<8月から寄附額改定>《令和8年産先行予約》 有機栽培 スイカ ピノガール 2玉 小玉スイカ 農家直送 ピノ・ガール スイカ 有機JAS認証 有機 すいか 西瓜 果物 フルーツ 野菜 8月 9月 10月 夏 2026年発送 オーガニック スイカ 先行予約 Mt.Organic すいか

種まで食べられる「ピノ・ガール」。今年は一味違ったスイカを試してみませんか?
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寄附金額

20,000

在庫:あり

奥飛騨の標高約1,000mの限界集落、「山之村」で生産された有機JAS認証のオーガニックスイカです。

化学肥料、化学農業、除草剤は一切使用せず、有機認証機関に認証を受けた有機スイカです。化学的な工程を経ていない厳選された有機肥料のみが使用を許されます。

種まで食べられる新時代の小玉スイカ「ピノ・ガール」。
Mt.organic農園のスイカは有機栽培のため、瑞々しく甘いだけではなく、旨味まで引き出すのが大きな特長です!
通常サイズが1.5kgに育つところを2.3kgまで育てる技術も魅力の一つ。
現在、とても人気の品種で、テレビなどでもたくさん紹介されています。

ピノガールの一番のポイントは「マイクロシード」と言われており、種が小さいのが特徴です。
また、皮が薄いので可食部はたっぷり、甘みも強く、普通の大玉スイカにひけはとりません。

大玉スイカも魅力的ですが、今年は一味違ったスイカを試してみませんか?

Mt.Organicは育てる人、食べる人、農作物を育む自然環境、全てに配慮した農業を目指しています。

お礼の品について

容量

有機スイカ ピノガール 2玉

認証機関:有機農業推進協会
認証番号:19-004
認証事業者の名称:Mt.Organic

消費期限

約7日

事業者

Mt.Organic

お礼の品ID

6513794

カテゴリー

果物類 > スイカ
果物類 > その他果物

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

※発送期間外は予約受付け

発送期日

8月から10月にかけて発送。

その年によって味ののるタイミングが変わります。
ベストなものをお召し上がりいただきたいという思いから、配送時期についてはお任せください。
(配送時期のご要望、調整希望には添いかねる場合があります)

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

私たちMt.Organicのミニトマトにあるこのマークについてご存じですか。
これは、化学的農薬や化学肥料や除草剤等を使用していない畑で、製造過程から化学的処理されておらず有機JAS規格に批准していることを示しています。
農薬や化学肥料などの化学物質に頼らず、自然界の力で生産された食品を表しており、登録認証機関が検査し、認証された事業者のみがこのマークを貼ることができます。

私たちが元気で楽しく、環境や人に配慮した持続可能な農業をするために、有機栽培・ノンケミカルでこの地を使わせてもらっています。
京都から夫婦で移り住み、有機栽培の条件にこだわり続けたおかげで大きな病虫害もなく、安定した収量を確保できるようになりました。
圃場の立地、気候風土、良質の水質、こだわり資材との調和により、なんとも元気で美味なミニトマトが採れるようになりました。

岐阜県飛騨市、北アルプスの北ノ俣岳や黒部五郎岳を望む標高1000mの山奥。
大学で森林科学を学んだ末、森が深いところで農業しようと、住民数人の山奥の集落にたどりつきました。冬には積雪2mになり、何十年も放置された耕作放棄地を開墾しています。
周辺の落葉広葉樹の森はクマやイノシシ、サンショウウオなどの希少動植物などの楽園です。
この悠久の自然に対し、環境負荷を最小限に抑える努力をしています。

収穫始まり~昼夜気温が高く、ミニトマトは早く熟します。渇いた喉を潤おすようなみずみずしい後味と、すっきりした味わいです。
収穫期後半~夜温が低くなりゆっくり成長します。ミネラルを感じるような濃厚な味わいの実になります。
その年によって最もおいしい時期は変わります。それは重油ボイラーなどを使った施設ではなく、自然のままで育てているから。1番美味しい時期を見極めているので配送時期はお任せください。

水耕栽培ではなく土耕栽培で育ったミニトマト。深い森の谷水と土との調和のなかで育ったミニトマトです。
自然環境や食べる人の体、作る人の体に配慮し、化学農薬、化学肥料の使用や化学物質による土壌消毒は行っていません。
子どもがいつでも畑に入り、食べたいときにミニトマトを食べられるような環境を整えています。

 

こだわりポイントをご紹介

私たちMt.Organicのミニトマトにあるこのマークについてご存じですか。
これは、化学的農薬や化学肥料や除草剤等を使用していない畑で、製造過程から化学的処理されておらず有機JAS規格に批准していることを示しています。
農薬や化学肥料などの化学物質に頼らず、自然界の力で生産された食品を表しており、登録認証機関が検査し、認証された事業者のみがこのマークを貼ることができます。

わたしたちが作っています

私たちが元気で楽しく、環境や人に配慮した持続可能な農業をするために、有機栽培・ノンケミカルでこの地を使わせてもらっています。
京都から夫婦で移り住み、有機栽培の条件にこだわり続けたおかげで大きな病虫害もなく、安定した収量を確保できるようになりました。
圃場の立地、気候風土、良質の水質、こだわり資材との調和により、なんとも元気で美味なミニトマトが採れるようになりました。

こんなところで作っています

岐阜県飛騨市、北アルプスの北ノ俣岳や黒部五郎岳を望む標高1000mの山奥。
大学で森林科学を学んだ末、森が深いところで農業しようと、住民数人の山奥の集落にたどりつきました。冬には積雪2mになり、何十年も放置された耕作放棄地を開墾しています。
周辺の落葉広葉樹の森はクマやイノシシ、サンショウウオなどの希少動植物などの楽園です。
この悠久の自然に対し、環境負荷を最小限に抑える努力をしています。

この時期がおすすめ!

収穫始まり~昼夜気温が高く、ミニトマトは早く熟します。渇いた喉を潤おすようなみずみずしい後味と、すっきりした味わいです。
収穫期後半~夜温が低くなりゆっくり成長します。ミネラルを感じるような濃厚な味わいの実になります。
その年によって最もおいしい時期は変わります。それは重油ボイラーなどを使った施設ではなく、自然のままで育てているから。1番美味しい時期を見極めているので配送時期はお任せください。

わたしたちの想い

水耕栽培ではなく土耕栽培で育ったミニトマト。深い森の谷水と土との調和のなかで育ったミニトマトです。
自然環境や食べる人の体、作る人の体に配慮し、化学農薬、化学肥料の使用や化学物質による土壌消毒は行っていません。
子どもがいつでも畑に入り、食べたいときにミニトマトを食べられるような環境を整えています。

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