足利マール牛 リブロースのサイコロステーキカット300g 栃木県 足利市 F7Z-1406

お子様でも食べやすい柔らかいサイコロステーキ
  • 冷凍便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

14,000

在庫:あり

肋骨部の背肉の部分のリブロースをサイコロカットにしました。ロース部位の主体となる場所で、ロースの真ん中の最も厚みのある部位になります。
リブロースの断面は美しいサシが入り、キメの細かい優れた肉質です。
足利マール牛のリブロースはサシと赤身のバランスが良く、
サイコロステーキとして食べても大変柔らかく、また肉本来の旨みを味わうことができます。

美肌効果や女性ホルモンのバランスを整えるビタミンB6や、貧血や神経痛に効果的なビタミンB12、骨の発達や疲労回復に効果的な亜鉛を含んでいる栄養素も豊富なリブロースをお楽しみください。

配送は冷凍便で、賞味期限は冷凍庫で約2ヶ月です。
1パック300g(大人2人前)

お礼の品について

容量

サイコロステーキ1パック300g

消費期限

賞味期限:冷凍で約2ヶ月

アレルギー品目

  • 牛肉

事業者

株式会社長谷川農場

お礼の品ID

6638984

カテゴリー

> 牛肉 > ロース
> 牛肉 > ステーキ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

決済完了後、10営業日以内で発送
※状況により発送が遅れる場合がございます。
※お申し込み後は配送先変更は対応致しかねます。

配送

冷凍便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

■ 足利マール牛とは
循環型農業が生んだ、産廃ゼロを可能にしたブランド牛
足利マール牛は栃木県足利市にある長谷川農場のみで育てられるブランド牛です。

そのブランドが出来たのは2013年。
同じ足利市にあるワイナリーの、ワイン葡萄の果汁を絞ったあとの種や果皮が大量の産業廃棄物となって困っているとの相談がありました。

初めはお断りしたものの、地元企業の協力を得ることが出来、乳酸発酵させて飼料にすることに成功。
与え始めて2年後の全国の牛肉コンテストで2年連続最優秀賞受賞。
しかもワイナリーの産廃はゼロに。
これを機にブランド牛として「足利マール牛」をお届けしています。


■ 足利マール牛の特徴
1)和牛×ホルスタイン種のクロスブリード牛
和牛の柔らかさとホルスタイン種の赤身のいいとこどり。
サシと赤身のバランスの良い牛肉を目指しています。

2)28ヶ月以上の長期肥育
通常24ヶ月で牛は仕上がると言われておりますが、当農場ではさらに4ヶ月長く飼い「生きながらに熟成する」として旨味を肉に乗せていく作業をしています。
足利マール牛は噛めば噛むほどジューシーで旨味溢れる自慢の牛肉です。

3)マールを与えている
マールとは、フランス語でワインの澱(オリ)のことを指します。
このマールを独自のブレンドで乳酸発酵させ与えることで、牛がもうひと食いしれくれて元気で健康な牛に仕上がります。

4)責任がとれる
足利マール牛は長谷川農場のみで育てるプライベートブランドです。
そのため、責任の所在が容易で何かあればすぐにご対応できます。


■ 美味しいから始まる笑顔が僕らのご褒美
これが、弊社のキャッチコピーです。
2013年まで私達は牛を育てて出荷するまでがお仕事の肥育農家でした。
ですが、次第に私達が育てる牛は本当に皆様に喜んでもらえているのだろうか、どこに卸されて誰が食べているのだろうか・・・そんなことが気になり始めたとき足利マール牛は生まれました。

今ではお客様から
「子どもが牛肉食べないのですが、マール牛だけは食べるんです」「102歳のおばあちゃんが完食しました」
そんなお声をいただくことが出来、スタッフ一同日々意欲高く働くことができています。

■ 長谷川農場の特徴
当農場は足利マール牛を始めとする肥育牛を中心に、米麦、アスパラガス、玉ねぎ、茄子、野沢菜、いちごを手掛ける複合経営農家です。
その理由は、畜産農家でよく問題となっている畜産公害と呼ばれる堆肥の処理を有効的に活用するため。700頭の牛から出る堆肥を1年で全て使い切れるように、そして1年通して収穫する農作物が途切れないように農業経営をしております。
ワイナリーから餌の原料をいただき、堆肥を還元する。そんな企業間を超えた循環も大切にしています。

▼ 受賞歴
H25,26 全国全農肉牛枝肉共励会 交雑の部 最優秀賞
R元年  農林水産省主催 地産地消等優良表彰活動 食料産業局長賞 受賞
R3    農場HACCP取得

■和牛×ホルスタイン種のクロスブリード牛
和牛の柔らかさとホルスタイン種の赤身のいいとこどり。
サシと赤身のバランスの良い牛肉を目指しています。

■28ヶ月以上の長期肥育
通常24ヶ月で牛は仕上がると言われておりますが、当農場ではさらに4ヶ月長く飼い「生きながらに熟成する」として旨味を肉に乗せていく作業をしています。
足利マール牛は噛めば噛むほどジューシーで旨味溢れる自慢の牛肉です。

足利マール牛は長谷川農場のみで育てるプライベートブランドです。
そのため、責任の所在が容易で何かあればすぐにご対応できます。

ワイナリーから餌の原料をいただき、堆肥を還元する。そんな企業間を超えた循環も大切にしています。

■ 長谷川農場の特徴
当農場は足利マール牛を始めとする肥育牛を中心に、米麦、アスパラガス、玉ねぎ、茄子野沢菜、いちごを手掛ける複合経営農家です。
その理由は、畜産農家でよく問題となっている畜産公害と呼ばれる堆肥の処理を有効的に活用するため。700頭の牛から出る堆肥を1年で全て使い切れるように、そして1年通して収穫する農作物が途切れないように農業経営をしております。

■足利マール牛とは
和牛×ホルスタイン種のクロスブリード牛
和牛の柔らかさとホルスタイン種の赤身のいいとこどり。

ブランド誕生はは2013年。
足利市内のワイナリーの、葡萄を絞ったあとの種や果皮が大量の産業廃棄物となり困っているとの相談がありました。

地元企業の協力を得て、乳酸発酵させ飼料化に成功。
全国の牛肉コンテストで2年連続最優秀賞受賞。
ワイナリーの産廃はゼロに。

■ 美味しいから始まる笑顔が僕らのご褒美
これが、弊社のキャッチコピーです。
2013年まで私達は牛を育てて出荷するまでがお仕事の肥育農家でした。
ですが、次第に私達が育てる牛は本当に皆様に喜んでもらえているのだろうか、どこに卸されて誰が食べているのだろうか・・・そんなことが気になり始めたとき足利マール牛は生まれました。

・今ではお客様から、子どもが牛肉食べないのですがマール牛だけは食べるんです
・102歳のおばあちゃんが完食しました

― そんなお声をいただくことが出来、スタッフ一同日々意欲高く働くことができています。

こだわりポイントをご紹介

■和牛×ホルスタイン種のクロスブリード牛
和牛の柔らかさとホルスタイン種の赤身のいいとこどり。
サシと赤身のバランスの良い牛肉を目指しています。

■28ヶ月以上の長期肥育
通常24ヶ月で牛は仕上がると言われておりますが、当農場ではさらに4ヶ月長く飼い「生きながらに熟成する」として旨味を肉に乗せていく作業をしています。
足利マール牛は噛めば噛むほどジューシーで旨味溢れる自慢の牛肉です。

わたしたちがご案内します

足利マール牛は長谷川農場のみで育てるプライベートブランドです。
そのため、責任の所在が容易で何かあればすぐにご対応できます。

ワイナリーから餌の原料をいただき、堆肥を還元する。そんな企業間を超えた循環も大切にしています。

こんなところで作っています

■ 長谷川農場の特徴
当農場は足利マール牛を始めとする肥育牛を中心に、米麦、アスパラガス、玉ねぎ、茄子野沢菜、いちごを手掛ける複合経営農家です。
その理由は、畜産農家でよく問題となっている畜産公害と呼ばれる堆肥の処理を有効的に活用するため。700頭の牛から出る堆肥を1年で全て使い切れるように、そして1年通して収穫する農作物が途切れないように農業経営をしております。

わたしたちが歩んできた道

■足利マール牛とは
和牛×ホルスタイン種のクロスブリード牛
和牛の柔らかさとホルスタイン種の赤身のいいとこどり。

ブランド誕生はは2013年。
足利市内のワイナリーの、葡萄を絞ったあとの種や果皮が大量の産業廃棄物となり困っているとの相談がありました。

地元企業の協力を得て、乳酸発酵させ飼料化に成功。
全国の牛肉コンテストで2年連続最優秀賞受賞。
ワイナリーの産廃はゼロに。

わたしたちの想い

■ 美味しいから始まる笑顔が僕らのご褒美
これが、弊社のキャッチコピーです。
2013年まで私達は牛を育てて出荷するまでがお仕事の肥育農家でした。
ですが、次第に私達が育てる牛は本当に皆様に喜んでもらえているのだろうか、どこに卸されて誰が食べているのだろうか・・・そんなことが気になり始めたとき足利マール牛は生まれました。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

・今ではお客様から、子どもが牛肉食べないのですがマール牛だけは食べるんです
・102歳のおばあちゃんが完食しました

― そんなお声をいただくことが出来、スタッフ一同日々意欲高く働くことができています。