【ふるさと納税】お菓子 詰合せ 黒糖クッキー & 沖縄黒糖蜜 ( 黒糖クッキー 18枚 ・ 沖縄黒糖蜜400g )

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

7,000

在庫:あり

<黒糖クッキー>
多良間の中学生にデザインを公募して、たらま島をイメージした8種類の絵柄をプリントした多良間オリジナルの黒糖クッキーです。
多良間島産の黒糖を製品全体の7%も使用し、黒糖の風味もしっかり味わえます。
多良間島限定の可愛らしいクッキーを是非味わって下さい。

<黒糖蜜>
南国”沖縄・多良間島”の美しい自然環境の中、さんさんと輝く太陽のエネルギーをいっぱい受けて、すくすくと育ったサトウキビ。
そのサトウキビより作られた口あたりまろやかな黒糖と水のみで炊きあげた、濃厚な味わいと芳醇な香り漂う極上の一滴、それが沖縄黒糖蜜です。

※多良間島の黒糖は、多良間村さとうきび農家島ごとエコファーマーの認定を受けています。

【原材料】
<黒糖クッキー>
小麦粉(国内製造)、砂糖類(三温糖、黒糖(沖縄県産))、マーガリン、ショートニング、卵、全粉乳、食塩

<黒糖蜜>
黒糖(沖縄県・多良間島産)


【主となる原材料の生産地】
多良間村

【お礼の品問い合わせ先】
三幸食品株式会社 多良間”ふふぅじゃた”事務所
担当:塚本(TEL:090-2644-2319)


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お礼の品について

容量

黒糖クッキー:18枚入り
沖縄黒糖蜜400g

消費期限

<黒糖クッキー>製造日より5か月、<黒糖蜜>製造日より365日

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦

本品製造工場では、そば、落花生、えび、カニを含む製品を生産しております。
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

事業者

三幸食品株式会社 多良間”ふふぅじゃた”事務所

お礼の品ID

5854404

カテゴリー

菓子 > その他菓子・詰合せ > 詰合せ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

準備でき次第、順次発送いたします。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :三幸食品株式会社 多良間”ふふぅじゃた”事務所
連絡先 :090-2644-2319
営業時間:09:30-17:30
定休日 :土曜・日曜・祝祭日・年末年始

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多良間村(たらまそん)は、沖縄県の先島諸島東部の宮古列島に位置する多良間島及び水納島の2島からなる村。
これらの島は宮古島と石垣島のほぼ中間に位置し、隆起サンゴ礁により形成された島となり、宮古郡に属する唯一の町村でもあります。そんな多良間村は「日本で最も美しい村」連合に加盟しており、認定された登録地域資源は「生活に根ざした風水村落」「多良間の豊年祭」となります。

ここでは生活に根ざした「風水村落」をご案内。集落は島の北側一箇所に全て集中。その周囲を防風林のフクギが囲み、周辺はサトウキビ畑が碁盤の目状に広がっています。これは琉球王朝時代に伝来した「琉球風水」を活用しており、島に暮らす人々の生活の中心でもあり、島全体の規律として定着しています。毎年島を襲う台風での被害を少しでも軽減するため、先人が知恵を絞り築いた証でもあります。

琉球王国が中継貿易で栄えた中世では、沖縄本島と宮古、八重山地域を結ぶ航海上の要所となっていました。基幹産業は農業で「さとうきび」を中心に、「葉たばこ」・「野菜等」の農作物が栽培されています。また、畜産業も「肉用牛」を中心に盛んに行われ、現在4000頭余の肉用牛が飼育されています。

多良間村の歴史は、土着の統治者による島内の統一から始まり、首里王府の琉球支配下に入りました。その後、明治維新を経て1913年に平良村から分村して独立した「多良間村」が成立。沖縄返還後は製糖業の発展、インフラ整備、そして宮古市との姉妹都市提携など、独自の発展を遂げました。

旧暦の8月8日から全島をあげ3日間にわたって行われる行事「多良間の豊年祭」。通称「八月踊り」と呼ばれています。400年近く継承され、1976年に国指定重要無形民俗文化財の指定を受けています。 翌年の豊穣を祈るために神前で「奉納踊り」を舞ったのが起源とされている「八月踊り」からは派手な衣装や器、作法等から島国独自の文化が生まれました。

ふるさと納税を通じ、多良間村は全国の皆様に知っていただけるようになりました。多くの方に沖縄の文化を楽しんでいただくことで、地域の活性化にも繋がっています。新たな出会いや交流が生まれる中、このふるさと納税を通じ成長していきます。多良間村へのご支援、どうぞよろしくお願いします。

こだわりポイントをご紹介

多良間村(たらまそん)は、沖縄県の先島諸島東部の宮古列島に位置する多良間島及び水納島の2島からなる村。
これらの島は宮古島と石垣島のほぼ中間に位置し、隆起サンゴ礁により形成された島となり、宮古郡に属する唯一の町村でもあります。そんな多良間村は「日本で最も美しい村」連合に加盟しており、認定された登録地域資源は「生活に根ざした風水村落」「多良間の豊年祭」となります。

わたしたちがご案内します

ここでは生活に根ざした「風水村落」をご案内。集落は島の北側一箇所に全て集中。その周囲を防風林のフクギが囲み、周辺はサトウキビ畑が碁盤の目状に広がっています。これは琉球王朝時代に伝来した「琉球風水」を活用しており、島に暮らす人々の生活の中心でもあり、島全体の規律として定着しています。毎年島を襲う台風での被害を少しでも軽減するため、先人が知恵を絞り築いた証でもあります。

こんな場所でお楽しみいただけます

琉球王国が中継貿易で栄えた中世では、沖縄本島と宮古、八重山地域を結ぶ航海上の要所となっていました。基幹産業は農業で「さとうきび」を中心に、「葉たばこ」・「野菜等」の農作物が栽培されています。また、畜産業も「肉用牛」を中心に盛んに行われ、現在4000頭余の肉用牛が飼育されています。

わたしたちが歩んできた道

多良間村の歴史は、土着の統治者による島内の統一から始まり、首里王府の琉球支配下に入りました。その後、明治維新を経て1913年に平良村から分村して独立した「多良間村」が成立。沖縄返還後は製糖業の発展、インフラ整備、そして宮古市との姉妹都市提携など、独自の発展を遂げました。

わたしたちの想い

旧暦の8月8日から全島をあげ3日間にわたって行われる行事「多良間の豊年祭」。通称「八月踊り」と呼ばれています。400年近く継承され、1976年に国指定重要無形民俗文化財の指定を受けています。 翌年の豊穣を祈るために神前で「奉納踊り」を舞ったのが起源とされている「八月踊り」からは派手な衣装や器、作法等から島国独自の文化が生まれました。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じ、多良間村は全国の皆様に知っていただけるようになりました。多くの方に沖縄の文化を楽しんでいただくことで、地域の活性化にも繋がっています。新たな出会いや交流が生まれる中、このふるさと納税を通じ成長していきます。多良間村へのご支援、どうぞよろしくお願いします。