皿 つづるガラスアート ブーゲンビリア -HAKU- 吉田栄美子 | 特大大皿 × 1枚
寄附金額
351,000円
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植物をガラスに焼き付けたガラス工芸品・つづるガラスアート
私は、沖縄県恩納村でガラス作品を作っています。
恩納村は自然が豊かです。サンゴ礁が広がる遠浅の青い海には、多くの熱帯魚が泳ぎ、色とりどりの花が咲き、眩しい陽射しが心地よい地域です。
私のガラス作品は、1,000度の高温で作られています。一緒に焼く植物は、80度で灰になってしまい、ガラスに焼き付けることはできません。20年研究の末、高温のガラス製作に耐えられる釉薬を開発し、特許技術を取得しました。
(特許第5818177号)
環境に配慮したリユースガラスを使い、特許技術の釉薬を散布した「ブーゲンビリア」を乗せて、焼き上げます。
私は、植物と鉱物から作られたガラスを使って、自然の美しさを表現しています。
ブーゲンビリアが咲く季節に、散歩中ふと目にした「白いブーゲンビリア」に魅了されました。
枝先にボリュームたっぷりの花が揺れる様子や、風にしなやかに揺蕩う姿が印象的で、一枝を頂き、ガラスに焼き付けました。
この作品では、ガラスを円形にカットし、押し花にした白いブーゲンビリアを使っています。
背景には乳白色を基調に、透明感を残すことで、「美しい日」の優雅な空気感を表現しました。
一つ一つ手作りの為、在庫が無い場合は1ヵ月~2ヵ月ほどお届けまでお時間をいただく場合がございます。
予めご了承ください。
事業者名:GlassWorksちゅき 吉田栄美子
連絡先:098-989-0233
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お礼の品について
容量
-
・つづるガラスアート ブーゲンビリア 特大大皿(HAKU)1枚
「サイズ」直径 34cmx高さ 2cm
「素材」ソーダガラス(リユースガラス)、ブーゲンビリア(植物)
「色」白色
※食洗器や電子レンジは使えません。スポンジをお使い下さい。
※写真はイメージです。全て手作りの一点ものなので、同じものはありません。必ずしも写真と同商品が届くとは限りませんので予めご了承ください。
事業者
- GlassWorksちゅき
お礼の品ID
- 6331613
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年(在庫上限に達し次第終了)
発送期日
- 準備でき次第、順次発送いたします。(在庫不足の場合には、寄付受付から1ヶ月~2ヶ月お待たせする場合がございます)
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :GlassWorksちゅき
連絡先 :098-989-0233
営業時間:10:00-17:00
定休日 :月曜日、木曜日
つづるガラスアート ブーゲンビリア -HAKU-








「GlassWorksちゅき」返礼品ラインナップ

その姿のまま葉をガラスに閉じ込め焼き上げるために、20年の研究の末、日本の特許技術製法(特許第5818177号)で、葉は灰にならずに高温に耐え、ガラスと共に焼き上がります。葉に銀素材が入った釉薬(特許)をぬり焼成することで、葉が銀色に鈍く輝き、時間の経過を表現し、植物の葉脈や変形したシルエットが命の循環と強さを現しています。

◆GlassWorksちゅき
沖縄旅行の思い出をガラス作品にして残すガラス体験と、美しい沖縄の植物をガラスに焼き付ける工芸品を作っています。

沖縄県恩納村は自然が豊かです。
サンゴ礁が広がる遠浅の青い海には、多くの熱帯魚が泳ぎ、色とりどりの花が咲いています。

植物をガラスに焼き付ける事は難しく、20年間研究をし、特許技術を取得し、時を重ねて伝えるというシリーズ「つづるガラスアート」を製作しています。
沖縄の自然や体験を通して、素敵な想い出を作るお手伝いをしています。

大切な人と楽しむ食卓に。時に大切な人への贈答品に。あなたの思いと共に伝える製品でありたい。
お皿を華やかにして、いつもの食事が特別なテーブルに早変わりします。
沖縄の植物をそのまま、ガラスに焼き付ける特許技術法を使い、仕上げたオリジナル商品です。特殊釉薬を塗った植物がガラスに焼き付くことで、「銀色の植物」に生まれ変わります。

つづるガラスアートは、「令和3年 恩納村地域特産品等開発支援事業」の採択を受け、恩納村の村花「ゆうなの花」をガラスに焼き付けた、ガラス皿を作りました。
こだわりポイントをご紹介
その姿のまま葉をガラスに閉じ込め焼き上げるために、20年の研究の末、日本の特許技術製法(特許第5818177号)で、葉は灰にならずに高温に耐え、ガラスと共に焼き上がります。葉に銀素材が入った釉薬(特許)をぬり焼成することで、葉が銀色に鈍く輝き、時間の経過を表現し、植物の葉脈や変形したシルエットが命の循環と強さを現しています。
わたしたちが作っています
◆GlassWorksちゅき
沖縄旅行の思い出をガラス作品にして残すガラス体験と、美しい沖縄の植物をガラスに焼き付ける工芸品を作っています。
こんなところで作っています
沖縄県恩納村は自然が豊かです。
サンゴ礁が広がる遠浅の青い海には、多くの熱帯魚が泳ぎ、色とりどりの花が咲いています。
わたしたちが歩んできた道
植物をガラスに焼き付ける事は難しく、20年間研究をし、特許技術を取得し、時を重ねて伝えるというシリーズ「つづるガラスアート」を製作しています。
沖縄の自然や体験を通して、素敵な想い出を作るお手伝いをしています。
わたしたちの想い
大切な人と楽しむ食卓に。時に大切な人への贈答品に。あなたの思いと共に伝える製品でありたい。
お皿を華やかにして、いつもの食事が特別なテーブルに早変わりします。
沖縄の植物をそのまま、ガラスに焼き付ける特許技術法を使い、仕上げたオリジナル商品です。特殊釉薬を塗った植物がガラスに焼き付くことで、「銀色の植物」に生まれ変わります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
つづるガラスアートは、「令和3年 恩納村地域特産品等開発支援事業」の採択を受け、恩納村の村花「ゆうなの花」をガラスに焼き付けた、ガラス皿を作りました。







