【先行予約】2026年6月頃より順次発送 長野県天龍村・中井侍地区のお茶 | お茶 茶葉 日本茶 緑茶 国産 手摘み 幻のお茶 浅蒸し茶 中井侍銘茶 秘境 長野県 天龍村 南信州
寄附金額
12,000円
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長野県内で行われる茶振興褒賞で毎年受賞している幻のお茶です。
天龍村の南、中井侍地区で収穫されたお茶は、流通量もごくわずかです。急峻な斜面にへばりついた茶畑で育ったお茶は、天竜川からの朝霧でマイナスイオンをたっぷり浴び、茶摘みの名人たちが最高の状態で摘み取ったお茶です。
一般的には○○産と個々の農家のお茶がひとくくりで売られていますが、この中井侍のお茶は10種類あります。地区内に製茶工場があり、それぞれの農家さんが独自のこだわりで生産したもので、香り、甘味や渋み、色が異なります。
一方で、後継者不足が深刻です。幻のお茶を後世に残せるように、「中井侍には侍がおるんじゃ!プロジェクト」の一環として茶摘みツアー等も実施しており、茶葉の販売も振興策の一環で取り組んでいます。
今回は銘柄の指定はできませんが、御寄付いただいた方に特別にご提供させていただきます。
どのお茶が届くかはお楽しみに!
※パッケージの写真は農家ごとに異なり、10種類すべてをつなげると中井侍地区の地図になります。寄付1口につき3種類の提供となります。
※恐れ入りますが配達日時の指定はできません。レターパックライトにて発送します。
※画像はイメージです。
※お申込限度数に達した場合は、予告なくお申込みを締切る場合がございますので、あらかじめご了承ください。
事業者:TSUMEMOGAKI
お礼の品について
容量
- 長野県天龍村・中井侍地区のお茶 袋入り(30g)×3種
消費期限
- 発送日より 各包装に記載あり。
事業者
- TSUMEMOGAKI
お礼の品ID
- 6152587
カテゴリー
- 飲料類 > お茶類 > その他お茶(茶葉・ティーバッグ)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年扱い
発送期日
- 2026年6月頃より順次発送
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

自然や文化、人の営みから生まれた「ほんもの」をお届けしています。中井侍のお茶や伝統野菜「ていざなす」、地元食材のお菓子など、全てに地元の知恵と手間が込められています。作り手の顔が見える“こだわり”を大切にしています。
移住した地域おこし協力隊のOB・OGを中心としたメンバーです。地元の方々と協力しながら、商品の選定から発送、プロモーションまで一貫して関わっています。村の魅力を伝え、未来へつなぐ仕事として誇りを持って取り組んでいます。
長野県最南端、人口約1,000人の小さな山あいの村・天龍村。南アルプスの懐に抱かれ、急峻な山々と豊かな森、清流に囲まれた自然あふれる場所です。標高差が大きく、霧が立ちこめることも多いこの土地では、四季の移ろいがはっきりと感じられ、昔ながらの暮らしが今も息づいています。ゆっくりとした時間が流れる中で、ていねいに“村の恵み”が生まれています。
天龍村に移住し、地域おこし協力隊として活動を始めた私たち。地域の方々と出会い、一緒に汗を流しながら、村の暮らしや文化の豊かさに触れてきました。任期を終えた今もこの地に残り、想いを引き継ぎながら「つめもがき」の名のもとに活動を続けています。少しでも村の魅力が伝わり、人と人がつながるきっかけになれば——そんな想いが、私たちの歩みの原点です。
小さな山村・天龍村には、語り継がれる知恵やあたたかな人々の暮らし、何気ないけれど大切な日常があります。その価値を少しでも多くの人に届けたい。買って終わりではなく、つながりが生まれるような「ひとしな」を目指しています。
こだわりポイントをご紹介
自然や文化、人の営みから生まれた「ほんもの」をお届けしています。中井侍のお茶や伝統野菜「ていざなす」、地元食材のお菓子など、全てに地元の知恵と手間が込められています。作り手の顔が見える“こだわり”を大切にしています。
わたしたちがご案内します
移住した地域おこし協力隊のOB・OGを中心としたメンバーです。地元の方々と協力しながら、商品の選定から発送、プロモーションまで一貫して関わっています。村の魅力を伝え、未来へつなぐ仕事として誇りを持って取り組んでいます。
こんなところで作っています
長野県最南端、人口約1,000人の小さな山あいの村・天龍村。南アルプスの懐に抱かれ、急峻な山々と豊かな森、清流に囲まれた自然あふれる場所です。標高差が大きく、霧が立ちこめることも多いこの土地では、四季の移ろいがはっきりと感じられ、昔ながらの暮らしが今も息づいています。ゆっくりとした時間が流れる中で、ていねいに“村の恵み”が生まれています。
わたしたちが歩んできた道
天龍村に移住し、地域おこし協力隊として活動を始めた私たち。地域の方々と出会い、一緒に汗を流しながら、村の暮らしや文化の豊かさに触れてきました。任期を終えた今もこの地に残り、想いを引き継ぎながら「つめもがき」の名のもとに活動を続けています。少しでも村の魅力が伝わり、人と人がつながるきっかけになれば——そんな想いが、私たちの歩みの原点です。
わたしたちの想い
小さな山村・天龍村には、語り継がれる知恵やあたたかな人々の暮らし、何気ないけれど大切な日常があります。その価値を少しでも多くの人に届けたい。買って終わりではなく、つながりが生まれるような「ひとしな」を目指しています。



