビル、ニンジン根エキス、ホホバ種子油、ビターオレンジ花油、ビャクダン油、ラベンダー油、ティーツリー葉油、オリーブ油、シア脂、ミツロウ、ダイズ油、トコフェロール
〈2830リファイニングバス&ボディオイルJ〉
コメ胚芽油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、マカデミアナッツ油、テトラオレイン酸ソルベス-40、スクワラン、ハチミツ、ホホバ種子油、シイクワシャー種子油、テトラへキシルデカン酸アスコルビル、ビターオレンジ花油、ラベンダー油、ビャクダン油、ニュウコウジュ油、ベルガモット果実油、ティーツリー葉油、マヨラナ葉油、ローズマリー葉油、ニンジン根エキス、ダイズ油、ミツロウ、グリチルレチン酸ステアリル、トコフェロール
消費期限
-
■使用期限
全て製造日より1095日
事業者
- フローモ
お礼の品ID
- 4920133
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- お申込みより1~2週間程度で順次発送 ※離島にはお届けできません。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

沖縄の自然から作られるスキンケア
わたしたち人間は自然の一部分なんだ。
そんなことを意識させてくれるスキンケアがあるのを知りました。
フローモの商品は全て無農薬、自家養蜂で採取されたハチミツや、沖縄の自然由来のものを使用して作られています。ハチミツは、沖縄の亜熱帯の花「タチアワユキセンダングサ」から集められ、巣で完熟させ、巣を絞ったまま加熱処理などを行なっていないので、酵素、ビタミン、アミノ酸、ミネラルがそのまま味わえます。
「人のからだは本来移ろいゆく季節や自然のリズムとともに変化するもの」
沖縄の美しい自然、生物や草花の生命力、土地の強さに触れ、強烈なインスピレーションを得た、フローモ代表の石渡みち代(いしわた・みちよ)さん。その経験から、沖縄の素材を活かし「人が本来もっている自然治癒力や免疫力を引き出し、心・からだ・肌のバランスを全体的に整える」ための商品を丁寧に手作業で作り販売しています。

沖縄の土地の強さに癒されて
千葉県ご出身の石渡さんは、東京で働いていた頃、都会での多忙な生活から慢性的な疲れを感じ、心と体調に違和感を覚えるようになりました。2002年、ご主人の仕事の関係で沖縄に急に移り住むことになり、誰も知り合いのいない環境で生活するうちに、さらに体調が悪化。その後、健康を取り戻すきっかけとなったのは、他ではなく沖縄の自然を肌で感じることでした。「沖縄の土地の強さを身体で感じ、価値観が変わった」といいます。その時、強く「沖縄の自然に触れて暮らすことの価値の高さ、ありがたさを感じた」のだそうです。この経緯から、沖縄の化粧品会社で経験を積んだのち、2008年にフローモを立ち上げました。
もともと化粧品会社の化学研究の分野でお仕事をされていた石渡さんは、自ら化粧品を製造する資格も所持しています。自宅ではご主人とともに養蜂場を営み、ミツバチとともに暮らしています。フローモの外観や内部のインテリアは、二級建築士、インテリアコーディネーターの資格もお持ちの石渡さんならではの知的でセンスの良いお洒落な雰囲気に包まれています。石渡さんの想いが沖縄の土地で花開いています。

豊かな自然と米軍基地がある嘉手納町
フローモがある嘉手納町は、比謝川(ひじゃがわ)が流れ、豊かな自然環境を持ち、沖縄で最も古くから開かれ、縄文時代以前から人々が暮らしていた場所と言われています。

第二次大戦時、比謝川の河口を中心にアメリカ軍が上陸し、陸軍沖縄中飛行場などが占領され、多数の惨劇を招きました。そして現在もアメリカ空軍嘉手納基地として存在しています。
町の面積の約82パーセントが基地である嘉手納町は、居住区域以外の面積がとても少ないため、産業が成り立たず、特産品と呼べるものが少ないのだそうです。
そんななか、ミツバチや沖縄の自然を最大限に利用したフローモの商品たちが輝きを添えて、嘉手納町の産業を支えています。






