鞍 キーケース キャメル いたがき 《名入れ無》

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

52,000

在庫:あり

いたがきの代表作の鞍をモチーフにした6連フックのキーケースです。
少量の名刺やカードが入るポケットが付いています。
6つのキーフックが付いており、外ポケットにはカードも収納可能。
シンプルなものが多い製品の中で、ちょっとした遊び心のあるデザインが人気です。

【「北のブランド2024」のものづくり部門、金賞受賞】
いたがきでは、堅牢で使い込むほどに愛着の増す「タンニンなめし」の革を使い、自然に恵まれた北海道で、手間を惜しまない確かな手仕事で末長くご愛用いただけるものづくりに勤しんでいます。
いたがきの人気商品でもある「鞍シリーズ」が、札幌商工会議所「北のブランド2024」のものづくり部門において金賞を受賞致しました。

◆北のブランド認証ポイント高品質な製品を作るこだわりと「職人の技術」を有し、アフターケアの徹底により、長年にわたって顧客の信頼を得ている。北海道を代表するレザークラフトとして全国的に評価が高い。

※画像はイメージです。
※名入れご希望の方は、必ず「名入れ有」の商品を選択し、申込フォーム内「お礼の品お届けに関する要望」欄、「ご不在期間」欄、「備考」欄、お届け日時変更内の「その他ご要望」欄へ、ご入力ください。各ポータルサイトにより入力場所が異なりますので、ご注意ください。
※名入れは、後ポケット上中央にローマ字:8文字以内、字体:花文字となります。尚、文字位置、ローマ字の大文字、小文字については事業者お任せとなります。
※天然皮革を使用しているため、色ムラ、キズ、しわなどがある場合があります。
※手作りのため、お申込み多数の場合、お届けまで1ヶ月以上かかる場合があり、状況によってはお届けできないこともございますので、ご理解の上お申し込みください。

お礼の品について

容量

H67×W110×D19mm 70g 牛革 キャメル
外装:外カードポケット×1
内装:内ポケット×1
仕様:6連フック(大×1、小×5)

事業者

株式会社 いたがき

お礼の品ID

5388662

カテゴリー

ファッション > 小物 > その他小物

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2026年3月31日まで

発送期日

2026年4月上旬まで

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

いつも温かいご支援、ご協力を賜り誠にありがとうございます。
ふるさと納税への寄附金の一部は、様々な事業へ活用されており、命と健康を守るための事業、子供たちが元気で健やかに育つための事業、まちづくり事業、炭鉱遺産を保存・継承したまちづくりに資する事業などに役立てられています。

赤平市は北海道のほぼ真ん中に位置しており、まちの北側には緑豊かなイルムケップ山(862m)、中央を一級河川・空知川(全長194km)が流れる自然豊かなまちです。都会のような派手さは無いけれど、ぬくもりと自然の恵みがいっぱいの赤平市。
確かな品質の「メイドイン赤平」の逸品を、感謝の気持ちを込めて皆さまにお届けします。

かつては炭鉱を基幹産業に栄え、最盛期の昭和35年には人口も約6万人を数えましたが平成6年の閉山を最後に「石炭の歴史」は幕を閉じ、企業誘致に乗り出しました。「赤平製紙」や「エースラゲージ赤平工場」など、様々な企業の工場が建設されました。
赤平製紙では北海道内で販売されるエリエール製品、エースラゲージは国内外から注目を集めるスーツケースを製造し「ものづくり」のまちとして発展し続けています。

こだわりポイントをご紹介

いつも温かいご支援、ご協力を賜り誠にありがとうございます。
ふるさと納税への寄附金の一部は、様々な事業へ活用されており、命と健康を守るための事業、子供たちが元気で健やかに育つための事業、まちづくり事業、炭鉱遺産を保存・継承したまちづくりに資する事業などに役立てられています。

こんなところで作っています

赤平市は北海道のほぼ真ん中に位置しており、まちの北側には緑豊かなイルムケップ山(862m)、中央を一級河川・空知川(全長194km)が流れる自然豊かなまちです。都会のような派手さは無いけれど、ぬくもりと自然の恵みがいっぱいの赤平市。
確かな品質の「メイドイン赤平」の逸品を、感謝の気持ちを込めて皆さまにお届けします。

わたしたちの想い

かつては炭鉱を基幹産業に栄え、最盛期の昭和35年には人口も約6万人を数えましたが平成6年の閉山を最後に「石炭の歴史」は幕を閉じ、企業誘致に乗り出しました。「赤平製紙」や「エースラゲージ赤平工場」など、様々な企業の工場が建設されました。
赤平製紙では北海道内で販売されるエリエール製品、エースラゲージは国内外から注目を集めるスーツケースを製造し「ものづくり」のまちとして発展し続けています。