日本酒 純米辛口 弥右衛門 720ml ギフト お土産 大和川酒造 会津 喜多方【07208-0080】

飯豊山系の伏流水と自社で栽培した喜多方産米で醸した力強い辛口純米酒!
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  • 別送

寄附金額

8,000

在庫:あり

辛口の仕上がりですが、喜多方の水由来の柔らかい口当たりで飲み飽きしません。
どの温度帯でも美味しく、食事のジャンルも選ばないオールラウンダーな日本酒で、ほっとする様なおだやかな香りが特徴です。ひと口ふくむと、爽快に口中に米の豊かな旨味が膨らみます。

■純米辛口 弥右衛門の目指すところ
杜氏の佐藤哲野さんも毎日晩酌するのですが、日常にそっと寄り添う様な日本酒にしたいと思っているそうです。
日々の疲れを癒し、日常の食卓に溶け込むような優しい味わいで、これさえあれば! という様な長く付き合っていける一本を目指して味を作り上げている最中だそうです。

■お客様に褒められること
価格に対して品質が優れていると言われます。
個人のお客様もですが、小売店や飲食店でもリピーターが多く、皆さまにご愛顧いただいています。

■完成するまでの苦労
麹の作り方から、しぼり、瓶詰めなどを一から見直し、今現在も品質向上に力を入れています。
手間のかかる工程なども増えましたが、なるべくコストをかけない様に工程改善をし、品質を維持管理できる体制を作ることができました。

2018年度の燗酒コンテストでは最高金賞も受賞しました。
冷蔵庫で冷やして頂いても美味しく召し上がれますが、温めることで隠れていた米の旨味がたっぷりと出てきますので、是非お燗にして食事と合わせてみて下さい。

飽きずにずっと飲んでいられる、当酒蔵自慢の日本酒です。

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■事業者■
合資会社大和川酒造店

お礼の品について

容量

720ml×1本

消費期限

1年間

事業者

合資会社大和川酒造店

お礼の品ID

5541776

カテゴリー

お酒 > 日本酒 > 純米酒

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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お礼の品に関するお問い合わせ先

大和川酒造店では、平成19年に立ち上げた農業法人「大和川ファーム」によって、自社栽培された原料米を使って酒造りを行う「田んぼからの酒造り」を実践して参りました。
原料米の酒造好適米「夢の香」や「山田錦」などを、栽培から収穫、乾燥、精米、緻密な水分の調整など、原料である米の処理には細心の注意を払っております。

うちの強みは、農業から日本酒造りをしているところ。
穀倉地帯である会津盆地の北部に喜多方市はあります。
広大な大地に田んぼや畑があり、穀物がたくさん採れるんです。
弊社の規模で自社米を作っている蔵はあまりないはず。
そこに関しては『大和川酒造店』が一番誇れるところだと思っています。

飯豊連峰の万年雪が伏流水となり湧き水となる喜多方は、水がおいしく、日本酒造りに適した土地です。

大和川酒造店は、江戸時代中期の寛政二年(1790)創業以来、九代にわたって酒を造り続けてきました。
変わることのない清冽な飯豊山の伏流水を仕込み水として使用し代々の杜氏の一途な心意気によって
「弥右衛門酒」をはじめとした銘酒を生み出してまいりました。

米ぬかや酒粕など、酒蔵の中から出る有機副産物を利用し、畑で育てた自社米をふんだんに使用した酒造りをしています。
創業から続く伝統的な技術を重んじ、近代的な設備を用いた技術革新も積極的に行い、蔵の周りの豊かな喜多方の風土と米の本来の旨みと甘み、その米を育んだ水を酒の仕込水とし、なめらかでやさしくやわらかな『調和』のとれた味わいが一体となって表現されたものこそが大和川酒造店のお酒なのです。

ふるさと納税の返礼品として、
全国のみなさまへお届けできること大変嬉しく思います。
これからも本物を追求する変わらぬ一途さで、こだわりの酒造りを続けてまいります。

合資会社大和川酒造店の返礼品はこちら!

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こだわりポイントをご紹介

大和川酒造店では、平成19年に立ち上げた農業法人「大和川ファーム」によって、自社栽培された原料米を使って酒造りを行う「田んぼからの酒造り」を実践して参りました。
原料米の酒造好適米「夢の香」や「山田錦」などを、栽培から収穫、乾燥、精米、緻密な水分の調整など、原料である米の処理には細心の注意を払っております。

わたしたちが作っています

うちの強みは、農業から日本酒造りをしているところ。
穀倉地帯である会津盆地の北部に喜多方市はあります。
広大な大地に田んぼや畑があり、穀物がたくさん採れるんです。
弊社の規模で自社米を作っている蔵はあまりないはず。
そこに関しては『大和川酒造店』が一番誇れるところだと思っています。

こんなところで作っています

飯豊連峰の万年雪が伏流水となり湧き水となる喜多方は、水がおいしく、日本酒造りに適した土地です。

わたしたちが歩んできた道

大和川酒造店は、江戸時代中期の寛政二年(1790)創業以来、九代にわたって酒を造り続けてきました。
変わることのない清冽な飯豊山の伏流水を仕込み水として使用し代々の杜氏の一途な心意気によって
「弥右衛門酒」をはじめとした銘酒を生み出してまいりました。

わたしたちの想い

米ぬかや酒粕など、酒蔵の中から出る有機副産物を利用し、畑で育てた自社米をふんだんに使用した酒造りをしています。
創業から続く伝統的な技術を重んじ、近代的な設備を用いた技術革新も積極的に行い、蔵の周りの豊かな喜多方の風土と米の本来の旨みと甘み、その米を育んだ水を酒の仕込水とし、なめらかでやさしくやわらかな『調和』のとれた味わいが一体となって表現されたものこそが大和川酒造店のお酒なのです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税の返礼品として、
全国のみなさまへお届けできること大変嬉しく思います。
これからも本物を追求する変わらぬ一途さで、こだわりの酒造りを続けてまいります。