【池之端銀革店】藤巻百貨店別注 Cramp ギャルソンスリムウォレット(ブライドルレザー・ロイヤルブルー) | 財布 革 レザー 二つ折り 小さめ コンパクト ブルー メンズ 男性 ギフト プレゼント 贈答 贈り物
寄附金額
80,000円
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藤巻百貨店 × 池之端銀革店
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お礼の品について
容量
-
ギャルソンスリムウォレット 1点
※カラー:ロイヤルブルー
※サイズ:約W8.5×H9.5×D2.1(cm)
※重さ:約83g
※仕様:カードポケット/2箇所(メインポケット約6枚/サブポケット2枚収納可能)、札入れ/1箇所、コインポケット/1箇、フリーポケット/1箇所
※素材:[外装]UKブライドルレザー(牛革)、真鍮、[内装]イタリア製シュリンクレザー、[ホック]シュトッコ
※素材の特性について
・本製品で使用しているブライドルレザーは、乗馬の鞍などに使用するため、なめしの工程で何度も蜜蝋を塗り込み
耐久性、耐水性を高めた実用的、かつ上質なレザーです。
染み込んだ蝋が表面に浮き出し、白く固まったブルーム(Bloom)と呼ばれるものが付着している場合がありますが、傷や不良ではないのでご安心ください。
・ブルームは製品をお使いいただくことで自然に取れていきますが、柔らかい毛のブラシなどでブラッシングして落とすことも可能です。
・ブルームの付着具合には個体差があり、自然のままの風合いを残すため、当店では基本的にそのままの状態にてお届けしています。
・本品はロウ分を含む「ブライドルレザー」を使用しているため、新品の状態では革の表面にロウが浮き出ている場合がございます。使い続けるうちに取れて独特の光沢が出てくるのがこの革の特長です。気になる場合はブラシをかけてなじませてください。(「カビが生えている」とお問い合わせいただくことがございますが、カビではなくロウですのでご安心ください)
事業者
- 有限会社小野
お礼の品ID
- 6330994
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 2026年5月下旬以降順次
配送
- 別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
藤巻別注ロイヤルブルーのブライドルレザー

一度に全てを見渡せる“最小クラス”の二つ折り財布
鮮やかなブルーの虜になるブルーのブライドルレザーに真鍮金具を合わせた「青のブライドル」シリーズ。従来の二つ折り財布より“ちょいスリム”なコンパクトウォレット。「ミニ財布じゃ足りないけれど、二つ折り財布だとちょっと大きい…」そんな人にズバッとハマる逸品です。
「質実剛健なモノづくり」と「日本の技術」にこだわる
こだわりの素材と高い技術、大人の遊び心をくすぐるギミックで根強い人気を誇る「池之端銀革店」。中でも「Cramp」は、質実剛健なモノづくりを信条に、シンプルで機能的、かつ独創的なアイテムを多数展開。“一点もののクオリティで100個作る”というものづくりの信条を持ち、日本の職人が細部にまでこだわり抜き作り上げるレザーアイテムは、革愛好家から大きな支持を得ています。
質実剛健でいて、エレガント。艶ブルーを堪能せよ
革は、英国産のブライドルレザー。もともと馬具に使われていたというだけあり、その堅牢性は折り紙付きだ。この革の最大の特徴とも言えるのが、表面に現れる「ブルーム」。なめしの工程でたっぷりとロウを含ませるため、革の表面にロウが浮き出てくる現象が起こるのだ。ブルームはブラシでなじませても、そのまま使い続けてもOK。やがて白い粉は消え去り、使用し続けることで鋭い光沢が出てくる。この青がどんなふうに育つか、ぜひ見届けてほしい。
財布まるごとエイジング!真鍮&伝統のイタリアレザー

ブルーとのコントラストが印象的な真鍮金具も、経年変化が楽しみな素材。一つ一つ鋳造で作られており、「今回は中央の一ヵ所のみに配置しました。ホックの開け閉めをしやすくすると同時に、先端部分の劣化を防ぐ役割も果たしています」と同氏。内側にはベジタブルタンニングのイタリア産シュリンクレザーを採用。
小銭入れがガバッ!ワンアクションで全てにアクセス!

フラップを開くと紙幣、カード、小銭を一度に見渡せ、全てのアイテムに同方向からアクセスできる。小銭入れはガバッと開くギャルソン型。内側には札室と2つのカードポケットを搭載し、約8枚のカードを収納できる。サブカードポケットの裏側には多目的スリットを備え、レシートや領収書などの収納にも困らない。
ミリ単位の設計で極限スリム&一段上の使い勝手に!

「最小サイズの二つ折り財布」を目指したという今回のモデル。カード収納をタテ方向にすることで財布の横幅をスリム化しかつ、革が極力重ならないように設計し、二つ折りにしたときの薄さも追求。さらに、上部の微妙な段差が、表革に比べて内装がやや飛び出ており、畳んだときに中央にくるカード部分が最も高く、外側がやや低くなるように設計。そうすることでフラップが内容物にしっかりと沿い、かつ最短距離でホックに届くようになっています。この数ミリの差が、使い勝手を大きく左右します。
財布の両サイドには縫い目を作らず、ブライドルレザーで包み込むような形状にし、空間に余白が生まれることで、紙幣の出し入れをスムーズに行うことができる工夫を施しています。
手ぶら派にうれしいサイズ!ポケットに青のブライドルを

ありそうでなかったスリムなサイズ感は、“財布はポケット派”にオススメ。紙幣、カード、小銭も無理なく収まるので、「小さめの財布が欲しいが、巷のミニ財布は心許ない」という諸兄の悩みをスマートに解決してくれそうだ。鮮やかなブルーは、人前で取り出すたび「おッ!」と視線を集めること間違いなし。
※素材の特性について
・本製品で使用しているブライドルレザーは、乗馬の鞍などに使用するため、なめしの工程で何度も蜜蝋を塗り込み
耐久性、耐水性を高めた実用的、かつ上質なレザーです。
染み込んだ蝋が表面に浮き出し、白く固まったブルーム(Bloom)と呼ばれるものが付着している場合がありますが、傷や不良ではないのでご安心ください。
・ブルームは製品をお使いいただくことで自然に取れていきますが、柔らかい毛のブラシなどでブラッシングして落とすことも可能です。
・ブルームの付着具合には個体差があり、自然のままの風合いを残すため、当店では基本的にそのままの状態にてお届けしています。
・本品はロウ分を含む「ブライドルレザー」を使用しているため、新品の状態では革の表面にロウが浮き出ている場合がございます。使い続けるうちに取れて独特の光沢が出てくるのがこの革の特長です。気になる場合はブラシをかけてなじませてください。(「カビが生えている」とお問い合わせいただくことがございますが、カビではなくロウですのでご安心ください)
*画像/文章提供:日本をテーマにした至極の逸品に出会えるサイト『藤巻百貨店』
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台東区(たいとうく)は、東京の中心部にありながら、歴史と文化が息づく地域です。 浅草寺や雷門を中心とした浅草エリア、上野恩賜公園や美術館・博物館が集まる上野エリア、そして下町情緒の残る谷中・根岸エリア、ファッション雑貨やモノづくりのまち御徒町・蔵前エリアなど、伝統と文化が共存しています。 また、隅田川や不忍池などの自然も身近にあり、四季折々の風情を楽しめ、国内外から多くの観光客が訪れています。

台東区は、江戸時代からの町人文化が今も息づく「下町」です。 職人の技や地域の人々の温かさ、老舗と新しい店舗が並ぶ商店街など、人と人とのつながりを大切にした暮らしが続いています。 浅草や上野のにぎわいに加え、谷中や蔵前などでは新しいカフェやアトリエが増え、古き良き文化と新しい感性が調和しております。

台東区は、革製品・アクセサリー・帽子・ジュエリーなど、手仕事による製造業が盛んな地域です。 浅草や蔵前を中心に、伝統的な技術を受け継ぎながらも新しいデザインや感性を取り入れる職人・クリエイターが多く活動しています。 高い品質と誇りをもって製品づくりに取り組む「モノづくりのまち・台東区」として、国内外から注目されています。

台東区には、寺社仏閣や美術館・博物館など歴史ある文化資産が集まり、江戸から現代まで日本の芸術・文化を支えてきました。また、文人・芸術家・職人たちが暮らしたまちとしても知られ、区内には文学碑や記念館が点在しています。世界遺産にも登録されている国立西洋美術館が建つなど、古今の文化が息づく環境が整っています。歩くたびに新たな発見があり、まち全体が“生きた博物館”のような魅力を持っています。

皆さまからお寄せいただいた寄附金は、台東区の未来を支えるさまざまな分野で大切に活用されています。
主な活用分野
文化・産業・観光分野
子育て・教育・生涯学習分野
健康・福祉分野
まちづくり・防災・防犯・環境分野
平和と多様性・パートナーシップの推進

ふるさと納税を通じて、台東区では地域の文化や産業の振興、子育て支援、観光・まちづくりの推進など、区民の皆さまとともに豊かな地域社会を築いています。 皆さまのご支援により、伝統文化の継承や地域活性化に向けた取り組みが広がり、未来へつながるまちづくりが進んでいます。 今後も、区の魅力を全国へ発信しながら、温かいご支援に感謝し、より良い地域づくりに努めてまいります。
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こだわりポイントをご紹介
台東区(たいとうく)は、東京の中心部にありながら、歴史と文化が息づく地域です。 浅草寺や雷門を中心とした浅草エリア、上野恩賜公園や美術館・博物館が集まる上野エリア、そして下町情緒の残る谷中・根岸エリア、ファッション雑貨やモノづくりのまち御徒町・蔵前エリアなど、伝統と文化が共存しています。 また、隅田川や不忍池などの自然も身近にあり、四季折々の風情を楽しめ、国内外から多くの観光客が訪れています。
わたしたちがご案内します
台東区は、江戸時代からの町人文化が今も息づく「下町」です。 職人の技や地域の人々の温かさ、老舗と新しい店舗が並ぶ商店街など、人と人とのつながりを大切にした暮らしが続いています。 浅草や上野のにぎわいに加え、谷中や蔵前などでは新しいカフェやアトリエが増え、古き良き文化と新しい感性が調和しております。
こんなところで作っています
台東区は、革製品・アクセサリー・帽子・ジュエリーなど、手仕事による製造業が盛んな地域です。 浅草や蔵前を中心に、伝統的な技術を受け継ぎながらも新しいデザインや感性を取り入れる職人・クリエイターが多く活動しています。 高い品質と誇りをもって製品づくりに取り組む「モノづくりのまち・台東区」として、国内外から注目されています。
わたしたちが歩んできた道
台東区には、寺社仏閣や美術館・博物館など歴史ある文化資産が集まり、江戸から現代まで日本の芸術・文化を支えてきました。また、文人・芸術家・職人たちが暮らしたまちとしても知られ、区内には文学碑や記念館が点在しています。世界遺産にも登録されている国立西洋美術館が建つなど、古今の文化が息づく環境が整っています。歩くたびに新たな発見があり、まち全体が“生きた博物館”のような魅力を持っています。
わたしたちの想い
皆さまからお寄せいただいた寄附金は、台東区の未来を支えるさまざまな分野で大切に活用されています。
主な活用分野
文化・産業・観光分野
子育て・教育・生涯学習分野
健康・福祉分野
まちづくり・防災・防犯・環境分野
平和と多様性・パートナーシップの推進
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、台東区では地域の文化や産業の振興、子育て支援、観光・まちづくりの推進など、区民の皆さまとともに豊かな地域社会を築いています。 皆さまのご支援により、伝統文化の継承や地域活性化に向けた取り組みが広がり、未来へつながるまちづくりが進んでいます。 今後も、区の魅力を全国へ発信しながら、温かいご支援に感謝し、より良い地域づくりに努めてまいります。





