藤田泉オリジナル版画【北杜の宴シリーズ】-星の宴- オリジナル 版画 藤田泉 北杜の宴シリーズ 星の宴 北杜の彩り世界 木版画 版画 美術 芸術 Zum ORIGINAL アート インテリア 大衣サイズ ギフト 贈り物 山梨県 北杜市
寄附金額
175,000円
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-星の宴-
天空の地に相応しい星々の輝きと舞い
北杜市の「素晴らしい彩りの世界」をより多くの方に伝えたいという思いで、木版画を制作致しました。
作品を通して、日々心に潤いと安らぎを感じていただければ大変嬉しく思います。
藤田 泉
FUJITA Izumi
1950年 静岡県生まれ
<主な出品歴>
・国画会展(国立新美術館)/1979~2024
・企画展「静岡版画界の50年展」/1986
・浜松版画大賞展/1994
・ロサンゼルスP.T.P国際交流世界大会/1996
・青森版画大賞展/1998
・山本鼎版画大賞展/1999
・CWAJ現代版画展(02,03年)/2002
・企画展「いま版画はSHIZUOKA」展/2003
・ワールド・アート・プリント・アンナーレ(ブルガリア)/2005
・企画展「第4回創作版画展」/2006
・企画展「静岡県の木版画」~戦後のあゆみ~/2009
・企画展「県版画招待作家21世紀展Ⅱ」/2010
・日仏現代国際美術展/2011~
・第10回大野城まどかぴあ版画ビエンナーレ展/2016~
・TOKYO PIXELS ニューヨーク展/2018
・企画展「静岡の版画」-それぞれの「今」-/2020
・他、各地 個展・グループ展開催(毎年)
・収蔵先:ロサンゼルスカウンティ美術館,中国浙江省,駿府博物館 他
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【関連ワード】
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お礼の品について
容量
-
マットサイズ:大衣(509mm×394mm)
オリジナル木版画作品「星の宴」 1組
※額は付いておりませんので、お好きな額をご用意ください。
事業者
- 282_Zum ORIGINAL
お礼の品ID
- 6452131
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後10日以内に発送
※沖縄県・および離島へのお届けはできません。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先








自分の「想い」や「テーマ」を「作品」として具現化する際、題材や色彩,形,構成が「これまでに無い」自分独自の世界となるよう、納得いくまで「妥協しない」ことです。
その為には、日頃の生活の中で「センサー(感覚スイッチ)」を、常に「ON」しておくことが大切なので、閃いたときはすぐにメモする事を心掛けています。

1950年 静岡県生まれ
<主な出品歴>
・国画会展(国立新美術館)/1979~2024
・第10回大野城まどかぴあ版画ビエンナーレ展/2016~
・TOKYO PIXELS ニューヨーク展/2018
・企画展「静岡の版画」-それぞれの「今」-/2020
・他、各地 個展・グループ展開催(毎年)
・収蔵先:ロサンゼルスカウンティ美術館,中国浙江省,駿府博物館 他

住まいは小淵沢町です。
目の前に「中村キースへリング美術館」があり、付近には道の駅、馬術競技場、リゾナーレ八ヶ岳を始め美術館やギャラリー、工房等が数多くあり作品制作の場としての環境は申し分ありません。
私にとって北杜市と言えば、何と言っても「八ヶ岳」と「甲斐駒ヶ岳」の存在です。
この二つの山々の「雄大にして荘厳な美しさと、峻嶮な山容」は、生命の源である「水の恵み」と「自然崇拝」による深い「畏敬の念」を「心の恵み」として、縄文の昔からこの地の人々の暮らしに育んできた象徴だったのではないでしょうか。
そんな想いから、いくつかのテーマを考え、この度の作品制作に取り組みました。
■作品制作に協力してくれる家族について
家族は、いつも応援し背中を押してくれる、かけがえのない大切なパートナーであり、心の支えです。
おかげ様で100%作品制作に集中できることに感謝しています。


北杜市の魅力
北杜には四季折々のさまざまな表情があります。
春は天然記念物にして日本三大桜として名を馳せる「山高神代桜(やまたかじんだいざくら)」をはじめとした名桜が咲き誇り、夏は高原性の気候から避暑を存分に楽しむことができ、リゾート地としても人気です。
秋には日本百名山の八ヶ岳、甲斐駒ヶ岳、瑞牆山など多くの山々が燃えるように紅く染まり、冬は澄み切った夜空に星見里(ほくと)と愛称され親しまれるだけある、満天の星が眼前に広がります。
様々な表情を持つ北杜の魅力をぜひ見つけにいらしてください!
北杜市は都会で暮らす人々にとって魅力あふれるエリアです。ニーズに応じて、週末別荘利用や二地域居住、定住と多様なライフスタイルが提案できます。2018年には「住みたい田舎」ベストランキングで北杜市は総合1位に輝きました。
交通アクセスはとても良く、公共交通機関として、市内に中央自動車道(インターチェンジ3ヵ所)、JR(駅6か所)が通っており、首都圏⇔北杜市間を約2時間で移動ができます。
また、年間を通して降水量が少なく、日本一の日照時間がもたらす太陽の恵みと清らかな水は、新鮮でおいしいお米や野菜、果実を生み出します。
都会の喧騒を忘れて、北杜市の豊かな自然の中で心と体をリフレッシュしてはいかがですか?

こだわりポイントをご紹介
自分の「想い」や「テーマ」を「作品」として具現化する際、題材や色彩,形,構成が「これまでに無い」自分独自の世界となるよう、納得いくまで「妥協しない」ことです。
その為には、日頃の生活の中で「センサー(感覚スイッチ)」を、常に「ON」しておくことが大切なので、閃いたときはすぐにメモする事を心掛けています。
わたしたちがご案内します
1950年 静岡県生まれ
<主な出品歴>
・国画会展(国立新美術館)/1979~2024
・第10回大野城まどかぴあ版画ビエンナーレ展/2016~
・TOKYO PIXELS ニューヨーク展/2018
・企画展「静岡の版画」-それぞれの「今」-/2020
・他、各地 個展・グループ展開催(毎年)
・収蔵先:ロサンゼルスカウンティ美術館,中国浙江省,駿府博物館 他
こんなところで作っています
住まいは小淵沢町です。
目の前に「中村キースへリング美術館」があり、付近には道の駅、馬術競技場、リゾナーレ八ヶ岳を始め美術館やギャラリー、工房等が数多くあり作品制作の場としての環境は申し分ありません。
わたしたちの想い
私にとって北杜市と言えば、何と言っても「八ヶ岳」と「甲斐駒ヶ岳」の存在です。
この二つの山々の「雄大にして荘厳な美しさと、峻嶮な山容」は、生命の源である「水の恵み」と「自然崇拝」による深い「畏敬の念」を「心の恵み」として、縄文の昔からこの地の人々の暮らしに育んできた象徴だったのではないでしょうか。
そんな想いから、いくつかのテーマを考え、この度の作品制作に取り組みました。






