【左利き用】ZERO.REALIZE 軟・硬式兼用グローブ(Z7 外野手用) オーダーモデル 野球用グローブ グラブ 野球用グラブ
寄附金額
165,000円
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※こちらの返礼品ページは【左利き用】です。
全てMADE IN JAPANに拘り、熟練の職人の手作業で作られる野球用グラブ。
■製造地
岐阜県
■素材
牛革
■注意事項
※受注生産の為、60日程お時間いただきます。
※受注生産の為、発送が遅れる場合がございます。納期の若干の前後はご了承ください。
※ご入金確認後、提供事業者(担当者)よりメールにてご連絡いたします。
【 ご連絡メールアドレス:zerosta2018@gmail.com 】
※配色や詳細については、打ち合わせ時(メール)にご確認させていただきます。
※革の仕入状況によっては、ご希望に添えない場合がございます。予めご了承下さい。
■返礼品提供事業者
BASEBALL GROUP ZERO
■関連キーワード
野球グローブ 野球 野球用品 軟式 硬式 外野手 スポーツ 牛革 日本製 岐阜県 美濃加茂市
■地場産品に該当する理由
区域内で行われている工程(加工・製造)が当該返礼品の5割以上の付加価値を占めているため(告示第5条第3号に該当)
お礼の品について
容量
-
1個
※ オーダー内容は寄附入金後、メールでのヒアリングとなります ※
■利き手:左
■サイズ:12.2インチ(31cm)
■カラー:14色から選択(※高校生は色制限あり)
■ウェブ:3種類から選択
■平裏:14色から選択
■革紐:14色から選択(※高校生は色制限あり)
■ヘリ革:14色から選択(※高校生は色制限あり)
■ハミダシ:切りハミ[白]
■玉ハミ:14色から選択(※高校生は色制限あり)
■ステッチ:14色から選択
■ラベル:6種類から選択
【 14色(カラー・平裏・革紐・ヘリ革・玉ハミ) 】
ブラック/ネイビー/ブルー/レッド/レッドオレンジ/オレンジ/ピンク/ホワイト/キャメル/ライトイエロー/イエロー/タン/ブラウン/チョコブラウン
【 3種類(ウェブ) 】
10.(外野手)/11.(外野手)/12.(外野手)
【14色(ステッチ) 】
ホワイト/イエロー/ピンク/オレンジ/レッド/パープル/キャメル/ブルー/サックス/ネイビー/グリーン/ブラック/シルバー/ゴールド
【 6種類(ラベル) 】
ゴールド/シルバー/レッド/ブルー/グリーン/ピンク
事業者
- BASEBALL GROUP ZERO
お礼の品ID
- 6451910
カテゴリー
-
スポーツ・アウトドア > その他スポーツ
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
地域のお礼の品
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附確認後、60営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、90営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
外野手用としては小ぶりとなっている為 コンパクト且つ、グローブが軽量である為 全てのプレイヤーが扱いやすい型となっております。
基本ボックス型の型つく為、しっかり打球を捕球することができるモデルとなっています。
野球が大好きで、夢を追いかける人達を応援するスタッフです。
海外で作られることが多いグローブですが、職人が手作業で作り上げる国産のグローブです。
スタートは野球スクール。
技術面だけでなく、トータル面で夢に向かって頑張る人をサポートできるようにブランドを立ち上げました。
我々の原点は野球スクールです。
スクールに集まった子どもたちが成長し大人になっていく、その背中を追いかけて、また子供たちが大人になっていく。
ZEROに関わる全ての人々の成長サイクルを継続させ、野球を通じて社会貢献をする事により、子供から大人まで応援し続けられるブランドとして挑み続けます。
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こだわりポイントをご紹介
外野手用としては小ぶりとなっている為 コンパクト且つ、グローブが軽量である為 全てのプレイヤーが扱いやすい型となっております。
基本ボックス型の型つく為、しっかり打球を捕球することができるモデルとなっています。
わたしたちが作っています
野球が大好きで、夢を追いかける人達を応援するスタッフです。
こんなところで作っています
海外で作られることが多いグローブですが、職人が手作業で作り上げる国産のグローブです。
わたしたちが歩んできた道
スタートは野球スクール。
技術面だけでなく、トータル面で夢に向かって頑張る人をサポートできるようにブランドを立ち上げました。
わたしたちの想い
我々の原点は野球スクールです。
スクールに集まった子どもたちが成長し大人になっていく、その背中を追いかけて、また子供たちが大人になっていく。
ZEROに関わる全ての人々の成長サイクルを継続させ、野球を通じて社会貢献をする事により、子供から大人まで応援し続けられるブランドとして挑み続けます。



