真岡木綿「くし形小銭入れ」(緑系)| 栃木県 伝統工芸品 織物 財布 小銭入れ 手作り 贈答 贈り物 ギフト 小物
寄附金額
8,000円
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コンパクトで見た目にも可愛らしい、がま口タイプの小銭入れ。
昭和初期に途絶えた「真岡木綿」を1986年より取り組み、綿の栽培から糸紡ぎ、染色、機織まで手作業で行う江戸時代からの伝統を復興し、木綿の風合いを生かした現代に合った織物を「小銭入れ」にしました。
・糸紡ぎ・染色・機織を一つ一つ手作業で行っておりますので、一点一点色合いや柄が異なります。
※真岡木綿は栃木県の伝統工芸品に指定されています。
当返礼品は県内自治体の共通返礼品として取扱をしています。
【製造】栃木県真岡市荒町2162-1真岡木綿会館内 真岡木綿工房
事業者名:真岡木綿工房
連絡先:0285-83-2560
クラフト 民芸 織物
お礼の品について
容量
-
【内容量】1個
【サイズ】7cm×10cm×3cm(マチ)
【素材】
表側:真岡産木綿布綿100%
内側:合成皮革
こちらの商品は緑系です。
事業者
- 真岡木綿工房
お礼の品ID
- 6286442
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- お申込み・入金確認後、1ケ月以内に発送
配送
- 常温便、別送、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :真岡木綿工房
連絡先 :0285-83-2560
営業時間:10:00-16:00
定休日 :火曜日(火曜日が祭日の場合は翌日)・お盆・年末年始

大田原市は栃木県北部の避暑地、観光地としても有名な「那須エリア」にあり、首都圏から交通至便な場所にありながら、豊かな自然に囲まれたまちです。
市内には日本有数の鮎の漁獲量を誇る清流「那珂川」や日本でも珍しい淡水魚の水族館である県立「なかがわ水族園」また、国の重要文化財である古刹「大雄寺」や国宝「那須国造碑」、国指定史跡「侍塚古墳」等、歴史的な遺産、文化財も多数所在しています。是非お越しください!

~大田原市 公式キャラクター「与一くん」~
与一くんは源平屋島の戦いで扇の的を射落とした、那須与一(なすのよいち)公がモデルの大田原市のイメージキャラクターです。
「一矢必中」のご利益が転じて、握手をすると願いが叶うといわれています。与一くんと出会った時にはぜひ握手をしてみてくださいね!

~関東随一の米どころ~
那須野が原の要の位置にあり、清流、肥沃な土などの自然環境に恵まれた大田原市は、首都圏の食卓を彩る農産物の一大生産地です。特にお米は関東地方で第1位(2024年現在)の収穫量、産出額を誇り、国内外のお米コンクール等でも高い評価を頂き、美味しさも自慢です。ねぎ、トマト、アスパラガスなどの野菜、いちご、梨などの果物の生産も盛んで、ふるさと納税の返礼品としてもご提供しています。

~松尾芭蕉ゆかりの地~
江戸時代の俳人、松尾芭蕉が「おくのほそ道」の旅の途中、最も長く滞在したのが、大田原市内にある黒羽(くろばね)地区です。
現在も「芭蕉の道」として大雄寺の参道付近から浄法寺桃雪邸跡を経て芭蕉の広場へと続く約800メートルの遊歩道があり、芭蕉と黒羽のむかしを思いながら文学散歩と旧跡探訪ができます。

大田原市の自然豊かな環境の元で生産 又は加工製造される特に優れた特産品を「大田原ブランド」として認定し、情報発信することにより、市の知名度向上を図るとともに、 産業の振興及び地域活性化に資することを目的とした取組みを行なっています。大田原ブランド認定品には与一和牛や地酒、お米、前田牧場の赤身牛、ねぎ等、2025年11月現在、44品目があり、一部はふるさと納税返礼品としても提供しております。

~イベントで地域活性化~
毎年、春に開催される「大田原屋台まつり」や豪華ゲストも参加する夏開催の「大田原与一まつり」秋に開催される「大田原マラソン」等、県外、市外からも多くのご参加者が集うイベントが盛りだくさんです。是非、栃木県那須エリア、大田原市へ皆さまでお出かけください!
真岡木綿 ラインナップ
こだわりポイントをご紹介
大田原市は栃木県北部の避暑地、観光地としても有名な「那須エリア」にあり、首都圏から交通至便な場所にありながら、豊かな自然に囲まれたまちです。
市内には日本有数の鮎の漁獲量を誇る清流「那珂川」や日本でも珍しい淡水魚の水族館である県立「なかがわ水族園」また、国の重要文化財である古刹「大雄寺」や国宝「那須国造碑」、国指定史跡「侍塚古墳」等、歴史的な遺産、文化財も多数所在しています。是非お越しください!
わたしたちがご案内します
~大田原市 公式キャラクター「与一くん」~
与一くんは源平屋島の戦いで扇の的を射落とした、那須与一(なすのよいち)公がモデルの大田原市のイメージキャラクターです。
「一矢必中」のご利益が転じて、握手をすると願いが叶うといわれています。与一くんと出会った時にはぜひ握手をしてみてくださいね!
こんなところで作っています
~関東随一の米どころ~
那須野が原の要の位置にあり、清流、肥沃な土などの自然環境に恵まれた大田原市は、首都圏の食卓を彩る農産物の一大生産地です。特にお米は関東地方で第1位(2024年現在)の収穫量、産出額を誇り、国内外のお米コンクール等でも高い評価を頂き、美味しさも自慢です。ねぎ、トマト、アスパラガスなどの野菜、いちご、梨などの果物の生産も盛んで、ふるさと納税の返礼品としてもご提供しています。
わたしたちが歩んできた道
~松尾芭蕉ゆかりの地~
江戸時代の俳人、松尾芭蕉が「おくのほそ道」の旅の途中、最も長く滞在したのが、大田原市内にある黒羽(くろばね)地区です。
現在も「芭蕉の道」として大雄寺の参道付近から浄法寺桃雪邸跡を経て芭蕉の広場へと続く約800メートルの遊歩道があり、芭蕉と黒羽のむかしを思いながら文学散歩と旧跡探訪ができます。
わたしたちの想い
大田原市の自然豊かな環境の元で生産 又は加工製造される特に優れた特産品を「大田原ブランド」として認定し、情報発信することにより、市の知名度向上を図るとともに、 産業の振興及び地域活性化に資することを目的とした取組みを行なっています。大田原ブランド認定品には与一和牛や地酒、お米、前田牧場の赤身牛、ねぎ等、2025年11月現在、44品目があり、一部はふるさと納税返礼品としても提供しております。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
~イベントで地域活性化~
毎年、春に開催される「大田原屋台まつり」や豪華ゲストも参加する夏開催の「大田原与一まつり」秋に開催される「大田原マラソン」等、県外、市外からも多くのご参加者が集うイベントが盛りだくさんです。是非、栃木県那須エリア、大田原市へ皆さまでお出かけください!


