牛の里ビーフハンバーグ(110g×8個)特製ソース(8袋)の詰合せ ハンバーグ 牛肉 国産 人気 ソース付
寄附金額
11,500円
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特製ソースを個包装に変更しました。1個に1袋お使いいただけます。
白老牛を育てる生産者直営店「牛の里」がお届けする、白老牛と北海道産牛肉を使用した、牛肉100%のハンバーグです。
肉の旨味を生かした独自の味付けと、果物、野菜の旨味を凝縮させた特製ソースとの相性が抜群の自信の逸品です。
ハンバーグから出る白老牛の脂により、ほどよく焼き上がりますので、焼く時に油は必要ありません。弱火でじっくり焼いていただくと、ふんわりジューシーな仕上がりとなります。
■注意:細心の注意を払い製造しておりますが、稀にスジや骨片が入る場合がございます。その場合はご遠慮なくお問い合わせください。
※時期によってハンバーグの形の仕様が多少変わる場合がございます。
◆お礼の品・配送に関するお問合せ先◆
白老町ふるさと納税コールセンター
営業時間 9:00~17:30(祝土日を除く)
TEL:011-807-0176
※12月は土・日曜日も対応しております
お礼の品について
容量
-
・ビーフハンバーグ110g×8個
・特製ソース35g×8袋
【原材料名】
■ビーフハンバーグ:牛肉(北海道産)、たまねぎ(国産)、鶏卵(国産)、パン粉、トマトケチャップ、ウスターソース、食塩、香辛料/増粘剤(アルギン酸エステル)、香料、着色料(カロテノイド、カラメル)、調味料(アミノ酸)、(原材料の一部に小麦・乳成分・卵・大豆・りんご・牛肉を含む)
■ハンバーグソース:トマトケチャップ(国内製造)、黄ももシラップづけ、玉ねぎ、発酵調味料(米、水飴、アルコール、食塩、米こうじ)、みりん風調味料(水飴、米および米こうじの醸造調味料、醸造酢)、しょう油(本醸造)、ウスターソース、パイナップルシラップづけ、人参、セロリ、生姜、にんにく、砂糖/酸味料、カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、甘味料(甘草)、酒精、ビタミンB1、クエン酸、(一部に小麦・大豆・りんご・ももを含む)
消費期限
- 製造より90日 ※-18℃以下で保存してください
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社 牛の里
お礼の品ID
- 5082657
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 2026年1月以降順次発送いたします
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :牛の里
連絡先 :0144-82-5357
営業時間:10:00-18:00
定休日 :第2・4月曜日、毎週火曜日









「安心して食べてもらえる牛肉を食卓に届けたい」。肥育牛の飼料は牧場独自で、牛の健康を重視した飼料設計をし、飼料は単品で仕入れ原料をチェック。低コストで自家配合飼料を作り、国内産の上質な牧草を給餌して、高品質な「コク」のある風味豊かな牛肉に仕上げます。と畜した牛肉は全て「牛の里」で販売し、肉質を調査しデータを牧場に報告するなどして肉質の改善に役立てております。

もともと牧場を経営していた私たちですが、1984年に白老町に「牛の里」という精肉店兼レストランを開店しました。精肉店を開いたことで、自らが育てた牛肉の肉質や脂質が、手に取るように分かるようになりました。そして、より安全で美味しい牛肉を生産することを目指して、飼育管理や飼料の配合といった細部までこだわるようになりました。

牛の里の直営牧場は、昭和29年に2頭の和牛飼育から初めました。半世紀以上を経た現在、繁殖雌牛・育成牛・肥育牛・種牛で、総数約240頭の黒毛和種を保有しております。 毎年数頭ずつ買い増し、生産により生まれた和牛を肥育・繁殖・選抜しつつ、健康で・仔牛の育成能力・産肉能力・肉質能力の優秀な牛群を創ってきました。生まれた仔牛は、育成(生後6ヶ月)、肥育(生後26カ月)の全てを牧場で行う一貫経営です。

創業者の武田正吾が戦後に酪農業を始めたことからスタートしました。当時は酪農業を営みながら、畜産の技術指導員として多忙な日々を過ごしました。戦前の白老町は軍用の馬産地として有名でしたが、戦後に軍用馬の需要が減ったことにより、馬に代わる新たな産業を模索していました。当時の町長である浅利義一氏の英断で、白老町は島根県から和牛を導入することになりました。

私たちは、直営牧場で育てた白老牛を中心に販売している小さな会社です。ご家庭でも本物の味を堪能してもらいたいという願いを実現させるべく、努力しております。白老牛の美味しさを発信するとともに、さらにブランド力を高め、海の幸や山の恵みなど沢山の白老産の食材を幅広く知ってもらえるきっかけになることにも期待しております。地元から全国へ、白老牛をお届けし、お客様に満足いただけるようこれからも精進して参ります。

白老町のふるさと納税をきっかけに町へ興味を持ってくださり、実際にご来町いただいた寄附者様とお会いする機会が増え、大変うれしく思っております。
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こだわりポイントをご紹介
「安心して食べてもらえる牛肉を食卓に届けたい」。肥育牛の飼料は牧場独自で、牛の健康を重視した飼料設計をし、飼料は単品で仕入れ原料をチェック。低コストで自家配合飼料を作り、国内産の上質な牧草を給餌して、高品質な「コク」のある風味豊かな牛肉に仕上げます。と畜した牛肉は全て「牛の里」で販売し、肉質を調査しデータを牧場に報告するなどして肉質の改善に役立てております。
わたしたちが作っています
もともと牧場を経営していた私たちですが、1984年に白老町に「牛の里」という精肉店兼レストランを開店しました。精肉店を開いたことで、自らが育てた牛肉の肉質や脂質が、手に取るように分かるようになりました。そして、より安全で美味しい牛肉を生産することを目指して、飼育管理や飼料の配合といった細部までこだわるようになりました。
こんなところで作っています
牛の里の直営牧場は、昭和29年に2頭の和牛飼育から初めました。半世紀以上を経た現在、繁殖雌牛・育成牛・肥育牛・種牛で、総数約240頭の黒毛和種を保有しております。 毎年数頭ずつ買い増し、生産により生まれた和牛を肥育・繁殖・選抜しつつ、健康で・仔牛の育成能力・産肉能力・肉質能力の優秀な牛群を創ってきました。生まれた仔牛は、育成(生後6ヶ月)、肥育(生後26カ月)の全てを牧場で行う一貫経営です。
わたしたちが歩んできた道
創業者の武田正吾が戦後に酪農業を始めたことからスタートしました。当時は酪農業を営みながら、畜産の技術指導員として多忙な日々を過ごしました。戦前の白老町は軍用の馬産地として有名でしたが、戦後に軍用馬の需要が減ったことにより、馬に代わる新たな産業を模索していました。当時の町長である浅利義一氏の英断で、白老町は島根県から和牛を導入することになりました。
わたしたちの想い
私たちは、直営牧場で育てた白老牛を中心に販売している小さな会社です。ご家庭でも本物の味を堪能してもらいたいという願いを実現させるべく、努力しております。白老牛の美味しさを発信するとともに、さらにブランド力を高め、海の幸や山の恵みなど沢山の白老産の食材を幅広く知ってもらえるきっかけになることにも期待しております。地元から全国へ、白老牛をお届けし、お客様に満足いただけるようこれからも精進して参ります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
白老町のふるさと納税をきっかけに町へ興味を持ってくださり、実際にご来町いただいた寄附者様とお会いする機会が増え、大変うれしく思っております。
1か月ちょっとで届きました。夕飯のメインとしていただきました。ソースが濃くてご飯に合い、美味しかったです。家族もおいしいと食べていました。
ハンバーグが食べたい!と急に思い立って申し込みしました。年末でしたがワンストップ納税対象だったこともありがたかったです。返礼のハンバーグは油をひかずに焼くタイプだったのでうまく焼けるか心配でしたが、中から脂がじわっと出てきて余計な心配でした。特製ソースもさっぱりしていて想像以上に美味しかったです。今年も頼もうか悩み中です。ひとつひとつが小ぶりなので育ち盛りさんは食べ足りないかも。
とてもジューシーで美味しいです。家族みんなで食べましたが美味しすぎてたりません。次回は寄付金額を増やすしかないですね!






