<僕らは耳で焙煎をする。>視覚障害者が焙煎した領家グリーンゲイブルズのドリップパック飲み比べ15個セット(5種×各3個) | 埼玉県 上尾市 ドリップ 飲み比べ 種類豊富 領家グリーンゲイブルズ 視覚障害 支援施設 盲重複障害 点字 カフェ おいしい ペルー豆 苦み アイス 夏 ギフト プレゼント 贈る お中元 豆 珈琲 コーヒー ギフト用 キャラメラード グァテマラ モカ ペルー ルトララ
寄附金額
14,000円
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僕らは耳で焙煎をする。
視覚障害者が多く働く当作業所では、焙煎するときに豆の「色」を見るのではなく、
目では見えない生豆の水分量を「音」で聞き分け、美味しいコーヒーを作っています。
焙煎担当の利用者さんの掛け声はまさにプロ。美味しくなる最高のタイミングも聞き逃しません!
カフェ店長にご指導いただきながら、日々コーヒーの美味しさを追求しています。
ドリップパックは嬉しい5種類詰め合わせ♪
キャラメラード、グァテマラ、モカ、ペルー、ルトララの飲み比べセットです!
5個で箱入りなのでプレゼントにもピッタリです。
※売上げは経費を除き、当作業所で働く利用者の自立を目的とした工賃として支給されます。
【地場産品に該当する理由】
3号 製品の主要な製造・加工を市内で行っており、相応の付加価値が生じているものであるため
お礼の品について
容量
-
<内容量>
ドリップパック15個(5種×各3個)
・キャラメラード×3個
・グァテマラ×3個
・モカ×3個
・ペルー×3個
・ルトララ×3個
消費期限
- 製造から2ヶ月
事業者
- 領家グリーンゲイブルズ
お礼の品ID
- 6401778
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後1ヵ月以内に発送予定
※利用者さんが丁寧に焙煎・ 梱包から発送まで一貫して行っているためお時間がかかります。予めご了承ください。
※人気のお品物の為、発送にお時間をいただく可能性があります。
【注意事項】
・このお礼の品はヤマト運輸にて発送を行います。
・寄付者様のご都合で受け取りが出来なかった場合にはヤマト運輸にてお品の一時保管をいたします。
・保管期間が過ぎた場合の再配達は行いませんのであらかじめご了承ください。
・「クロネコメンバーズ」に登録すると不在時のお受け取り方法の変更が可能です。
▼ご登録はこちらから
https://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/customer/members/
配送
- 常温便
お礼の品に関するお問い合わせ先

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領家グリーンゲイブルズとはどんな所?
アイスコーヒーもご用意しています!

僕らは耳で焙煎をする。
視覚障害者が多く働く当作業所では、焙煎するときに豆の「色」を見るのではなく、
目では見えない生豆の水分量を「音」で聞き分け、美味しいコーヒーを作っています。
焙煎担当の利用者さんの掛け声はまさにプロ。美味しくなる最高のタイミングも聞き逃しません!
カフェ店長にご指導いただきながら、日々コーヒーの美味しさを追求しています。

豊かな自然に囲まれた上尾市の領家にある緑の屋根の家、グリーンゲイブルズ。視覚障害がありながらも、視覚以外の研ぎ澄まされた感覚をいかし、聴覚、指先、想像力を駆使して制作活動を行っています。コーヒー焙煎、点字用紙リサイクル商品、革細工など暖かい心、だれよりも強い集中力、心の底から想像し創造して作り上げた作品をぜひお楽しみください。

「盲学校卒業後の子どもたちの生活が、”みのり”あるものになることを願って」、そんな想いで、2013年5月、盲学校の保護者達によってつくられたみのり。視覚障害や、複数の障害を併せ持つ盲重複障害に対する理解を深めてもらうための啓発活動を行っています。そして、障害福祉サービス事業所「領家グリーンゲイブルズ」の設立にむけての活動が実を結び、2020年4月、開設いたしました!
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こだわりポイントをご紹介
僕らは耳で焙煎をする。
視覚障害者が多く働く当作業所では、焙煎するときに豆の「色」を見るのではなく、
目では見えない生豆の水分量を「音」で聞き分け、美味しいコーヒーを作っています。
焙煎担当の利用者さんの掛け声はまさにプロ。美味しくなる最高のタイミングも聞き逃しません!
カフェ店長にご指導いただきながら、日々コーヒーの美味しさを追求しています。
わたしたちが作っています
豊かな自然に囲まれた上尾市の領家にある緑の屋根の家、グリーンゲイブルズ。視覚障害がありながらも、視覚以外の研ぎ澄まされた感覚をいかし、聴覚、指先、想像力を駆使して制作活動を行っています。コーヒー焙煎、点字用紙リサイクル商品、革細工など暖かい心、だれよりも強い集中力、心の底から想像し創造して作り上げた作品をぜひお楽しみください。
わたしたちが歩んできた道
「盲学校卒業後の子どもたちの生活が、”みのり”あるものになることを願って」、そんな想いで、2013年5月、盲学校の保護者達によってつくられたみのり。視覚障害や、複数の障害を併せ持つ盲重複障害に対する理解を深めてもらうための啓発活動を行っています。そして、障害福祉サービス事業所「領家グリーンゲイブルズ」の設立にむけての活動が実を結び、2020年4月、開設いたしました!






