海彩(うみいろ)シーサーマグカップ 2個セット【青風窯:玉田 彰作】
寄附金額
40,000円
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沖縄の青い海を連想させる海彩(うみいろ)シーサーマグカップ2個セットです。
ころっとした形がかわいらしいマグカップ。
縁には、ちょっととぼけた表情のシーサーがちょこんと乗っています。
飲み物を口に運ぶたびに、かわいらしいシーサーが目に入り、ほっこりと癒されます。
カップの底には琉球ガラスを施し、より一層沖縄の海を感じていただけるつくりとなっています。
※シーサーの表情は一つ一つ違います。「写真と同じ顔のものが欲しい」等の指定は行えませんので予めご了承ください。
沖縄のやきもの(ヤチムン)は特に中国、朝鮮、大和(日本)、安南(ベトナム)の影響を受けて発達し、生活に必要な雑器が中心でした。
沖縄で陶芸を始めて約50年。恩納村で「青風窯」という工房と陶芸教室を行っています。
沖縄といえば、透き通った青い海に視界いっぱいに広がる青い空。
そんな沖縄の青い海を連想させる海彩(うみいろ)となっております。ご自宅でも沖縄の海を感じられるような色合いとなっております。
職人より一言
恩納村で「青風窯」という工房と陶芸教室を行っています。沖縄で陶芸を始めて約50年。これまでは主に器の創作を続けてきましたが、数年ほど前から、沖縄の伝統工芸と自然を融合させた、新しいジャンルの焼き物の発想を得、ようやく完成の運びとなり、商品名を「海彩(うみいろ)」と命名いたしました。この商品を通して沖縄の工芸や自然のイメージ、地域の特色を表現し、国内外に発信していきたいと思っております。
玉田 彰
青風窯主宰
沖縄サミット晩餐会で作品の器が使われました。
琉球焼きの由来
長い歴史を有する沖縄の陶器は壷屋焼に代表されます。
1682年琉球王朝時代に各地にあった窯が現在の壷屋町に統合されて以来、今日まで連綿とその伝統が受け継がれてきました。
その地理的風土に根ざした独自の技法で陶器を形造ってきたのですが日本のやきものの歴史からみても沖縄の陶器はひときわ異彩を放っているといえます。
私もこの琉球の伝統に学び、又自身の個性を大切にこれからの創作に精進したいと思っています。
事業者名:琉球焼 青風窯
連絡先:098-965-1666(カフェギャラリー土花土花-どかどか-)
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お礼の品について
容量
-
シーサーマグカップ 2個
(高さ:約7.8cm 口径:約8cm)
事業者
- 青風窯(コンドミニアム土花土花)
お礼の品ID
- 5838035
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 寄附ご入金後、1ヶ月~4ヶ月
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :青風窯(コンドミニアム土花土花)
連絡先 :0989651666
営業時間:8:00~18:00
定休日 :日曜日
海彩(うみいろ)シーサーマグカップ 2個セット
【青風窯:玉田 彰作】








沖縄のやきもの(ヤチムン)とは?
沖縄のやきもの(ヤチムン)は特に中国、朝鮮、大和(日本)、安南(ベトナム)の影響を受けて発達し、生活に必要な雑器が中心でした。
琉球焼きの由来
長い歴史を有する沖縄の陶器は壷屋焼に代表されます。
1682年琉球王朝時代に各地にあった窯が現在の壷屋町に統合されて以来、今日まで連綿とその伝統が受け継がれてきました。
その地理的風土に根ざした独自の技法で陶器を形造ってきたのですが日本のやきものの歴史からみても沖縄の陶器はひときわ異彩を放っているといえます。
私もこの琉球の伝統に学び、又自身の個性を大切にこれからの創作に精進したいと思っています。

沖縄で陶芸を始めて約50年。恩納村で「青風窯」という工房と陶芸教室を行っています。
恩納村で「青風窯」という工房と陶芸教室を行っています。沖縄で陶芸を始めて約50年。
これまでは主に器の創作を続けてきましたが、数年ほど前から、沖縄の伝統工芸と自然を融合させた、新しいジャンルの焼き物の発想を得て、ようやく完成の運びとなり、商品名を「海彩(うみいろ)」と命名いたしました。
この商品を通して沖縄の工芸や自然のイメージ、地域の特色を表現し、国内外に発信していきたいと思っております。
玉田 彰
青風窯主宰
沖縄サミット晩餐会で作品の器が使われました。
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海彩(うみいろ)シーサーマグカップは、沖縄の透き通った青い海をテーマにデザインされています。その特徴は、マグカップの底に施された琉球ガラスです。このガラスが、波打ち際の美しさを絶妙に再現し、カップに触れるたびに沖縄の海を感じられるようになっています。また、ころんとした形状が手になじみやすく、温かみのあるやちむん(焼物)の質感が魅力です。使う人の心を和ませるデザインに仕上げています。

沖縄の伝統工芸を受け継ぎつつ、新しい感性を取り入れた作品を生み出しています。熟練した技術と情熱を持ち合わせた職人が、一つ一つ丁寧に手作業で制作。琉球ガラスの取り扱いも熟知しており、その技を駆使して美しい海彩を表現しています。彼らの手によって生み出される作品は、沖縄の息吹を感じさせてくれる逸品です。

青風窯は、沖縄県恩納村に位置しています。この地域は美しい自然に囲まれた場所で、沖縄の豊かな文化と伝統が息づいています。恩納村は沖縄本島の中部に位置し、青い海と緑豊かな自然環境が広がる風光明媚な地域です。ここで作られるやちむんは、自然の恩恵を受け、地域の風土が息づく作品となっています。静かな環境の中、職人たちは心を込めて作品を創り上げています。

青風窯は、沖縄の伝統的なやちむんの技術を守り続けてきました。時代の変化に合わせて、新しいデザインや技術を積極的に取り入れながらも、伝統を大切にし続けています。これまでに多くの作品を手がけ、沖縄の文化を広める一助を担ってきました。職人たちは日々研鑽を積み、より良い作品を生み出すために努力を惜しみません。このような歩みが、青風窯の信頼と評価を築き上げています。
沖縄の美しい自然と文化を、より多くの人々に感じていただきたいという想いを込めて、海彩シーサーマグカップを制作しています。このマグカップを通じて、沖縄の青い海や空の美しさ、そしてその背景にある歴史や文化を感じ取っていただければ幸いです。使うたびに心が和む、そんな作品を目指して、これからも努力を続けていきます。
ふるさと納税を通じて、多くの方々に青風窯の作品が広まりました。その結果、恩納村の地域経済が活性化し、地元の伝統工芸の魅力が再認識されるようになりました。また、地域の若者が伝統工芸に興味を持ち、次世代の職人が育つきっかけにもなっています。ふるさと納税を通じて、地域と工芸の未来をつなぐ架け橋となり続けています。
こだわりポイントをご紹介
海彩(うみいろ)シーサーマグカップは、沖縄の透き通った青い海をテーマにデザインされています。その特徴は、マグカップの底に施された琉球ガラスです。このガラスが、波打ち際の美しさを絶妙に再現し、カップに触れるたびに沖縄の海を感じられるようになっています。また、ころんとした形状が手になじみやすく、温かみのあるやちむん(焼物)の質感が魅力です。使う人の心を和ませるデザインに仕上げています。
わたしたちが作っています
沖縄の伝統工芸を受け継ぎつつ、新しい感性を取り入れた作品を生み出しています。熟練した技術と情熱を持ち合わせた職人が、一つ一つ丁寧に手作業で制作。琉球ガラスの取り扱いも熟知しており、その技を駆使して美しい海彩を表現しています。彼らの手によって生み出される作品は、沖縄の息吹を感じさせてくれる逸品です。
こんなところで作っています
青風窯は、沖縄県恩納村に位置しています。この地域は美しい自然に囲まれた場所で、沖縄の豊かな文化と伝統が息づいています。恩納村は沖縄本島の中部に位置し、青い海と緑豊かな自然環境が広がる風光明媚な地域です。ここで作られるやちむんは、自然の恩恵を受け、地域の風土が息づく作品となっています。静かな環境の中、職人たちは心を込めて作品を創り上げています。
わたしたちが歩んできた道
青風窯は、沖縄の伝統的なやちむんの技術を守り続けてきました。時代の変化に合わせて、新しいデザインや技術を積極的に取り入れながらも、伝統を大切にし続けています。これまでに多くの作品を手がけ、沖縄の文化を広める一助を担ってきました。職人たちは日々研鑽を積み、より良い作品を生み出すために努力を惜しみません。このような歩みが、青風窯の信頼と評価を築き上げています。
わたしたちの想い
沖縄の美しい自然と文化を、より多くの人々に感じていただきたいという想いを込めて、海彩シーサーマグカップを制作しています。このマグカップを通じて、沖縄の青い海や空の美しさ、そしてその背景にある歴史や文化を感じ取っていただければ幸いです。使うたびに心が和む、そんな作品を目指して、これからも努力を続けていきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、多くの方々に青風窯の作品が広まりました。その結果、恩納村の地域経済が活性化し、地元の伝統工芸の魅力が再認識されるようになりました。また、地域の若者が伝統工芸に興味を持ち、次世代の職人が育つきっかけにもなっています。ふるさと納税を通じて、地域と工芸の未来をつなぐ架け橋となり続けています。






