スタンドカラージャケット(コルク) 男性用サイズLL(46) ≪白田のカシミヤ≫
寄附金額
820,000円
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カシミヤを日常的な服に毎日の暮らしのなかで、気負わず、もっと自由に着てもらえるニットを。 ご自宅でお手入れしていただきながら、永い時間を一緒に過ごしてほしい。何年も、何十年も。 職人の手技から生まれる、驚くほど柔らかで温かな〈白田のカシミヤ〉。 普段着の一枚として、あなたの「相棒」になれることを願って。 ●手しごとで編む 〈白田のカシミヤ〉は始めからおしまいまで、すべて「手しごと」で出来上がります。 手動の編み機や縫製機を使い、職人のチームワークで一枚一枚思いを込めて編み上げます。 時間と手間が掛かるため、一度は消えかけた昔ながらの製法です。職人の技術と経験も求められます。 それでもこの製法にこだわるのは、電動の自動編み機には出せない、手しごとならではの風合い、肌触りを感じていただきたいからです。 ●寒さを知る東北・加美町から 「白田のカシミヤ」の工場は宮城県加美町(かみまち)にあります。町のシンボル薬莱山(やくらいさん)、工場のすぐ側を流れる鳴瀬川…。 自然をごく身近に感じながら、カシミヤやリネン、コットンといった天然素材に向き合っています。 ■生産者の声 ●ずっと着られるように - シラタのメンテナンス 〈白田のカシミヤ〉はご自宅でお洗濯できますが、 より長く気持ちよく着ていただけるようメンテナンスも承っています。 私たちが作ったものだから、 ずっと面倒を見ていきたいという職人のこだわりです。 冬の間の汚れやほつれ、穴などの傷みを、 夏の間にお預かりしてお直しし、 専門の洗いをかけて風合いを取り戻します。※有料 ■注意事項/その他 〈白田のカシミヤ〉製品は現在お申し込み後生産のため、寄付受付日からお時間をいただいております。
お礼の品について
容量
-
・カシミヤの中でも特別にラグジュアリーな繊維「ベビーカシミヤ」を使用したニット。
・希少なベビーカシミヤ100%使用しているリッチな肌触り、柔らかさ、滑らかさ、上品な光沢です。
【スタンドカラージャケット】
●内容/サイズ
・男性用LL(46)サイズ
・着丈:約71 cm
・身巾:約61 cm
・袖丈:約65 cm
・色:コルク
・カシミヤ100%
事業者
- 白田のカシミヤ
お礼の品ID
- 6360115
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 受注生産のため決済完了から1〜2ヶ月ほどお時間を要する場合がございます
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
着るほどになじむ、定番ニット
気づけば手に取る、定番カーディガン
贈り物にも選びたい、カシミヤ小物
いちばん繊細な、カシミヤの贅沢
ベビーカシミヤは、生後間もないカシミヤ山羊から
わずかに採れる、非常に希少な原料です。
繊維が細く、しなやかで、
肌に触れた瞬間に違いがわかるほどのやさしさがあります。
軽く、なめらかで、包み込まれるような着心地
敏感な肌の方や、
本当にやさしいものを求める方にこそ、
手に取っていただきたいカシミヤです。
後からゆっくり選べる、利用券





手横編み機で一段ずつ編み、手仕事で仕上げるニットです。編み地の密度や糸のテンションを一着ごとに調整し、軽さとやさしい着心地を追求しています。時間をかけて丁寧につくることが、白田の変わらないこだわりです。

白田のニットは、ご夫婦と職人たちが少人数の工房でつくっています。一人ひとりが編みから仕上げまで向き合い、責任を持って手を動かす。顔の見える距離でものづくりを続けています。
宮城県加美町の静かな工房で、白田のカシミヤは生まれています。自然に囲まれた環境の中、編み機の音が響く小さな工房で、一着ずつ丁寧にニットを仕上げています。

白田は1993年に創業しました。国内ニット工場が減る中、技術を守るため内製化を決断。震災を経て自社ブランドを立ち上げ、今も手仕事のものづくりを続けています。
人と人が通じ合い、つながり、生きてゆくことができるのは、人の手、人の言葉、人の温かみ、
そんな、人間の原点といえるものたちが支えてくれるからなのだと思います。
人の手が触れるものが、かたちになり、仕事になり、人と人の繋がりを育んでくれる。
そう信じて、日々、製品作りに専念しております。

給付型奨学金の原資など、いただいご寄附は地域の困るごとの解決に繋がっています。










こだわりポイントをご紹介
手横編み機で一段ずつ編み、手仕事で仕上げるニットです。編み地の密度や糸のテンションを一着ごとに調整し、軽さとやさしい着心地を追求しています。時間をかけて丁寧につくることが、白田の変わらないこだわりです。
わたしたちが作っています
白田のニットは、ご夫婦と職人たちが少人数の工房でつくっています。一人ひとりが編みから仕上げまで向き合い、責任を持って手を動かす。顔の見える距離でものづくりを続けています。
こんなところで作っています
宮城県加美町の静かな工房で、白田のカシミヤは生まれています。自然に囲まれた環境の中、編み機の音が響く小さな工房で、一着ずつ丁寧にニットを仕上げています。
わたしたちが歩んできた道
白田は1993年に創業しました。国内ニット工場が減る中、技術を守るため内製化を決断。震災を経て自社ブランドを立ち上げ、今も手仕事のものづくりを続けています。
わたしたちの想い
人と人が通じ合い、つながり、生きてゆくことができるのは、人の手、人の言葉、人の温かみ、
そんな、人間の原点といえるものたちが支えてくれるからなのだと思います。
人の手が触れるものが、かたちになり、仕事になり、人と人の繋がりを育んでくれる。
そう信じて、日々、製品作りに専念しております。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
給付型奨学金の原資など、いただいご寄附は地域の困るごとの解決に繋がっています。
