【美濃焼】山紫水明 雪 S/M/L3個セット【伸光窯】 食器 ボウル どんぶり [MAQ052]

自然が魅せる一期一会の美しさを釉薬の流れで表現した器
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寄附金額

27,000

在庫:あり

山紫水明の豊かな自然に恵まれた岐阜県土岐市。
その自然が魅せる一期一会の美しさを窯変という釉薬の流れが描く景色で表現した器です。
窯変(ようへん)とは、陶磁器を焼く際に、炎の性質や釉薬の含有物質などによって、予期しない釉薬の変化が起きることで表現される模様・技法です。
食器としての用途だけでなく、花器やジュエリートレーなど、使い手の想像力をかきたてる器です。苔・雪・紅葉・氷柱・霧・滝・曙 7つの景色を表現しています。

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お礼の品について

容量

【容量】
■Sサイズ ×1点
サイズ:径9.5×高6cm
容量:180ml
■Mサイズ ×1点
サイズ:径13×高8cm
容量:380ml
■Lサイズ ×1点
サイズ:径16.5×高9cm
容量:780ml

【素材】
磁器

【対応機器】
電子レンジ○ / オーブン× / 食器洗浄機○

【お申し込み前に必ずお読みください】
お届けする返礼品には個体差が生じる場合があります。下部記載の「個体差について」、「破損・欠陥について」を必ずご一読のうえ、お申し込みください。

【色について】
商品写真はできる限り実物の色に近づけるよう徹底しておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。

事業者

株式会社伸光窯

お礼の品ID

5319865

カテゴリー

雑貨・日用品 > 食器・グラス >
雑貨・日用品 > 食器・グラス > 大皿

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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お礼の品に関するお問い合わせ先

土岐市の美しい自然を描く器

【美濃焼】山紫水明 雪 S/M/L3個セット【伸光窯】 食器 ボウル どんぶり [MAQ052]

山紫水明の豊かな自然に恵まれた岐阜県土岐市。その自然が魅せる一期一会の美しさを窯変という釉薬の流れが描く景色で表現した器です。
窯変(ようへん)とは、陶磁器を焼く際に、炎の性質や釉薬の含有物質などによって、予期しない釉色の変化が起きることで表現される模様・技法です。
食器としての用途だけでなく、花器やジュエリートレーなど、使い手の想像力を書き立てる器です。

使い方

食器としてはもちろん、テーブルのアクセントに、花器としてご使用いただくのも素敵です。

【美濃焼】山紫水明 雪 S/M/L3個セット【伸光窯】 食器 ボウル どんぶり [MAQ052]
【美濃焼】山紫水明 雪 S/M/L3個セット【伸光窯】 食器 ボウル どんぶり [MAQ052]
生産者の思い

岐阜県土岐市にある明治28年創業の「伸光窯」は、「生活に密着した機能性を持ち、デザイン性豊かな器」をコンセプトに、デザインから焼成に至るまで、全工程を職人の手作業で行っています。
「私たちの温もりをこの器に込めて届けたい」そんな気持ちで、ひとつひとつ心を込めてお作りしています。

お申込み前に必ずお読みください

山紫水明シリーズはこちら

【こだわりと技術の器づくり】
私たちは経営理念に、”つくる”へのこだわり、そしてあらゆる”つくる”に妥協を許さないという精神をもっています。
つかい手が真に求める付加価値の高い器とは何かを追求し、日々の生活に自然に溶け込むうつわをテーマに商品開発に励んでいます。

わたしたちは、日本の陶磁器製造の中心地である土岐に位置しながら、大量生産とは一線を画し、職人の熟練した手作業による品質に重きを置いています。
日本の陶磁器製造シェア70%を占めるこの地で、わたしたちはあえてオートメーションの導入を避け、伝統ある技法を守り続けています。

明治28年の創業以来130年以上の歴史を誇る伸光窯、土岐市で伝統ある美濃焼をひとつひとつ心を込めて手作りしています。
五代目田中一亮は、受け継がれた技術とともに、現代のライフスタイルに合わせた新しいデザインと機能性を備えた製品づくりを追求。使う人の日々の暮らしに豊かにするための器を提供しています。

土を捏ね、筆を走らせ、釉薬を重ねる一連の工程に、職人達の手のぬくもりが生きる美しい器が生まれます。
季節の移ろいに心を寄せつつ、冬の冷たい水も、夏の熱い窯場でも、ひとつひとつのうつわに想いを込めています。
わたしたちは「ぬくもり」を大切にし、心つながるうつわづくりに情熱を注ぎます。
そのぬくもりが、日々の生活に溶け込み、うつわへの愛着がさらに深まる。それがわたしたち伸光窯の想いです。

こだわりポイントをご紹介

【こだわりと技術の器づくり】
私たちは経営理念に、”つくる”へのこだわり、そしてあらゆる”つくる”に妥協を許さないという精神をもっています。
つかい手が真に求める付加価値の高い器とは何かを追求し、日々の生活に自然に溶け込むうつわをテーマに商品開発に励んでいます。

わたしたちが作っています

わたしたちは、日本の陶磁器製造の中心地である土岐に位置しながら、大量生産とは一線を画し、職人の熟練した手作業による品質に重きを置いています。
日本の陶磁器製造シェア70%を占めるこの地で、わたしたちはあえてオートメーションの導入を避け、伝統ある技法を守り続けています。

わたしたちが歩んできた道

明治28年の創業以来130年以上の歴史を誇る伸光窯、土岐市で伝統ある美濃焼をひとつひとつ心を込めて手作りしています。
五代目田中一亮は、受け継がれた技術とともに、現代のライフスタイルに合わせた新しいデザインと機能性を備えた製品づくりを追求。使う人の日々の暮らしに豊かにするための器を提供しています。

わたしたちの想い

土を捏ね、筆を走らせ、釉薬を重ねる一連の工程に、職人達の手のぬくもりが生きる美しい器が生まれます。
季節の移ろいに心を寄せつつ、冬の冷たい水も、夏の熱い窯場でも、ひとつひとつのうつわに想いを込めています。
わたしたちは「ぬくもり」を大切にし、心つながるうつわづくりに情熱を注ぎます。
そのぬくもりが、日々の生活に溶け込み、うつわへの愛着がさらに深まる。それがわたしたち伸光窯の想いです。