七賢 純米大吟醸 大中屋 720ml 【七賢】 日本酒 大中屋 720ml×1本 純米大吟醸 純米 酒 プレゼント ギフト 贈り物 家飲み 贈答 名水の里 山梨銘醸 山梨県 北杜市 白州 クリスマス 正月 母の日 父の日
寄附金額
20,000円
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名水の里・白州にて、南アルプス甲斐駒ヶ岳の伏流水で醸す、七賢の屋号を冠した純米大吟醸です。
酒造好適米を37%まで磨き、麹造りから搾りまで、手間暇を惜しまない造りを貫きました。
やわらかく優しい甘味と、瑞々しいあと味に仕上げました。
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【関連ワード】
【七賢】 日本酒 大中屋 720ml×1本 純米大吟醸 純米 酒 プレゼント ギフト 贈り物 家飲み 贈答 名水の里 山梨銘醸 山梨県 北杜市 白州 クリスマス 正月 母の日 父の日
お礼の品について
容量
-
【内容量】
純米大吟醸 大中屋 720ml
【原材料】
米(国産)、米麹(国産)
【保存方法】
冷暗所
事業者
- 044_山梨銘醸株式会社
お礼の品ID
- 5477482
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
入金確認後14日以内に発送
※沖縄県・および離島へのお届けはできません。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
※20歳未満の酒類の飲酒は法律により禁止されています。20歳未満の方のお申込みはご遠慮ください。










「白州の水を体現する酒造り」
七賢は飲む人の感動を醸し続けます。
白州の水を口に含んでみてください。すうっと口になじみます。
驚くほど角がなく、切れが心地よいのです。
七賢は、この類いまれなる名水と正面から向き合い、魅力を最大限に引き出すこと。
ただそれだけに専念し、経験や学びから得た最善の他は、
一切を削ぎ落した酒造りをしています。

酒造りにおいて最も重要なのは、美味しいお酒を造り続けることだ。
その年の酒米の出来不出来に左右されず、七賢が目指す味、品質を常に高いレベルで実現する必要がある。
2012年、酒質設計から品質を大きく見直した。
原料処理から麹造り、管理、瓶詰め、保管、発送管理に至るまでの大改革だ。
毎年、前年以上の美味しさを届けるためのマイナーチェンジを繰り返し、七賢は進化を続けていく。

甲斐駒ヶ岳を含む南アルプスは、世界に誇る「水の山」。
北杜市白州町で唯一の酒蔵である七賢は、甲斐駒ヶ岳の伏流水で日本酒を醸す唯一の酒蔵といえる。
仕込み水の源となる甲斐駒ヶ岳は、マグマが地下で固まってできた花崗岩が長い歳月をかけて持ち上げられることで誕生した。
雪解け水が地中深くにしみ込み、何層もの花崗岩に磨かれることで、透明感のある清らかな水が生まれる。

白州の水と七賢の出会いは、今から300 年ほど前にさかのぼります。
初代・北原伊兵衛が、柔らかく透明感のある白州の水に惚れこみ、
1750 年(寛延3 年)に、甲州街道台ヶ原の地で酒造業をはじめました。
以来一貫して、地の水をいかした酒造りを行っています。

地の米、地の水、地の人の手が揃ってこそ本当の地酒である。
七賢が大切にしているのは、地域とのつながりだ。
地元農家の方とともに、「夢山水」「ひとごこち」といった高品質な酒米造りに取り組む。
精米歩合については、37%、47%、57%と七賢の「7」に設定している。
そこには、重ねてきた七賢の歴史への感謝はもちろん、数字に裏付けられた高品質な美味しいお酒を届けたいという想いが込められている。
皆様からのご寄附や応援メッセージをいただき大変うれしく思っております。
これからも皆様にご満足いただけるよう努めてまいります。
いただいたご寄附が北杜市のさらなる発展につながると祈念しております。

飲み比べ
2本セット
3本セット
6本セット
スパークリング
グラス付き

北杜市の魅力
北杜には四季折々のさまざまな表情があります。
春は天然記念物にして日本三大桜として名を馳せる「山高神代桜(やまたかじんだいざくら)」をはじめとした名桜が咲き誇り、夏は高原性の気候から避暑を存分に楽しむことができ、リゾート地としても人気です。
秋には日本百名山の八ヶ岳、甲斐駒ヶ岳、瑞牆山など多くの山々が燃えるように紅く染まり、冬は澄み切った夜空に星見里(ほくと)と愛称され親しまれるだけある、満天の星が眼前に広がります。
様々な表情を持つ北杜の魅力をぜひ見つけにいらしてください!
北杜市は都会で暮らす人々にとって魅力あふれるエリアです。ニーズに応じて、週末別荘利用や二地域居住、定住と多様なライフスタイルが提案できます。2018年には「住みたい田舎」ベストランキングで北杜市は総合1位に輝きました。
交通アクセスはとても良く、公共交通機関として、市内に中央自動車道(インターチェンジ3ヵ所)、JR(駅6か所)が通っており、首都圏⇔北杜市間を約2時間で移動ができます。
また、年間を通して降水量が少なく、日本一の日照時間がもたらす太陽の恵みと清らかな水は、新鮮でおいしいお米や野菜、果実を生み出します。
都会の喧騒を忘れて、北杜市の豊かな自然の中で心と体をリフレッシュしてはいかがですか?

こだわりポイントをご紹介
「白州の水を体現する酒造り」
七賢は飲む人の感動を醸し続けます。
白州の水を口に含んでみてください。すうっと口になじみます。
驚くほど角がなく、切れが心地よいのです。
七賢は、この類いまれなる名水と正面から向き合い、魅力を最大限に引き出すこと。
ただそれだけに専念し、経験や学びから得た最善の他は、
一切を削ぎ落した酒造りをしています。
わたしたちが作っています
酒造りにおいて最も重要なのは、美味しいお酒を造り続けることだ。
その年の酒米の出来不出来に左右されず、七賢が目指す味、品質を常に高いレベルで実現する必要がある。
2012年、酒質設計から品質を大きく見直した。
原料処理から麹造り、管理、瓶詰め、保管、発送管理に至るまでの大改革だ。
毎年、前年以上の美味しさを届けるためのマイナーチェンジを繰り返し、七賢は進化を続けていく。
こんなところで作っています
甲斐駒ヶ岳を含む南アルプスは、世界に誇る「水の山」。
北杜市白州町で唯一の酒蔵である七賢は、甲斐駒ヶ岳の伏流水で日本酒を醸す唯一の酒蔵といえる。
仕込み水の源となる甲斐駒ヶ岳は、マグマが地下で固まってできた花崗岩が長い歳月をかけて持ち上げられることで誕生した。
雪解け水が地中深くにしみ込み、何層もの花崗岩に磨かれることで、透明感のある清らかな水が生まれる。
わたしたちが歩んできた道
白州の水と七賢の出会いは、今から300 年ほど前にさかのぼります。
初代・北原伊兵衛が、柔らかく透明感のある白州の水に惚れこみ、
1750 年(寛延3 年)に、甲州街道台ヶ原の地で酒造業をはじめました。
以来一貫して、地の水をいかした酒造りを行っています。
わたしたちの想い
地の米、地の水、地の人の手が揃ってこそ本当の地酒である。
七賢が大切にしているのは、地域とのつながりだ。
地元農家の方とともに、「夢山水」「ひとごこち」といった高品質な酒米造りに取り組む。
精米歩合については、37%、47%、57%と七賢の「7」に設定している。
そこには、重ねてきた七賢の歴史への感謝はもちろん、数字に裏付けられた高品質な美味しいお酒を届けたいという想いが込められている。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄附や応援メッセージをいただき大変うれしく思っております。
これからも皆様にご満足いただけるよう努めてまいります。
いただいたご寄附が北杜市のさらなる発展につながると祈念しております。







