令和7年産 特別栽培米「福 笑い」 2kg 白米 福島県トップブランド米 美米郷会津柴城米【07208-0439】

令和7年産の福島ブランド『福、笑い』
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寄附金額

11,000

在庫:あり

福島県が日本一の米を作りたい思いから14年の歳月を掛けて出来上がったお米『福、笑い』です。
化学農薬・化学肥料を5割以上削減し有機質肥料で育てました。

お米本来の「かおり、あまみ、ふくよかさ」が、十分に味わえる『福、笑い』。
シンプルにおにぎりや、お漬物で召し上がったり、
滋味豊かな和食との相性が抜群と言われる『福、笑い』の美味しさを、是非ご家庭の食卓で主役として味わってください。
福の島福島から、福が舞い降り笑顔が広がる食卓の一品へ、『福、笑い』をお届け致します。

2020年プレデビューの年から指定生産者として栽培を開始し今年で5年目、『福、笑い』の底知れない旨さと魅力を全国の皆様へお伝えして参ります。
収穫後低温保冷庫にて保存した玄米を発送直前に精米して、精米仕立てのお米をお届け致します。

是非ともお召し上がりいただきたいお品です。



■事業所■
辰野ファーム

お礼の品について

容量

『福、笑い』白米2kg

事業者

辰野ファーム

お礼の品ID

5987107

カテゴリー

米・パン > > その他米

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

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お礼の品に関するお問い合わせ先

当園はもっと安心して買い求めたい、食卓に並べ食べたいと願う消費者様の思いへお応えする事と、現在の環境課題を少なくし持続可能な農業の実現へ貢献すべく、農薬肥料を一切使わない自然栽培によるお米作りを、4年前から取り入れました。

当園は明治初期から続く農家で、私で5代目となりました。
原発風評問題に立ち向かい、会津喜多方の農業・米作りを支えて行きたい、自然豊かな会津を後世に繋いで行きたいと思っています。

当農園は、東京ドーム3つ分、約13haの広さでお米を育んでいます。
夏は暑く昼夜の寒暖差が大きい気候が特徴で、お米の旨味が増す要因でもあります。
また冬は豪雪地帯の為、飯豊山地の霊峰飯豊連峰は万年雪になっており、当地域へ伏流水として水を供給してくれています。
気候と水そして土壌に恵まれ、先人の知恵と努力で古くから稲作を主軸に営んできた、歴史ある田舎農村地です。

先代の父の時代からは会社勤めをしながらの兼業農家、私も普通のサラリーマンでした。
この暮らしが一変したのが2011.3.11の東日本大震災、東京電力福島第一原子力発電所の事故でした。
翌年会津に戻り感じ得たのは、原発事故問題から農業や商業など悲惨な状態にあり、生活を支える根幹が低迷していました。
そんな現状を肌で感じる日々を過ごし、翌々年に農家5代目・辰野ファームとして再スタートしました。

「全ては安全・安心から繋がりがはじまる」
私達福島県の農業生産者は原発事故以降、食への安全・安心を取り戻す為に多くの努力と取り組みを実施して来ました。
今なお風評問題は残っていますが、前に進む事を諦めない思いは、これまでの努力と取り組みをご理解ご信頼頂き、応援を頂いて参りました消費者の皆様のおかげです。
これからも消費者の皆様のご意見・思いに近づける努力をして参ります。

全国の皆さまに、
当園のお米をお届けできること大変嬉しく思います。
これからも安心をお届けする農園を目指して、奮闘してまいります。

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当園はもっと安心して買い求めたい、食卓に並べ食べたいと願う消費者様の思いへお応えする事と、現在の環境課題を少なくし持続可能な農業の実現へ貢献すべく、農薬肥料を一切使わない自然栽培によるお米作りを、4年前から取り入れました。

わたしたちが作っています

当園は明治初期から続く農家で、私で5代目となりました。
原発風評問題に立ち向かい、会津喜多方の農業・米作りを支えて行きたい、自然豊かな会津を後世に繋いで行きたいと思っています。

こんなところで作っています

当農園は、東京ドーム3つ分、約13haの広さでお米を育んでいます。
夏は暑く昼夜の寒暖差が大きい気候が特徴で、お米の旨味が増す要因でもあります。
また冬は豪雪地帯の為、飯豊山地の霊峰飯豊連峰は万年雪になっており、当地域へ伏流水として水を供給してくれています。
気候と水そして土壌に恵まれ、先人の知恵と努力で古くから稲作を主軸に営んできた、歴史ある田舎農村地です。

わたしたちが歩んできた道

先代の父の時代からは会社勤めをしながらの兼業農家、私も普通のサラリーマンでした。
この暮らしが一変したのが2011.3.11の東日本大震災、東京電力福島第一原子力発電所の事故でした。
翌年会津に戻り感じ得たのは、原発事故問題から農業や商業など悲惨な状態にあり、生活を支える根幹が低迷していました。
そんな現状を肌で感じる日々を過ごし、翌々年に農家5代目・辰野ファームとして再スタートしました。

わたしたちの想い

「全ては安全・安心から繋がりがはじまる」
私達福島県の農業生産者は原発事故以降、食への安全・安心を取り戻す為に多くの努力と取り組みを実施して来ました。
今なお風評問題は残っていますが、前に進む事を諦めない思いは、これまでの努力と取り組みをご理解ご信頼頂き、応援を頂いて参りました消費者の皆様のおかげです。
これからも消費者の皆様のご意見・思いに近づける努力をして参ります。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

全国の皆さまに、
当園のお米をお届けできること大変嬉しく思います。
これからも安心をお届けする農園を目指して、奮闘してまいります。