ハカマダ建具 ワークショップ参加チケット 500円×3枚 合計1500円分 | 木工 ワークショップ 参加チケット チケット 体験 体験チケット 木工 国産材 西川材 埼玉県 上尾市
寄附金額
7,000円
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埼玉県上尾市にあるハカマダ建具です。
次世代へ豊かな環境を残すために、埼玉県の山から街へ、木材を届けて使う「地産地消」にこだわっています。
建具屋として、木で遊び学ぶ体験を通して「木と親しむ文化」を街なかに育てていこうと考えています。
参加者から「もっと生活に地元の木をとりいれたくなった」と好評のワークショップです。
木がくれる「手ざわり」・「香り」・「心地よい空間」を、楽しんでいただけます。地域のイベントに出店しているので、この地域ならではのモノ・コトにも出会えます。
取引先の、埼玉県西川林業地域の製材所から間伐材をいただいてます。
私たちのワークショップには、必ず素材や道具の使い方を学ぶ時間を組んでいます。山から街へ川で運搬されてきた産業や歴史についてもかみ砕いてお伝えすることで、より木に対して愛着をもって木工にとりくめます。
◆注意事項◆
・レターパックライトでお送りします
・上尾市内で行われるワークショップのみ使用可能です
・事前に予約をお願いします
・おつりは出ません
・紛失した場合の再発行は行いません
◆注目キーワード◆
木工 ワークショップ 参加チケット チケット 体験 体験チケット 木工 国産材 西川材 埼玉県 上尾市
【地場産品に該当する理由】
7号 市内に来訪してサービスを受けるものであるため
お礼の品について
容量
-
500円分 × 3枚
合計 1,500円分
消費期限
- 有効期限:発行から2年間
事業者
- 有限会社ハカマダ建具
お礼の品ID
- 6683822
カテゴリー
- イベントやチケット等 > 体験チケット
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、1週間以内に発送いたします。
配送
お礼の品に関するお問い合わせ先
選べるハカマダ建具のチケットはこちらから

参加者から「もっと生活に地元の木を取り入れたくなった」と好評のワークショップ!次世代へ豊かな環境を残すために、埼玉県の山から街へ、木材を届けて使う「地産地消」にこだわっています。
地元の木材を使うことで、山が整い災害が減る。輸送燃料が減って排出CO2が減る。資材を加工して暮らしに活かす技術が継承される。建具屋として、木で遊び学ぶ体験を通して「木と親しむ文化」を街中に育てていこうと考えています。

地元・埼玉県上尾市を中心に夫婦で営んでいる街の建具屋です。
夫は2代目の職人。妻は子育て支援施設のスタッフをしていました。
自分が小さい頃、祖父母の営む製材所そばの山で遊んでいました。
木がくれる「手ざわり」・「香り」・「心地よい空間」を、皆さんにも楽しんでいただけたら幸いです。
取引先の埼玉県西川林業地域の製材所さんから山のお手入れで出た間伐材をいただいてます。

この地域には、大きな荒川が流れています。昔は、山で切り出した木材をイカダに組んで川に流し、私たちの住む街や川下の東京(新木場)まで届けられていました。今は車での輸送が主ですが、江戸時代の頃から質の高い産業が発達していました。山の先達から「木材の特性を知って活かすモノづくり」を学びながら、街の皆さんに体験してもらえるよう努力しています。

用意されたキットを指示通りに組立てて終了、だけでは、参加後に再度自分で挑戦することが難しいと感じました。
そこで私たちのワークショップでは、必ず素材や道具の使い方を学ぶ時間を組んでいます。
木材が使われてきた土地や歴史もかみ砕いてお伝えし、木に対してより愛着をもっていただくことを目指しています。
ワークショップを通して「自分の暮らしに合うものづくり」の楽しさを感じていただければ幸いです。
木工の基礎技術「ほぞ組み」を学んで活かすスツールつくりのワークショップを開発しています。
ほぞ組みとは、建具ならば障子に今も使われている歴史ある技術です。
本来は、専門学校や数少ない木工教室でしか体験できないのですが、できるだけ初心者の方にも時間をかけて丁寧に学んでいただけるよう企画・設計を進めております。
完成しましたら、ぜひ体験ください。
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こだわりポイントをご紹介
参加者から「もっと生活に地元の木を取り入れたくなった」と好評のワークショップ!次世代へ豊かな環境を残すために、埼玉県の山から街へ、木材を届けて使う「地産地消」にこだわっています。
地元の木材を使うことで、山が整い災害が減る。輸送燃料が減って排出CO2が減る。資材を加工して暮らしに活かす技術が継承される。建具屋として、木で遊び学ぶ体験を通して「木と親しむ文化」を街中に育てていこうと考えています。
わたしたちがご案内します
地元・埼玉県上尾市を中心に夫婦で営んでいる街の建具屋です。
夫は2代目の職人。妻は子育て支援施設のスタッフをしていました。
自分が小さい頃、祖父母の営む製材所そばの山で遊んでいました。
木がくれる「手ざわり」・「香り」・「心地よい空間」を、皆さんにも楽しんでいただけたら幸いです。
取引先の埼玉県西川林業地域の製材所さんから山のお手入れで出た間伐材をいただいてます。
こんな場所でお楽しみいただけます
この地域には、大きな荒川が流れています。昔は、山で切り出した木材をイカダに組んで川に流し、私たちの住む街や川下の東京(新木場)まで届けられていました。今は車での輸送が主ですが、江戸時代の頃から質の高い産業が発達していました。山の先達から「木材の特性を知って活かすモノづくり」を学びながら、街の皆さんに体験してもらえるよう努力しています。
わたしたちが歩んできた道
用意されたキットを指示通りに組立てて終了、だけでは、参加後に再度自分で挑戦することが難しいと感じました。
そこで私たちのワークショップでは、必ず素材や道具の使い方を学ぶ時間を組んでいます。
木材が使われてきた土地や歴史もかみ砕いてお伝えし、木に対してより愛着をもっていただくことを目指しています。
ワークショップを通して「自分の暮らしに合うものづくり」の楽しさを感じていただければ幸いです。
わたしたちの想い
木工の基礎技術「ほぞ組み」を学んで活かすスツールつくりのワークショップを開発しています。
ほぞ組みとは、建具ならば障子に今も使われている歴史ある技術です。
本来は、専門学校や数少ない木工教室でしか体験できないのですが、できるだけ初心者の方にも時間をかけて丁寧に学んでいただけるよう企画・設計を進めております。
完成しましたら、ぜひ体験ください。





