【浅草中屋】てぬぐま 浅草雷門 | ぬいぐるみ テディベア くま クマ マスコット ハンドメイド 手作り ギフト プレゼント 贈り物
寄附金額
29,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

台東区の観光地名と『雷門』を散らした手拭いで作ったてぬぐまに、
浅草 / 雷門と名入れをしたはんてんを着せてみました。
手拭いで作ったテディベアにはんてんを着せた、中屋オリジナル「てぬぐま」。
手作りのため、同じ生地を使用してはおりますが、柄の出方が異なります。
全て1体限りのデザインです。あなたのオンリーワンにきっと出会えるはず。
■注意事項 / その他
※手作りのため、色、仕様(柄の出方等)、サイズが若干異なる場合がございます。
※画像はイメージです。
関連KW:ぬいぐるみ テディベア くま クマ マスコット ハンドメイド 手作り ギフト プレゼント 贈り物
お礼の品について
容量
-
てぬぐま(鉢巻、はんてん付)1体
※サイズ:高さ 約18cm × 巾 約16cm × 重さ 約120g
事業者
- 中川株式会社(浅草中屋)
お礼の品ID
- 5375288
カテゴリー
-
雑貨・日用品 > キャラクター・ぬいぐるみ > ぬいぐるみ
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 決済から14日前後
配送
- 別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
創業112年の老舗「浅草中屋」

1910年(明治43年)に創業した『浅草中屋』。
当初はベビー洋品店として地元の人に親しまれていました。浅草は昔から祭りごとが盛んだったことから、ある日、社長が店に祭りで使う布や鈴などを置いたところ評判に。少しずつ、お祭り衣装や小物を中心に“袢天”や“手拭い”等の専門店として、規模も拡大していきました。「祭りのことなら何でも揃う」をモットーに、下町で愛され続けています。

「てぬぐま」誕生秘話

お祭り用品は売れる時期がどうしても限られてしまいます。とくに冬は全く売れない冬眠の時期。通年を通して販売できる商品を考えていたところ、衣装を仕立てるときに、でてしまう「はぎれ」を使えないかと考えました。あるとき女性スタッフの一人がぬいぐるみを作れるということで、はぎれでテディベアを作ってみることに。すると…
他のスタッフからも大好評!捨ててしまうはずだったはぎれも使えて一石二鳥と、すぐに商品に採用されました。浅草中屋の200種類以上のてぬぐいを元に作られることから、名前は「てぬぐま」に。2009年から店頭に並び始めてから、口コミで広がり、多くのお客さんが手にとっては「かわいい」と笑みをこぼす商品になりました。
ふるさと納税オリジナル「てぬぐま」

ふるさと納税のために開発された「雷門」や「浅草」といった文字を入れた、下町を思わせるてぬぐい。さらに浅草中屋の色をだすために、ハチマキやはんてんにもこだわって作られた「てぬぐま」。散りばめられた桜の柄は、浅草中屋の伝統も表現されています。浅草中屋では毎年、新作をだす際に、必ず1つは桜のモチーフで作るという習わしがあります。古来、神様が宿るといわれるなど、縁起がいい桜は、お祭りにもぴったりで、昔からお客様に喜んでもらえる柄。そんな浅草中屋の歴史が詰まったオリジナルの「てぬぐま」は、一体一体、柄の位置が違うあなただけの「てぬぐま」です。

台東区(たいとうく)は、東京の中心部にありながら、歴史と文化が息づく地域です。 浅草寺や雷門を中心とした浅草エリア、上野恩賜公園や美術館・博物館が集まる上野エリア、そして下町情緒の残る谷中・根岸エリア、ファッション雑貨やモノづくりのまち御徒町・蔵前エリアなど、伝統と文化が共存しています。 また、隅田川や不忍池などの自然も身近にあり、四季折々の風情を楽しめ、国内外から多くの観光客が訪れています。

台東区は、江戸時代からの町人文化が今も息づく「下町」です。 職人の技や地域の人々の温かさ、老舗と新しい店舗が並ぶ商店街など、人と人とのつながりを大切にした暮らしが続いています。 浅草や上野のにぎわいに加え、谷中や蔵前などでは新しいカフェやアトリエが増え、古き良き文化と新しい感性が調和しております。

台東区は、革製品・アクセサリー・帽子・ジュエリーなど、手仕事による製造業が盛んな地域です。 浅草や蔵前を中心に、伝統的な技術を受け継ぎながらも新しいデザインや感性を取り入れる職人・クリエイターが多く活動しています。 高い品質と誇りをもって製品づくりに取り組む「モノづくりのまち・台東区」として、国内外から注目されています。

台東区には、寺社仏閣や美術館・博物館など歴史ある文化資産が集まり、江戸から現代まで日本の芸術・文化を支えてきました。また、文人・芸術家・職人たちが暮らしたまちとしても知られ、区内には文学碑や記念館が点在しています。世界遺産にも登録されている国立西洋美術館が建つなど、古今の文化が息づく環境が整っています。歩くたびに新たな発見があり、まち全体が“生きた博物館”のような魅力を持っています。

皆さまからお寄せいただいた寄附金は、台東区の未来を支えるさまざまな分野で大切に活用されています。
主な活用分野
文化・産業・観光分野
子育て・教育・生涯学習分野
健康・福祉分野
まちづくり・防災・防犯・環境分野
平和と多様性・パートナーシップの推進

ふるさと納税を通じて、台東区では地域の文化や産業の振興、子育て支援、観光・まちづくりの推進など、区民の皆さまとともに豊かな地域社会を築いています。 皆さまのご支援により、伝統文化の継承や地域活性化に向けた取り組みが広がり、未来へつながるまちづくりが進んでいます。 今後も、区の魅力を全国へ発信しながら、温かいご支援に感謝し、より良い地域づくりに努めてまいります。
台東区の関連するお礼の品
こだわりポイントをご紹介
台東区(たいとうく)は、東京の中心部にありながら、歴史と文化が息づく地域です。 浅草寺や雷門を中心とした浅草エリア、上野恩賜公園や美術館・博物館が集まる上野エリア、そして下町情緒の残る谷中・根岸エリア、ファッション雑貨やモノづくりのまち御徒町・蔵前エリアなど、伝統と文化が共存しています。 また、隅田川や不忍池などの自然も身近にあり、四季折々の風情を楽しめ、国内外から多くの観光客が訪れています。
わたしたちがご案内します
台東区は、江戸時代からの町人文化が今も息づく「下町」です。 職人の技や地域の人々の温かさ、老舗と新しい店舗が並ぶ商店街など、人と人とのつながりを大切にした暮らしが続いています。 浅草や上野のにぎわいに加え、谷中や蔵前などでは新しいカフェやアトリエが増え、古き良き文化と新しい感性が調和しております。
こんなところで作っています
台東区は、革製品・アクセサリー・帽子・ジュエリーなど、手仕事による製造業が盛んな地域です。 浅草や蔵前を中心に、伝統的な技術を受け継ぎながらも新しいデザインや感性を取り入れる職人・クリエイターが多く活動しています。 高い品質と誇りをもって製品づくりに取り組む「モノづくりのまち・台東区」として、国内外から注目されています。
わたしたちが歩んできた道
台東区には、寺社仏閣や美術館・博物館など歴史ある文化資産が集まり、江戸から現代まで日本の芸術・文化を支えてきました。また、文人・芸術家・職人たちが暮らしたまちとしても知られ、区内には文学碑や記念館が点在しています。世界遺産にも登録されている国立西洋美術館が建つなど、古今の文化が息づく環境が整っています。歩くたびに新たな発見があり、まち全体が“生きた博物館”のような魅力を持っています。
わたしたちの想い
皆さまからお寄せいただいた寄附金は、台東区の未来を支えるさまざまな分野で大切に活用されています。
主な活用分野
文化・産業・観光分野
子育て・教育・生涯学習分野
健康・福祉分野
まちづくり・防災・防犯・環境分野
平和と多様性・パートナーシップの推進
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、台東区では地域の文化や産業の振興、子育て支援、観光・まちづくりの推進など、区民の皆さまとともに豊かな地域社会を築いています。 皆さまのご支援により、伝統文化の継承や地域活性化に向けた取り組みが広がり、未来へつながるまちづくりが進んでいます。 今後も、区の魅力を全国へ発信しながら、温かいご支援に感謝し、より良い地域づくりに努めてまいります。







