【あしがらの薪(スギ、ヒノキ) 約15kg】 キャンプや焚き火・薪ストーブ・暖炉・テントサウナ薪に最適 神奈川県産【薪 スギ ヒノキ 針葉樹 アウトドア 神奈川県 山北町】

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

12,000

在庫:あり

あしがら地域(山北町とその近隣市町)で育ったスギとヒノキを有限会社丹沢で伐採、搬出して製造した薪です。

サイズ392×379×508mm(外寸)の段ボール箱に詰めてお送りいたします。

隙間にはスギかヒノキの皮を詰めますので焚き付けにお使いください。

薪は屋外で保管しているものを発送いたしますので、小さな虫や木くず、カビなどが付着することがあります。


■お礼品の内容について
・足柄の薪[1箱]
原産地:神奈川県西部
製造地:神奈川県足柄上郡山北町


■原材料・成分
スギ、ヒノキ
※長さ約40cm、太さ5cm前後

【産地・原材料名】
スギ、ヒノキ

原産地:神奈川県西部
製造地:神奈川県足柄上郡山北町

【保存方法】
※できるだけ雨などにあたらない場所に保管ください

※薪に水分がふくまられると火の付きが悪くなります

【注意事項】
配達外のエリア:沖縄県・離島

申込受付期間:通年

【提供元】
有限会社丹沢
有限会社丹沢は、神奈川県の西にある山北町で林業を営んでいます
当社が伐採し、山から運んできたこだわりの薪をふるさと納税でお届けいたします

また弊社は、丹沢湖と丹沢山、世附川の大自然の静かな環境に囲まれた、世附川(よづくがわ)ロッジも運営しています
ロッジの周辺には、民家や、宿泊施設がないため、この大自然を思いっきり堪能できます
都会の喧騒や、日々の生活から少し離れて心に背負った荷物を降ろし、緑の癒しの中に浸っていただけます
車で10分ほどの所には、中川温泉という秘湯もあります

お礼の品について

容量

あしがらの薪 約15kg

事業者

有限会社丹沢

お礼の品ID

6067860

カテゴリー

スポーツ・アウトドア > アウトドアグッズ > その他アウトドアグッズ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

30営業日以内に出荷

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者からのメッセージ

弊社、有限会社丹沢の事務所には薪ストーブがあり、11~3月は会社を暖めてくれています。また弊社が管理する「世附川ロッジ」で使用する薪も自社で賄っております。自分たちが日々使っている薪ですので自信をもって皆様にお届けします。

丸太を市場に出荷する際には長さを揃えたり、曲がっている部分や細い部分や変形した部分を取り除きます。そのようにして取り除いた部分を薪にして活用しています。

弊社は山北町にある従業員数名の小さな林業会社です。山北町を中心に神奈川県西部で間伐や下草刈り等の森林整備と年間約100m3(神奈川県内の約0.2%)の丸太を出荷しています。

神奈川県西部のあしがら地域で育ったスギとヒノキで薪を作っています。あしがら地域は神奈川県で相模川に次いで大きい酒匂川が流れており、その水源林となっています。

当初、弊社では間伐で倒した木を現地に置いたままにする「切捨て間伐」ばかり行っていました。しかし、人の手で植えた木がそのまま捨てられていくのは勿体ないと考え重機を購入してウインチで丸太を引っ張る方法で丸太を活用するようになりました。

従業員数名の小さな会社ですが、規模は小さくとも地元に愛され、山に愛される仕事をしていくつもりです。

【あしがらの薪(スギ、ヒノキ) 約15kg】  キャンプや焚き火・薪ストーブ・暖炉・テントサウナ薪に最適  神奈川県産【薪 スギ ヒノキ 針葉樹 アウトドア 神奈川県 山北町】
【あしがらの薪(スギ、ヒノキ) 約15kg】  キャンプや焚き火・薪ストーブ・暖炉・テントサウナ薪に最適  神奈川県産【薪 スギ ヒノキ 針葉樹 アウトドア 神奈川県 山北町】

こだわりポイントをご紹介

丸太を市場に出荷する際には長さを揃えたり、曲がっている部分や細い部分や変形した部分を取り除きます。そのようにして取り除いた部分を薪にして活用しています。

わたしたちが作っています

弊社は山北町にある従業員数名の小さな林業会社です。山北町を中心に神奈川県西部で間伐や下草刈り等の森林整備と年間約100m3(神奈川県内の約0.2%)の丸太を出荷しています。

こんなところで作っています

神奈川県西部のあしがら地域で育ったスギとヒノキで薪を作っています。あしがら地域は神奈川県で相模川に次いで大きい酒匂川が流れており、その水源林となっています。

わたしたちが歩んできた道

当初、弊社では間伐で倒した木を現地に置いたままにする「切捨て間伐」ばかり行っていました。しかし、人の手で植えた木がそのまま捨てられていくのは勿体ないと考え重機を購入してウインチで丸太を引っ張る方法で丸太を活用するようになりました。

わたしたちの想い

従業員数名の小さな会社ですが、規模は小さくとも地元に愛され、山に愛される仕事をしていくつもりです。