【ふるさと納税】お菓子 ジェラート 2種類・たらまジェラート(黒糖、黒豆ささげ)8個セット ( 2種 × 4個 )

  • 冷凍便
  • 別送

寄附金額

15,000

在庫:あり

<黒糖ジェラート>
沖縄県では多くの地域で黒糖が作られております。
その中でも一番おいしいと評価されている「多良間島のさとうきび」のみを使用して作った黒糖ジェラートです。
この黒糖に合わせた製造方法にて作っております。
濃厚で深みのある黒糖の旨みが広がります。
是非、本物のおいしさを味わってください。

※多良間島の黒糖は、多良間村さとうきび農家島ごとエコファーマーの認定を受けています。

<黒豆ささげジェラート>
多良間島産の黒豆(ささげ)を使用しており、黒豆の配合率は15%も含まれています。
沖縄の塩も使用し、黒豆の風味とさっぱりした塩ミルク味です!

【原材料】
<黒糖>
牛乳、黒糖(沖縄多良間島産)、生クリーム、脱脂粉乳、粉末水飴、ぶどう糖
<黒豆ささげ>
牛乳、黒豆(沖縄多良間島産)、グラニュー糖、生クリーム、黒糖(多良間島産)、粉末水飴、脱脂粉乳、ぶどう糖、バターミルクパウダー、海塩(沖縄県産)

【主となる原材料の生産地】
多良間村

【お礼の品問い合わせ先】
三幸食品株式会社 多良間”ふふぅじゃた”事務所
担当:塚本(TEL:090-2644-2319)


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お礼の品について

容量

黒糖4個 黒豆ささげ4個
各120ml×8個セット

消費期限

到着から90日(推奨)

アレルギー品目

  • 乳成分

卵を含む製品と共通の設備で製造しております
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

事業者

三幸食品株式会社 多良間”ふふぅじゃた”事務所

お礼の品ID

5904419

カテゴリー

菓子 > アイス・ヨーグルト > ジェラート

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

準備でき次第、順次発送いたします。

配送

冷凍便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :三幸食品株式会社 多良間”ふふぅじゃた”事務所
連絡先 :090-2644-2319
営業時間:09:30-17:30
定休日 :土曜・日曜・祝祭日・年末年始

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その他多良間村のお礼の品はこちら!

多良間村(たらまそん)は、沖縄県の先島諸島東部の宮古列島に位置する多良間島及び水納島の2島からなる村。
これらの島は宮古島と石垣島のほぼ中間に位置し、隆起サンゴ礁により形成された島となり、宮古郡に属する唯一の町村でもあります。そんな多良間村は「日本で最も美しい村」連合に加盟しており、認定された登録地域資源は「生活に根ざした風水村落」「多良間の豊年祭」となります。

ここでは生活に根ざした「風水村落」をご案内。集落は島の北側一箇所に全て集中。その周囲を防風林のフクギが囲み、周辺はサトウキビ畑が碁盤の目状に広がっています。これは琉球王朝時代に伝来した「琉球風水」を活用しており、島に暮らす人々の生活の中心でもあり、島全体の規律として定着しています。毎年島を襲う台風での被害を少しでも軽減するため、先人が知恵を絞り築いた証でもあります。

琉球王国が中継貿易で栄えた中世では、沖縄本島と宮古、八重山地域を結ぶ航海上の要所となっていました。基幹産業は農業で「さとうきび」を中心に、「葉たばこ」・「野菜等」の農作物が栽培されています。また、畜産業も「肉用牛」を中心に盛んに行われ、現在4000頭余の肉用牛が飼育されています。

多良間村の歴史は、土着の統治者による島内の統一から始まり、首里王府の琉球支配下に入りました。その後、明治維新を経て1913年に平良村から分村して独立した「多良間村」が成立。沖縄返還後は製糖業の発展、インフラ整備、そして宮古市との姉妹都市提携など、独自の発展を遂げました。

旧暦の8月8日から全島をあげ3日間にわたって行われる行事「多良間の豊年祭」。通称「八月踊り」と呼ばれています。400年近く継承され、1976年に国指定重要無形民俗文化財の指定を受けています。 翌年の豊穣を祈るために神前で「奉納踊り」を舞ったのが起源とされている「八月踊り」からは派手な衣装や器、作法等から島国独自の文化が生まれました。

ふるさと納税を通じ、多良間村は全国の皆様に知っていただけるようになりました。多くの方に沖縄の文化を楽しんでいただくことで、地域の活性化にも繋がっています。新たな出会いや交流が生まれる中、このふるさと納税を通じ成長していきます。多良間村へのご支援、どうぞよろしくお願いします。

こだわりポイントをご紹介

多良間村(たらまそん)は、沖縄県の先島諸島東部の宮古列島に位置する多良間島及び水納島の2島からなる村。
これらの島は宮古島と石垣島のほぼ中間に位置し、隆起サンゴ礁により形成された島となり、宮古郡に属する唯一の町村でもあります。そんな多良間村は「日本で最も美しい村」連合に加盟しており、認定された登録地域資源は「生活に根ざした風水村落」「多良間の豊年祭」となります。

わたしたちがご案内します

ここでは生活に根ざした「風水村落」をご案内。集落は島の北側一箇所に全て集中。その周囲を防風林のフクギが囲み、周辺はサトウキビ畑が碁盤の目状に広がっています。これは琉球王朝時代に伝来した「琉球風水」を活用しており、島に暮らす人々の生活の中心でもあり、島全体の規律として定着しています。毎年島を襲う台風での被害を少しでも軽減するため、先人が知恵を絞り築いた証でもあります。

こんな場所でお楽しみいただけます

琉球王国が中継貿易で栄えた中世では、沖縄本島と宮古、八重山地域を結ぶ航海上の要所となっていました。基幹産業は農業で「さとうきび」を中心に、「葉たばこ」・「野菜等」の農作物が栽培されています。また、畜産業も「肉用牛」を中心に盛んに行われ、現在4000頭余の肉用牛が飼育されています。

わたしたちが歩んできた道

多良間村の歴史は、土着の統治者による島内の統一から始まり、首里王府の琉球支配下に入りました。その後、明治維新を経て1913年に平良村から分村して独立した「多良間村」が成立。沖縄返還後は製糖業の発展、インフラ整備、そして宮古市との姉妹都市提携など、独自の発展を遂げました。

わたしたちの想い

旧暦の8月8日から全島をあげ3日間にわたって行われる行事「多良間の豊年祭」。通称「八月踊り」と呼ばれています。400年近く継承され、1976年に国指定重要無形民俗文化財の指定を受けています。 翌年の豊穣を祈るために神前で「奉納踊り」を舞ったのが起源とされている「八月踊り」からは派手な衣装や器、作法等から島国独自の文化が生まれました。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じ、多良間村は全国の皆様に知っていただけるようになりました。多くの方に沖縄の文化を楽しんでいただくことで、地域の活性化にも繋がっています。新たな出会いや交流が生まれる中、このふるさと納税を通じ成長していきます。多良間村へのご支援、どうぞよろしくお願いします。