【TRIALOGUE STUDIO】藤巻百貨店別注 ソフトレザー前ポケットトートバッグ ネイビー | かばん 鞄 バック 牛革 ビジネス シンプル
寄附金額
183,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

お礼の品について
容量
-
トートバッグ 1点
・カラー:ネイビー
・素材:[本体]牛革、[裏地]ポリエステル
・サイズ:W43cm×H33cm×D13cm
・重さ:約920g
・製造国:日本
事業者
- 株式会社トライアローグ
お礼の品ID
- 6189552
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 2026年4月以降順次発送
配送
- 別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
ラグジュアリー×シンプル クラス感漂うトートバッグ 藤巻百貨店別注のネイビー色にて登場!

素材と作りにこだわりあり。職人の手で丁寧に仕上げる

東京都台東区で活動するTRIALOGUE STUDIO(トライアローグ・ストゥディオ)は、レザーや帆布などの素材をベースに、使い心地の良さ、シンプルでニュアンス豊かなデザインのバッグや革小物を製作するブランド。ナチュラルな風合いかつ、タイムレスでジェンダーレスなアイテムをリリースしています。今回のトートバッグもまさにそんな雰囲気。ラグジュアリー感とシンプルな使いやすさに溢れたモデルです。
普段使いにもビジネスにも対応するトート

メインボディの繋ぎ目はサイドのみ。革を大きく面いっぱいに使った贅沢な仕様のオールレザートートで、幅広いシーンに対応できるのが魅力。普段使いはもちろん、スマートな見た目だからビジネスにも向いています。特に、クラス感のあるバッグを使いたいけれどブランドブランドしたものはお嫌いという方におすすめです。
こだわり抜いた革が上質感を加速させる

革は、TRIALOGUE STUDIOがオリジナルで製作した「ノキア」レザー。しっとり&もっちりの高級なタッチ感、自然な光沢、ソフトだけれどしっかりとコシのある感触、顔料と染料を組み合わせることで、きちんと染まっているのにナチュラル感を保った風合いなど、ひと目で上質とわかるクオリティが魅力です。使い続けても痩せた感じがなく、長く愛用できるのもメリット。色は特別に調色した藤巻百貨店別注のネイビー色。少しスモーキーで落ち着いたカラーは、様々な装いにマッチします。
荷物をたっぷり収納! 大きく開くから見やすい

中はミニポケットとファスナーポケットがついたシンプルな構造で、PCやノート、水筒、折り畳み傘などをボンボン入れられます。大きく開くから何が入っているのか一目瞭然。開口部はファスナーでしっかり開閉するので防犯面も安心です。底鋲付きで、地面に置いても汚れにくいのもポイント。
男女どちらも似合い、あらゆるシーンで頼れる

ハンドル付け根の幅を広く取り付けることで、立ち上がりが短いのに肩にかけやすくする工夫も。大きなポケットはスマホや定期などを入れておくのに便利。ベーシックな形なのでどなたにも似合いやすく、シーンを選ばずに使えるとても頼りになるトートバッグです。
画像・文章:藤巻百貨店
■注意事項 / その他
※濡れた場合には、乾いた柔らかい布で擦らずに水分を拭き取り、陰干ししてください。カビの発生を避けるため、多湿を避け、風通しの良い場所で保管してください。メンテナンスのクリームは、素材に合ったものをお使いください。
『トライアローグ』の他返礼品はこちら

台東区(たいとうく)は、東京の中心部にありながら、歴史と文化が息づく地域です。 浅草寺や雷門を中心とした浅草エリア、上野恩賜公園や美術館・博物館が集まる上野エリア、そして下町情緒の残る谷中・根岸エリア、ファッション雑貨やモノづくりのまち御徒町・蔵前エリアなど、伝統と文化が共存しています。 また、隅田川や不忍池などの自然も身近にあり、四季折々の風情を楽しめ、国内外から多くの観光客が訪れています。

台東区は、江戸時代からの町人文化が今も息づく「下町」です。 職人の技や地域の人々の温かさ、老舗と新しい店舗が並ぶ商店街など、人と人とのつながりを大切にした暮らしが続いています。 浅草や上野のにぎわいに加え、谷中や蔵前などでは新しいカフェやアトリエが増え、古き良き文化と新しい感性が調和しております。

台東区は、革製品・アクセサリー・帽子・ジュエリーなど、手仕事による製造業が盛んな地域です。 浅草や蔵前を中心に、伝統的な技術を受け継ぎながらも新しいデザインや感性を取り入れる職人・クリエイターが多く活動しています。 高い品質と誇りをもって製品づくりに取り組む「モノづくりのまち・台東区」として、国内外から注目されています。

台東区には、寺社仏閣や美術館・博物館など歴史ある文化資産が集まり、江戸から現代まで日本の芸術・文化を支えてきました。また、文人・芸術家・職人たちが暮らしたまちとしても知られ、区内には文学碑や記念館が点在しています。世界遺産にも登録されている国立西洋美術館が建つなど、古今の文化が息づく環境が整っています。歩くたびに新たな発見があり、まち全体が“生きた博物館”のような魅力を持っています。

皆さまからお寄せいただいた寄附金は、台東区の未来を支えるさまざまな分野で大切に活用されています。
主な活用分野
文化・産業・観光分野
子育て・教育・生涯学習分野
健康・福祉分野
まちづくり・防災・防犯・環境分野
平和と多様性・パートナーシップの推進

ふるさと納税を通じて、台東区では地域の文化や産業の振興、子育て支援、観光・まちづくりの推進など、区民の皆さまとともに豊かな地域社会を築いています。 皆さまのご支援により、伝統文化の継承や地域活性化に向けた取り組みが広がり、未来へつながるまちづくりが進んでいます。 今後も、区の魅力を全国へ発信しながら、温かいご支援に感謝し、より良い地域づくりに努めてまいります。
台東区の関連するお礼の品
こだわりポイントをご紹介
台東区(たいとうく)は、東京の中心部にありながら、歴史と文化が息づく地域です。 浅草寺や雷門を中心とした浅草エリア、上野恩賜公園や美術館・博物館が集まる上野エリア、そして下町情緒の残る谷中・根岸エリア、ファッション雑貨やモノづくりのまち御徒町・蔵前エリアなど、伝統と文化が共存しています。 また、隅田川や不忍池などの自然も身近にあり、四季折々の風情を楽しめ、国内外から多くの観光客が訪れています。
わたしたちがご案内します
台東区は、江戸時代からの町人文化が今も息づく「下町」です。 職人の技や地域の人々の温かさ、老舗と新しい店舗が並ぶ商店街など、人と人とのつながりを大切にした暮らしが続いています。 浅草や上野のにぎわいに加え、谷中や蔵前などでは新しいカフェやアトリエが増え、古き良き文化と新しい感性が調和しております。
こんなところで作っています
台東区は、革製品・アクセサリー・帽子・ジュエリーなど、手仕事による製造業が盛んな地域です。 浅草や蔵前を中心に、伝統的な技術を受け継ぎながらも新しいデザインや感性を取り入れる職人・クリエイターが多く活動しています。 高い品質と誇りをもって製品づくりに取り組む「モノづくりのまち・台東区」として、国内外から注目されています。
わたしたちが歩んできた道
台東区には、寺社仏閣や美術館・博物館など歴史ある文化資産が集まり、江戸から現代まで日本の芸術・文化を支えてきました。また、文人・芸術家・職人たちが暮らしたまちとしても知られ、区内には文学碑や記念館が点在しています。世界遺産にも登録されている国立西洋美術館が建つなど、古今の文化が息づく環境が整っています。歩くたびに新たな発見があり、まち全体が“生きた博物館”のような魅力を持っています。
わたしたちの想い
皆さまからお寄せいただいた寄附金は、台東区の未来を支えるさまざまな分野で大切に活用されています。
主な活用分野
文化・産業・観光分野
子育て・教育・生涯学習分野
健康・福祉分野
まちづくり・防災・防犯・環境分野
平和と多様性・パートナーシップの推進
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、台東区では地域の文化や産業の振興、子育て支援、観光・まちづくりの推進など、区民の皆さまとともに豊かな地域社会を築いています。 皆さまのご支援により、伝統文化の継承や地域活性化に向けた取り組みが広がり、未来へつながるまちづくりが進んでいます。 今後も、区の魅力を全国へ発信しながら、温かいご支援に感謝し、より良い地域づくりに努めてまいります。





