天日塩使用・麹が生きてる天龍みそ約1kg×2袋 出荷は10月~4月までの期間限定!| 発酵食品 味噌 みそ 米味噌 天龍みそ お味噌汁 長野県 南信州 天龍 てんりゅう

無添加の生味噌。丁寧に仕込んであります。出荷は10月~4月までの期間限定!
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

9,000

在庫:あり

天龍村産米・信州産大豆・天日海塩使用。毎日食べる身近な食材だからこそ身体に良いもの摂ってもらいたいという気持ちで材料にこだわりました。
天龍みそは無添加の生味噌。流通されている多くのみそは、パッケージが破れたりしないように熱処理して発酵を止めてあるもの、又は酒精を添加して酵母の働きを弱めているものになります。生味噌は生きた酵母をお届けできます。
この味噌を作りだしたきっかけは、天龍村で長く味噌を作り続けていた女性グループが高齢のため存続が難しくなり、このまま無くすのはもったいないからと私たちに声をかけてくれたのが始まりでした。
美味しい味噌の味を引き継げるように丁寧に仕込みました。
出荷は10月から翌年4月までとなります。

その他オンラインストアでも商品多数取り扱いしています。
「ツメモガキ」で検索してください。

※画像はイメージです。
※麹が生きているため保管温度が高いと袋がパンパンになることもありますが、みそが熟成されているだけですので空気を抜いていただけば問題ありません。商品到着後は冷蔵保存してください。
※簡易包装となります。

事業者:TSUMEMOGAKI

お礼の品について

容量

天龍みそ 約1kg×2袋 計約2kg

消費期限

袋詰めした日より 365日

アレルギー品目

  • 大豆

事業者

TSUMEMOGAKI

お礼の品ID

5381332

カテゴリー

調味料・油 > 味噌

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年扱い

発送期日

2025年10月~2026年4月

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

天日塩使用・麹が生きてる天龍みそ約1kg×2袋 出荷は10月~4月までの期間限定!| 発酵食品 味噌 みそ 米味噌  天龍みそ お味噌汁 長野県 南信州 天龍 てんりゅう

自然や文化、人の営みから生まれた「ほんもの」をお届けしています。中井侍のお茶や伝統野菜「ていざなす」、地元食材のお菓子など、全てに地元の知恵と手間が込められています。作り手の顔が見える“こだわり”を大切にしています。

移住した地域おこし協力隊のOB・OGを中心としたメンバーです。地元の方々と協力しながら、商品の選定から発送、プロモーションまで一貫して関わっています。村の魅力を伝え、未来へつなぐ仕事として誇りを持って取り組んでいます。

長野県最南端、人口約1,000人の小さな山あいの村・天龍村。南アルプスの懐に抱かれ、急峻な山々と豊かな森、清流に囲まれた自然あふれる場所です。標高差が大きく、霧が立ちこめることも多いこの土地では、四季の移ろいがはっきりと感じられ、昔ながらの暮らしが今も息づいています。ゆっくりとした時間が流れる中で、ていねいに“村の恵み”が生まれています。

天龍村に移住し、地域おこし協力隊として活動を始めた私たち。地域の方々と出会い、一緒に汗を流しながら、村の暮らしや文化の豊かさに触れてきました。任期を終えた今もこの地に残り、想いを引き継ぎながら「つめもがき」の名のもとに活動を続けています。少しでも村の魅力が伝わり、人と人がつながるきっかけになれば——そんな想いが、私たちの歩みの原点です。

小さな山村・天龍村には、語り継がれる知恵やあたたかな人々の暮らし、何気ないけれど大切な日常があります。その価値を少しでも多くの人に届けたい。買って終わりではなく、つながりが生まれるような「ひとしな」を目指しています。

こだわりポイントをご紹介

自然や文化、人の営みから生まれた「ほんもの」をお届けしています。中井侍のお茶や伝統野菜「ていざなす」、地元食材のお菓子など、全てに地元の知恵と手間が込められています。作り手の顔が見える“こだわり”を大切にしています。

わたしたちがご案内します

移住した地域おこし協力隊のOB・OGを中心としたメンバーです。地元の方々と協力しながら、商品の選定から発送、プロモーションまで一貫して関わっています。村の魅力を伝え、未来へつなぐ仕事として誇りを持って取り組んでいます。

こんなところで作っています

長野県最南端、人口約1,000人の小さな山あいの村・天龍村。南アルプスの懐に抱かれ、急峻な山々と豊かな森、清流に囲まれた自然あふれる場所です。標高差が大きく、霧が立ちこめることも多いこの土地では、四季の移ろいがはっきりと感じられ、昔ながらの暮らしが今も息づいています。ゆっくりとした時間が流れる中で、ていねいに“村の恵み”が生まれています。

わたしたちが歩んできた道

天龍村に移住し、地域おこし協力隊として活動を始めた私たち。地域の方々と出会い、一緒に汗を流しながら、村の暮らしや文化の豊かさに触れてきました。任期を終えた今もこの地に残り、想いを引き継ぎながら「つめもがき」の名のもとに活動を続けています。少しでも村の魅力が伝わり、人と人がつながるきっかけになれば——そんな想いが、私たちの歩みの原点です。

わたしたちの想い

小さな山村・天龍村には、語り継がれる知恵やあたたかな人々の暮らし、何気ないけれど大切な日常があります。その価値を少しでも多くの人に届けたい。買って終わりではなく、つながりが生まれるような「ひとしな」を目指しています。