愁秋の和(あきのなごみ)あんぽ干柿 230g×30パック入り

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寄附金額

75,000

在庫:あり

我々従業員が1年をかけて大切に栽培した柿を収穫。収穫した柿はある程度大きさ毎に分別した後自社工場内で皮むき、乾燥などの工程を経て佐渡島の名産の1つである「あんぽ干柿」に仕上げます。あんぽ柿の加工に使用する柿は佐渡島南部に位置する羽茂(はもち)地区の柿に限定しており、その食感は柔らかくもっちりとした食感、果汁がとても甘く、ジューシーな干柿に仕上がります。
あんぽ干柿とは完全に水分を飛ばした干柿ではなく半生状態に仕上げることで色も鮮やかなオレンジ色、自然の甘味とやわらかいのが特徴です。

※画像はイメージです。
※保存方法:直射日光を避けて保存して下さい。
※海上荒天や天候等に伴いフェリーが欠航した場合、お荷物のお届けに遅延等が発生する可能性がございます。

事業者:さどえもん(テクノサド株式会社)
連絡先:0259-51-2525

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お礼の品について

容量

230g×30パック/箱
サイズ:縦45×横29×高さ23(97cm)

新潟県佐渡市産

消費期限

出荷日から25日
開封後はお早目にお召し上がり下さい。

【保存方法】
直射日光を避けて保存して下さい。

事業者

さどえもん(テクノサド株式会社)

お礼の品ID

6026389

カテゴリー

果物類 > 柿・栗 >

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

ご入金後、順次発送いたします。

配送

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お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :さどえもん(テクノサド株式会社)
連絡先 :0259-51-2525
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定休日 :土曜・日曜・祝祭日・年末年始など

佐渡市は日本海に浮かぶ佐渡島は「日本の縮図」とも言われ、
沖縄本島に次いで日本で2番目に大きな島です。
気候は本土よりも夏は涼しく、冬は温暖です。
島の北に大佐渡山地、南に小佐渡山地があり、それに挟まれて国中平野が広がっています。

佐渡市ふるさと納税返礼品をご覧いただきありがとうございます。
佐渡市では、「ふるさと納税」によるご寄附を広く募集しております。
寄附金の活用に当たっては、ご寄附いただいた方が9つの応援コースを指定いただける仕組みとなっておりますので、
佐渡市の未来のため、応援をお願いいたします。

佐渡の特産品は、この豊かな自然環境の育まれた、佐渡産コシヒカリ、本ズワイガニ、南蛮エビ、銀鮭といった農畜水産物や、おけさ柿、ル・レクチェなどの果物があります。
また、佐渡のソウルフードである「いごねり」や、加工品、佐渡乳業のチーズ&バター、へんじんもっこのソーセージなども有名です。

新潟県にておいて、「三大米どころ」とよばれるところがございます。「魚沼」「岩船」そして「佐渡」です。
佐渡島での米作りは、自然と共に生き、地域を豊かにすることを目指す営みです。環境に配慮した農業を次世代へと繋ぎ、美しい自然を残していくことが私たちの願いです。お米や海産物をはじめとする佐渡の返礼品を通じて、佐渡島の魅力を全国の皆様にお届けしたい。そんな想いを込めて、日々、励んでおります。

朱鷺と暮らす郷づくり
佐渡市では「人とトキが共生する島」を目指し、2007年に「朱鷺と暮らす郷づくり認証制度」を開始しました。これは、国の特別天然記念物であるトキをはじめ、多くの生きものが田んぼで暮らせる環境を守りながら、安全で美味しいお米を育てる取り組みを認証する佐渡市独自の制度です。

皆様からのふるさと納税は、佐渡の農業佐渡市のさまざまな分野を支える大きな力となり、地域の活性化に繋がっています。この取り組みが佐渡の魅力を広げ、島全体に活気を生み出しています。

こだわりポイントをご紹介

佐渡市は日本海に浮かぶ佐渡島は「日本の縮図」とも言われ、
沖縄本島に次いで日本で2番目に大きな島です。
気候は本土よりも夏は涼しく、冬は温暖です。
島の北に大佐渡山地、南に小佐渡山地があり、それに挟まれて国中平野が広がっています。

わたしたちがご案内します

佐渡市ふるさと納税返礼品をご覧いただきありがとうございます。
佐渡市では、「ふるさと納税」によるご寄附を広く募集しております。
寄附金の活用に当たっては、ご寄附いただいた方が9つの応援コースを指定いただける仕組みとなっておりますので、
佐渡市の未来のため、応援をお願いいたします。

こんなところで作っています

佐渡の特産品は、この豊かな自然環境の育まれた、佐渡産コシヒカリ、本ズワイガニ、南蛮エビ、銀鮭といった農畜水産物や、おけさ柿、ル・レクチェなどの果物があります。
また、佐渡のソウルフードである「いごねり」や、加工品、佐渡乳業のチーズ&バター、へんじんもっこのソーセージなども有名です。

わたしたちが歩んできた道

新潟県にておいて、「三大米どころ」とよばれるところがございます。「魚沼」「岩船」そして「佐渡」です。
佐渡島での米作りは、自然と共に生き、地域を豊かにすることを目指す営みです。環境に配慮した農業を次世代へと繋ぎ、美しい自然を残していくことが私たちの願いです。お米や海産物をはじめとする佐渡の返礼品を通じて、佐渡島の魅力を全国の皆様にお届けしたい。そんな想いを込めて、日々、励んでおります。

わたしたちの想い

朱鷺と暮らす郷づくり
佐渡市では「人とトキが共生する島」を目指し、2007年に「朱鷺と暮らす郷づくり認証制度」を開始しました。これは、国の特別天然記念物であるトキをはじめ、多くの生きものが田んぼで暮らせる環境を守りながら、安全で美味しいお米を育てる取り組みを認証する佐渡市独自の制度です。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からのふるさと納税は、佐渡の農業佐渡市のさまざまな分野を支える大きな力となり、地域の活性化に繋がっています。この取り組みが佐渡の魅力を広げ、島全体に活気を生み出しています。