神棚 鳥居型八門 / ひのき モダン シンプル お札立て お札飾り 白川町 / 和泉産業 [AWBH005]
寄附金額
18,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

岐阜県東濃地方の銘木・東濃桧を使用し、職人が一点一点、心を込めて丁寧に仕上げたモダン神棚。
モダンながらも日本の伝統を受け継ぐ落ち着きある風合いが、幅広い場所に自然に溶け込むシンプルなデザインです。
簡単な取り付けや取り付け跡が目立たないなど様々な工夫が施しております。
東濃桧は、美しい木目と心地よい香りが魅力。桧特有の防虫・防腐効果により、長く清潔に保つことができます。
素材の持ち味を最大限に生かし、細部に気を配って仕上げました。
この機会に、神棚を新しくしてみませんか。
【注意事項】
(1)すべて簡易梱包での発送となり、化粧箱には入っていない仕様です。
贈り物としてご購入の際は、あらかじめご了承ください。
(2)神棚の屋根や鳥居は、とても繊細なつくりになっております。
ダンボールから取り出す際は、これらの部分を持たずに、台座や本体のしっかりした部分をお持ちください。
【和泉産業】
岐阜県白川町に工場を構える神棚メーカーです。素材の仕入れから加工・組立まで一貫して行い、品質を安定して保っています。
伝統的な神棚だけでなく、現代の住宅に合わせたモダンなデザインまで幅広く製造し、暮らしに溶け込むような神棚づくりを大切にしています。
神棚 ヒノキ 東農ヒノキ 東農桧 東農ひのき 桧 モダン 和モダン 現代住宅 マンション リビング デザイン お神札立て 神札入れ 職人手作り 伝統 落ち着き 木目 美しい 香り 仏具 神道 神殿 祈り 商売繁盛 工芸品 特産品 名産品 人気 おすすめ ランキング 神札立て 神札たて 神札立 お札入れ 置き型
お礼の品について
容量
-
高20cm×幅20.5cm×奥行24cm
【原料原産地】
岐阜県加茂郡白川町
【加工地】
岐阜県加茂郡白川町
事業者
- 有限会社 和泉産業
お礼の品ID
- 5429132
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 14日前後
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
■白川町ふるさと納税サポート室■
TEL:050-8893-5129※平日9時半から17時まで
Mail:shirakawa@steamship.co.jp
(土曜日・日曜日・祝日及び年末年始は閉庁しております。)

白川町は、豊かな山林資源を活かした木材産業や、山間の清流が生み出す気候風土を活かした茶の栽培が盛んです。
『東濃桧(ヒノキ)のまち』『美濃白川茶のまち』として有名です。

岐阜県の南東部に位置する白川町は、美しい山々に囲まれた、緑と清流の町です。飛騨川沿いに広がる暮らしは、激しい標高差と内陸性気候が育んだ独特の風景と産物に彩られています。
春のさくらや山菜、初夏の新茶、夏の川遊び、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の美しい表情を見せる豊かな自然が、白川町の自慢です。

昭和31年に4町村が合併し誕生した白川町。人口減少が進む中でも私たちは、町の歴史と文化を大切に受け継いでいます。
国の登録有形文化財「白川橋」や世界的な建造家が製作したパイプオルガン、そして何世代も続く美濃白川茶や東濃ヒノキの生産。

地方創成や賑わい創出のため、白川町は「しらかわの宝を仕事にする」「安心して子育て・暮らせる町」「未来へ繋ぐ人づくり」の3つの目標を掲げ、着実に前進しています。豊かな自然と文化を守り、誰もが安心して暮らせる元気な町を次世代へ繋ぐことが私たちの願いです。

皆様からの温かいご支援、誠にありがとうございます。いただいた寄附金は、子育て・教育・福祉の充実、そして自然や文化財の保護などに活用させていただきます。白川町では樹齢400年の「水戸野シダレザクラ」や「白川橋」のライトアップ、芸術公園の整備など、町の魅力を高めるプロジェクトが進行中です。今後もより魅力的なまちづくりに取り組んでまいります。
こだわりポイントをご紹介
白川町は、豊かな山林資源を活かした木材産業や、山間の清流が生み出す気候風土を活かした茶の栽培が盛んです。
『東濃桧(ヒノキ)のまち』『美濃白川茶のまち』として有名です。
こんなところで作っています
岐阜県の南東部に位置する白川町は、美しい山々に囲まれた、緑と清流の町です。飛騨川沿いに広がる暮らしは、激しい標高差と内陸性気候が育んだ独特の風景と産物に彩られています。
春のさくらや山菜、初夏の新茶、夏の川遊び、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の美しい表情を見せる豊かな自然が、白川町の自慢です。
わたしたちが歩んできた道
昭和31年に4町村が合併し誕生した白川町。人口減少が進む中でも私たちは、町の歴史と文化を大切に受け継いでいます。
国の登録有形文化財「白川橋」や世界的な建造家が製作したパイプオルガン、そして何世代も続く美濃白川茶や東濃ヒノキの生産。
わたしたちの想い
地方創成や賑わい創出のため、白川町は「しらかわの宝を仕事にする」「安心して子育て・暮らせる町」「未来へ繋ぐ人づくり」の3つの目標を掲げ、着実に前進しています。豊かな自然と文化を守り、誰もが安心して暮らせる元気な町を次世代へ繋ぐことが私たちの願いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からの温かいご支援、誠にありがとうございます。いただいた寄附金は、子育て・教育・福祉の充実、そして自然や文化財の保護などに活用させていただきます。白川町では樹齢400年の「水戸野シダレザクラ」や「白川橋」のライトアップ、芸術公園の整備など、町の魅力を高めるプロジェクトが進行中です。今後もより魅力的なまちづくりに取り組んでまいります。
かっこいいんだけど、鳥居の間隔が狭くて木のお札は最前列と最後列にしか入れられないです。紙のお札専用かな。







