日本酒 純米大吟醸 いのち 1,800ml・蒔絵グラス セット ギフト お土産 大和川酒造 会津 喜多方【07208-0084】

無農薬・無化学肥料の山田錦を使い、袋吊りという手法で滴だけを集めた最上級酒
  • 常温便

寄附金額

71,000

在庫:あり

喜多方市熱塩加納の生産者「岩下清(イワシタキヨシ)」さんが命を懸けて育てている、完全無農薬・無科学肥料にて栽培した山田錦を使用しています。その最上の山田錦を更に40%まで磨き、米のよりピュアな中心部だけで仕込んだ、とても贅沢な純米大吟醸酒です。

米がもっている、甘味、旨味を基調としたクリアな味わいが特徴で、お客様方からも「酒から力を感じる」「美味くて感動した」などの声を一番多く頂く日本酒です。
この極上の日本酒に、江戸末期に建立された喜多方の漆器蔵「木之本漆器店」さんが作成した、蒔絵のグラスが2つが付いた贅沢なセットです。


■完成するまでの苦労
この山田錦はこの喜多方の地で、最高の日本酒の表現ができる最上の酒米です。
その大切な酒米を生産者から受け取り、大和川酒造店で可能な限り「酒造りの技術」を集結させ、杜氏が全身全霊を込めて仕込んでいます。圧力を加えずに、袋吊りという手法で滴だけを集めた最上級酒です。
付いてくるグラスは、木之本漆器店さんが会津塗りで蒔絵をほどこしてあり、純米大吟醸いのち・蒔絵グラスセット専用に作られたオリジナルのグラスです。

常温から冷やでお召し上がりください。
セットで付いてくる会津伝統工芸品のグラスに、喜多方の極上酒を注いで頂ければ、喜多方の文化や風土どちらも贅沢に感じて頂けます。

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■事業者■
合資会社大和川酒造店

お礼の品について

容量

純米大吟醸いのち1.8L×1本・蒔絵グラス2個

消費期限

1年間

事業者

合資会社大和川酒造店

お礼の品ID

463918

カテゴリー

お酒 > 日本酒 > 純米大吟醸酒
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
民芸品・工芸品 > 伝統技術

お申し込みについて

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常温便

お礼の品に関するお問い合わせ先

大和川酒造店では、平成19年に立ち上げた農業法人「大和川ファーム」によって、自社栽培された原料米を使って酒造りを行う「田んぼからの酒造り」を実践して参りました。
原料米の酒造好適米「夢の香」や「山田錦」などを、栽培から収穫、乾燥、精米、緻密な水分の調整など、原料である米の処理には細心の注意を払っております。

うちの強みは、農業から日本酒造りをしているところ。
穀倉地帯である会津盆地の北部に喜多方市はあります。
広大な大地に田んぼや畑があり、穀物がたくさん採れるんです。
弊社の規模で自社米を作っている蔵はあまりないはず。
そこに関しては『大和川酒造店』が一番誇れるところだと思っています。

飯豊連峰の万年雪が伏流水となり湧き水となる喜多方は、水がおいしく、日本酒造りに適した土地です。

大和川酒造店は、江戸時代中期の寛政二年(1790)創業以来、九代にわたって酒を造り続けてきました。
変わることのない清冽な飯豊山の伏流水を仕込み水として使用し代々の杜氏の一途な心意気によって
「弥右衛門酒」をはじめとした銘酒を生み出してまいりました。

米ぬかや酒粕など、酒蔵の中から出る有機副産物を利用し、畑で育てた自社米をふんだんに使用した酒造りをしています。
創業から続く伝統的な技術を重んじ、近代的な設備を用いた技術革新も積極的に行い、蔵の周りの豊かな喜多方の風土と米の本来の旨みと甘み、その米を育んだ水を酒の仕込水とし、なめらかでやさしくやわらかな『調和』のとれた味わいが一体となって表現されたものこそが大和川酒造店のお酒なのです。

ふるさと納税の返礼品として、
全国のみなさまへお届けできること大変嬉しく思います。
これからも本物を追求する変わらぬ一途さで、こだわりの酒造りを続けてまいります。

合資会社大和川酒造店の返礼品はこちら!

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こだわりポイントをご紹介

大和川酒造店では、平成19年に立ち上げた農業法人「大和川ファーム」によって、自社栽培された原料米を使って酒造りを行う「田んぼからの酒造り」を実践して参りました。
原料米の酒造好適米「夢の香」や「山田錦」などを、栽培から収穫、乾燥、精米、緻密な水分の調整など、原料である米の処理には細心の注意を払っております。

わたしたちが作っています

うちの強みは、農業から日本酒造りをしているところ。
穀倉地帯である会津盆地の北部に喜多方市はあります。
広大な大地に田んぼや畑があり、穀物がたくさん採れるんです。
弊社の規模で自社米を作っている蔵はあまりないはず。
そこに関しては『大和川酒造店』が一番誇れるところだと思っています。

こんなところで作っています

飯豊連峰の万年雪が伏流水となり湧き水となる喜多方は、水がおいしく、日本酒造りに適した土地です。

わたしたちが歩んできた道

大和川酒造店は、江戸時代中期の寛政二年(1790)創業以来、九代にわたって酒を造り続けてきました。
変わることのない清冽な飯豊山の伏流水を仕込み水として使用し代々の杜氏の一途な心意気によって
「弥右衛門酒」をはじめとした銘酒を生み出してまいりました。

わたしたちの想い

米ぬかや酒粕など、酒蔵の中から出る有機副産物を利用し、畑で育てた自社米をふんだんに使用した酒造りをしています。
創業から続く伝統的な技術を重んじ、近代的な設備を用いた技術革新も積極的に行い、蔵の周りの豊かな喜多方の風土と米の本来の旨みと甘み、その米を育んだ水を酒の仕込水とし、なめらかでやさしくやわらかな『調和』のとれた味わいが一体となって表現されたものこそが大和川酒造店のお酒なのです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税の返礼品として、
全国のみなさまへお届けできること大変嬉しく思います。
これからも本物を追求する変わらぬ一途さで、こだわりの酒造りを続けてまいります。