【クラフトビール】 瓶ビール定番&人気3種 飲み比べセット 【 地ビール ビール お酒 発泡酒 プレゼント ギフト 岩手 陸前高田 陸前高田マイクロブルワリー 】
寄附金額
11,500円
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岩手県陸前高田市にある小さなクラフトビール醸造所「陸前高田マイクロブルワリー」の、瓶ビール定番&人気の3種類飲み比べセットです。
【3種類のビール紹介】
〇ビター(ABV 4.0%)
~軽いボディで飲み飽きない当醸造所フラッグシップ~
ロンドンのパブの代表的なビールをかつて気仙の文化の中心だった陸前高田市今泉地区にイメージを重ねて醸造しました。飲み口は軽くモルトの甘い香りと控えめな苦味のエールビール。日本有数のホップの産地遠野産のIBUKIを使って醸造。IBUKIは華やかな柑橘の香りがする日本らしいホップです。
〇クレセントIPA(ABV 6.5%)
~トロピカルな香りと苦味が人気のウエストコーストIPA~
2011年東日本大震災で流失した県立高田高校の実習船「かもめ号」が歳月を経て流れ着いたことをきっかけに姉妹都市となり現在も市民レベルで交流が続く米カリフォルニア州クレセントシティ市。クレセントシティのクラフトビール醸造所「Sea Quake Brewing」が醸造所立ち上げに際して技術協力を申し出ていただいて両市市長を交えて覚書を締結し、レシピ提供を受けて誕生したのが「クレセントIPA」です!
〇ゆずホワイト(ABV 5.0%)
陸前高田産「北限のゆず」を使用したベルジャンホワイト。ベルギー酵母のフルーティー&スパイシーな香りと小麦で白く濁りのある苦味控えめさっぱりビール。後味にほのかにゆずが香ります。
※フードロス削減のため副原料に炊いた米を使用してます。
【提供元】陸前高田マイクロブルワリー
【注目のキーワード】
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お礼の品について
容量
-
・ビター:330ml×1本
・クレセントIPA:330ml×1本
・ゆずホワイト:330ml×1本 合計3本
消費期限
-
製造から6カ月以内
※お受け取り後は冷蔵庫で保管してください
アレルギー品目
-
麦芽(イギリス製造)、ホップ、カラギナン、米
事業者
- 陸前高田マイクロブルワリー
お礼の品ID
- 6021234
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 14日前後
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
陸前高田マイクロブルワリー
rikuzentakata.m.brewery2020@gmail.com
※未成年者の飲酒は法律で禁止されております。未成年者のお申し込みはご遠慮ください。
※当醸造所のビールは酒税法上「発泡酒」に該当しますが、製法、麦芽使用率、税額はビールと同じです。(一部副原料を大量に使用したものを除く)
※ビールは要冷蔵です。クール便で発送いたしますので、お受け取り後は冷蔵庫で保管してください。
陸前高田マイクロブルワリーの返礼品一覧

「陸前高田らしいビール」を作りたいと考えています。りんごやイチゴなど地域の特産品を使うのはもちろんのこと、パンや白米など廃棄食材、未活用資源を積極的に使用することがSDGs未来都市に認定されている陸前高田らしさと考えました。常に醸造技術をアップデートしていき美味しいビールを作ることで日々の生活に少しの潤いを与えられればと思います。

2006年頃に初めてよなよなエールを飲んで衝撃を受けてクラフトビールにはまる。2012年から19年頃まで「りんごエールりくぜんたかた」プロジェクトに携わる。発酵パークカモシー建設計画に合わせて東京や県内でビール醸造技術を習得。ブルワーとしてはまだまだ新米ですが美味しいビールを届けられるよう日々精進していきます。

発酵をテーマにした商業施設「発酵パークカモシー」のテナントとしてアルコール発酵を担当しています。発酵食品というくくりの事業者が集まっているので施設内で気軽にアイデアを出し合いまるで大きな1店舗のような雰囲気で営業しています。高性能太陽光パネルが設置されているのでビールも太陽光発電で醸造しています。

東日本大震災を機にUターン。2014年7月カレーとてづくりおやつフライパンを開業。「日常にスパイスを。大切なおやつの時間」をコンセプトに営業を行う。2020年12月発酵をテーマにした商業施設「発酵パークカモシー」内に陸前高田マイクロブルワリーを開業。りんごやいちごなど地元の特産を使いつつ廃棄物や未活用資源を使用した陸前高田らしいクラフトビールを醸造する。

一番気軽に飲めて楽しいお酒がビールだと思います。美味しいビールを作りみんなに楽しくカンパイを提供していきます。

商業分野はもちろん農業や漁業においてもふるさと納税を通して陸前高田を全国に発信できたらと思います。
まだまだあります!!お勧め返礼品
こだわりポイントをご紹介
「陸前高田らしいビール」を作りたいと考えています。りんごやイチゴなど地域の特産品を使うのはもちろんのこと、パンや白米など廃棄食材、未活用資源を積極的に使用することがSDGs未来都市に認定されている陸前高田らしさと考えました。常に醸造技術をアップデートしていき美味しいビールを作ることで日々の生活に少しの潤いを与えられればと思います。
わたしたちが作っています
2006年頃に初めてよなよなエールを飲んで衝撃を受けてクラフトビールにはまる。2012年から19年頃まで「りんごエールりくぜんたかた」プロジェクトに携わる。発酵パークカモシー建設計画に合わせて東京や県内でビール醸造技術を習得。ブルワーとしてはまだまだ新米ですが美味しいビールを届けられるよう日々精進していきます。
こんなところで作っています
発酵をテーマにした商業施設「発酵パークカモシー」のテナントとしてアルコール発酵を担当しています。発酵食品というくくりの事業者が集まっているので施設内で気軽にアイデアを出し合いまるで大きな1店舗のような雰囲気で営業しています。高性能太陽光パネルが設置されているのでビールも太陽光発電で醸造しています。
わたしたちが歩んできた道
東日本大震災を機にUターン。2014年7月カレーとてづくりおやつフライパンを開業。「日常にスパイスを。大切なおやつの時間」をコンセプトに営業を行う。2020年12月発酵をテーマにした商業施設「発酵パークカモシー」内に陸前高田マイクロブルワリーを開業。りんごやいちごなど地元の特産を使いつつ廃棄物や未活用資源を使用した陸前高田らしいクラフトビールを醸造する。
わたしたちの想い
一番気軽に飲めて楽しいお酒がビールだと思います。美味しいビールを作りみんなに楽しくカンパイを提供していきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
商業分野はもちろん農業や漁業においてもふるさと納税を通して陸前高田を全国に発信できたらと思います。







