<先行予約>令和7年産 岐阜のお米 ハツシモ 初霜 5kg 米 お米 白米 岐阜県 美濃加茂市【2025年11月上旬~2026年5月下旬 発送予定】
寄附金額
16,000円
ハツシモは、岐阜県美濃地方で主に栽培されている希少なお米です。
全国的に見ると生産量が少なく、県外ではほとんど栽培されていないため「幻の米」とも呼ばれています。
このお米の特徴は、大粒でしっかりとした歯ごたえと程よい甘み・粘りのバランスの良さ。
一粒一粒がふっくらと炊き上がり、食感がしっかりしているため、冷めても美味しく、お寿司やカレー、チャーハンなど、さまざまな料理によく合います。
噛むほどに広がる旨みと食べ応えのある食感をぜひ一度味わってみてください。
■産地
岐阜県美濃加茂市産
■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。
■名称
精米
■品種
ハツシモ
■産年
令和7年産
■使用割合
単一原料米
■精米年月日
別途返礼品ラベルに記載
■検査
検査済
■備考(注意事項)
※直射日光、高温多湿を避けて風通しのよい冷暗所で保管ください。
※お米は臭いや湿気を吸いやすい食品です。特に臭いの強い食品・洗剤・灯油などのそばに置かないでください。
※お米は15℃を超えると虫が発生したり、湿度が高いとカビが発生する可能性があります。
※お礼品到着後は、お早めにお召し上がりください。
※お礼品が到着しましたら、保存用の密閉容器に移してください。
※冷蔵庫(野菜室)や密封容器などへの移し替えをお勧めします。
※米びつをご使用の方は内部をこまめに清掃してご使用ください。
※お受け取り後はすぐに状態を確認してください。(日数の経ったものは対応できません)
■返礼品提供事業者
ライスセンター渡辺
■関連キーワード
R7年 令和7年 精米 精白米 こめ 5キロ 1袋 国産 岐阜 美濃加茂 ハツシモ
■地場産品に該当する理由
区域内で生産(栽培、繁殖、肥育、養殖、水揚げ等)を行っているため(告示第5条第1号に該当)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年4月30日まで寄附申込受付
発送期日
-
2025年11月上旬~2026年5月下旬順次発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

美濃加茂市内提携農場産の牛ふん堆肥を主とした有機肥料使用。
AIを活用した栽培管理システム・ドローンなどスマート農業導入により品質向上を目指しています。

農繁期には、祖父の代からお世話になっている方々や親戚の皆さんにもお手伝いいただき、多くの人の支えがあってこそ、お米づくりが続けられています。
祖父が大切にしてきた信念を受け継ぎながら、一粒一粒に愛情を込めて栽培しています。これからも、多くの方に美味しいと言っていただけるお米を届けられるよう、精一杯励んでいきます。

木曽川と飛騨川に囲まれた自然豊かな地域です。

32年間 米農家一筋だった祖父の想いを受け継ぎ、農業を始めて4年目。25歳の僕と母の二人で試行錯誤しながらお米づくりに励んでいます。
祖父が大切にしてきた田んぼを守り、苗作りから乾燥調整まで、すべて自分たちの手で行っています。一粒一粒に愛情を込め、美味しいお米を届けられるようこれからも挑戦を続けていきます。
もっとたくさんの収穫ができるよう、作業効率の良い直播に挑戦し、いつか自分たちのお米でオリジナルの日本酒を造ることが夢です。
祖父が愛した田んぼで新しい挑戦を重ねながら、未来へ繋がる米作りを目指しています。
たくさんの方に地元のお米を知っていただけることがとても嬉しく、これからも頑張ろうという気持ちになります。
美濃加茂市 人気のお礼品をご紹介!
こだわりポイントをご紹介
美濃加茂市内提携農場産の牛ふん堆肥を主とした有機肥料使用。
AIを活用した栽培管理システム・ドローンなどスマート農業導入により品質向上を目指しています。
わたしたちが作っています
農繁期には、祖父の代からお世話になっている方々や親戚の皆さんにもお手伝いいただき、多くの人の支えがあってこそ、お米づくりが続けられています。
祖父が大切にしてきた信念を受け継ぎながら、一粒一粒に愛情を込めて栽培しています。これからも、多くの方に美味しいと言っていただけるお米を届けられるよう、精一杯励んでいきます。
こんなところで作っています
木曽川と飛騨川に囲まれた自然豊かな地域です。
わたしたちが歩んできた道
32年間 米農家一筋だった祖父の想いを受け継ぎ、農業を始めて4年目。25歳の僕と母の二人で試行錯誤しながらお米づくりに励んでいます。
祖父が大切にしてきた田んぼを守り、苗作りから乾燥調整まで、すべて自分たちの手で行っています。一粒一粒に愛情を込め、美味しいお米を届けられるようこれからも挑戦を続けていきます。
わたしたちの想い
もっとたくさんの収穫ができるよう、作業効率の良い直播に挑戦し、いつか自分たちのお米でオリジナルの日本酒を造ることが夢です。
祖父が愛した田んぼで新しい挑戦を重ねながら、未来へ繋がる米作りを目指しています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
たくさんの方に地元のお米を知っていただけることがとても嬉しく、これからも頑張ろうという気持ちになります。






