つづるガラスアート 福木(フクギ)1 SUMI長皿|1枚

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寄附金額

142,000

在庫:あり

つづるガラスアートは、植物の逞しさや美しさを特許技術技法を用いて、ガラスにそのまま焼き付けたガラス器です。
沖縄県北部にある備瀬では「福木(フクギ)並木」が有名です。風雨から集落を守る並木道として、愛されています。備瀬の福木(フクギ)並木を訪れ、ふっくらと楕円形の葉が生い茂り、涼しい木陰を作っていました。これから花が咲くのか、小さな蕾を見上げながら、散った葉から覗く、うねるような根に生命力の強さを感じました。次世代へ繋いだよう散る枯れ葉を愛おしく思い、ガラスに焼き付けました。

「我が家のごはんが一番おいしい。大切な方へ作るのだから。」

お皿を華やかにして、いつもの食事が特別なテーブルに早変わりします。
沖縄の植物をそのまま、ガラスに焼き付ける特許技術法を使い、仕上げたオリジナル商品です。特殊釉薬を塗った植物がガラスに焼き付くことで、「銀色の植物」に生まれ変わります。
銀色の輝く植物がガラス皿のフチを飾り、いつもの料理を華やかに、特別な時間の始まりを予感させます。

ガラスはリユース素材を使っており、地球に優しい製品を目指しています。建材でも使われている丈夫なガラス素材ですので、天ぷら、ステーキ、ポトフなど熱い食材にも耐えられますが、耐熱用ガラスではありません。

~つづるガラスアート~
ガラスは透明で光を取り入れ照らす素材ですが、光を通すことでキラキラした輝かしい製品よりも、時間が経ち、曇ったアンティークのようなリユースのガラス素材に心惹かれます。
その姿のまま葉をガラスに閉じ込め焼き上げるために、20年の研究の末、日本の特許技術製法(特許第5818177号)で、葉は灰にならずに高温に耐え、ガラスと共に焼き上がります。葉に銀素材が入った釉薬(特許)をぬり焼成することで、葉が銀色に鈍く輝き、時間の経過を表現し、植物の葉脈や変形したシルエットが命の循環と強さを現しています。
時に大切な人と楽しむ食卓に。時に大切な人への贈答品に。あなたの思いと共に伝える製品でありたい。

お礼の品について

容量

福木(フクギ) 長皿 SUMI
サイズ:横36cm、縦10cm 高さ約1cm

※食洗器や電子レンジは使えません。スポンジをお使い下さい。
※写真はイメージです。全て手作りの一点ものなので、同じものはありません。必ずしも写真と同商品が届くとは限りませんので予めご了承ください。

事業者

GlassWorksちゅき

お礼の品ID

5533534

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス >
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

※在庫不足の場合には、寄付受付から1ヶ月~2ヶ月お待たせする場合がございます。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :GlassWorksちゅき
連絡先 :098-989-0233
営業時間:10:00-17:00
定休日 :月曜日、木曜日

【配送について】
一つ一つ手作りの為、在庫が無い場合は1ヵ月~2ヵ月ほどお届けまでお時間をいただく場合がございます。
予めご了承ください。

※2024.9.12より材料費高騰により、価格変更いたしました。

事業者名:GlassWorksちゅき
連絡先:098-989-0233

つづるガラスアート 福木(フクギ)1 SUMI長皿

つづるガラスアート 福木(フクギ)1 SUMI長皿|1枚
つづるガラスアート 福木(フクギ)1 SUMI長皿|1枚
つづるガラスアート 福木(フクギ)1 SUMI長皿|1枚
つづるガラスアート 福木(フクギ)1 SUMI長皿|1枚
つづるガラスアート 福木(フクギ)1 SUMI長皿|1枚
つづるガラスアート 福木(フクギ)1 SUMI長皿|1枚
つづるガラスアート 福木(フクギ)1 SUMI長皿|1枚

「GlassWorksちゅき」返礼品ラインナップ

その姿のまま葉をガラスに閉じ込め焼き上げるために、20年の研究の末、日本の特許技術製法(特許第5818177号)で、葉は灰にならずに高温に耐え、ガラスと共に焼き上がります。葉に銀素材が入った釉薬(特許)をぬり焼成することで、葉が銀色に鈍く輝き、時間の経過を表現し、植物の葉脈や変形したシルエットが命の循環と強さを現しています。

◆GlassWorksちゅき
沖縄旅行の思い出をガラス作品にして残すガラス体験と、美しい沖縄の植物をガラスに焼き付ける工芸品を作っています。

沖縄県恩納村は自然が豊かです。
サンゴ礁が広がる遠浅の青い海には、多くの熱帯魚が泳ぎ、色とりどりの花が咲いています。

植物をガラスに焼き付ける事は難しく、20年間研究をし、特許技術を取得し、時を重ねて伝えるというシリーズ「つづるガラスアート」を製作しています。
沖縄の自然や体験を通して、素敵な想い出を作るお手伝いをしています。

大切な人と楽しむ食卓に。時に大切な人への贈答品に。あなたの思いと共に伝える製品でありたい。
お皿を華やかにして、いつもの食事が特別なテーブルに早変わりします。
沖縄の植物をそのまま、ガラスに焼き付ける特許技術法を使い、仕上げたオリジナル商品です。特殊釉薬を塗った植物がガラスに焼き付くことで、「銀色の植物」に生まれ変わります。

つづるガラスアートは、「令和3年 恩納村地域特産品等開発支援事業」の採択を受け、恩納村の村花「ゆうなの花」をガラスに焼き付けた、ガラス皿を作りました。

こだわりポイントをご紹介

その姿のまま葉をガラスに閉じ込め焼き上げるために、20年の研究の末、日本の特許技術製法(特許第5818177号)で、葉は灰にならずに高温に耐え、ガラスと共に焼き上がります。葉に銀素材が入った釉薬(特許)をぬり焼成することで、葉が銀色に鈍く輝き、時間の経過を表現し、植物の葉脈や変形したシルエットが命の循環と強さを現しています。

わたしたちが作っています

◆GlassWorksちゅき
沖縄旅行の思い出をガラス作品にして残すガラス体験と、美しい沖縄の植物をガラスに焼き付ける工芸品を作っています。

こんなところで作っています

沖縄県恩納村は自然が豊かです。
サンゴ礁が広がる遠浅の青い海には、多くの熱帯魚が泳ぎ、色とりどりの花が咲いています。

わたしたちが歩んできた道

植物をガラスに焼き付ける事は難しく、20年間研究をし、特許技術を取得し、時を重ねて伝えるというシリーズ「つづるガラスアート」を製作しています。
沖縄の自然や体験を通して、素敵な想い出を作るお手伝いをしています。

わたしたちの想い

大切な人と楽しむ食卓に。時に大切な人への贈答品に。あなたの思いと共に伝える製品でありたい。
お皿を華やかにして、いつもの食事が特別なテーブルに早変わりします。
沖縄の植物をそのまま、ガラスに焼き付ける特許技術法を使い、仕上げたオリジナル商品です。特殊釉薬を塗った植物がガラスに焼き付くことで、「銀色の植物」に生まれ変わります。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

つづるガラスアートは、「令和3年 恩納村地域特産品等開発支援事業」の採択を受け、恩納村の村花「ゆうなの花」をガラスに焼き付けた、ガラス皿を作りました。