宿泊利用券 サウナ お茶 ピクニック 宿泊 チケット 貸切宿 白川町 農泊

晴耕雨読とみだ 宿泊利用券(サウナ・お茶ピクニック体験付きプラン) 宿泊 チケット 貸切宿 白川町 / (一社)白川町移住交流サポートセンター [AWBQ001]

地域の方からの寄贈で集まった2000冊の本が読み放題、バレルサウナも利用可能!

寄附金額

34,000

在庫:あり

▼宿泊券はメールにてお送りいたします▼
▼お申込みの際には、必ず備考欄にメールアドレスのご入力をお願いいたします▼

豊かな自然に囲まれた白川町黒川地区にある貸切宿「晴耕雨読とみだ」の宿泊利用券(サウナ・お茶ピクニック体験付きプラン)です!

1日1グループ限定の貸切宿のため、ご家族やご友人とゆっくりおくつろぎいただけます。

また、このプランには宿併設、町特産の東濃ひのきで作られたバレルサウナ体験・お散歩しながら白川茶を楽しめる、お茶ピクニック体験もついています。
美しい自然と共に移り変わる四季を感じ、ゆったりとした時間をお過ごしください。

【施設について】
・チェックイン 15:00~17:00
(17:00を過ぎる場合は必ずご連絡ください)
・チェックアウト 10:00まで
・全館Wi-Fi完備
・寝室:2部屋、各部屋にシングルベッド2つ
・設備:キッチン(家電・調理器具・食器)
お風呂(ボディーソープ、シャンプーリンス)
洗面所(ドライヤー)
※備品など詳しくは晴耕雨読とみだのホームページをご覧ください。

◆宿泊券の有効期限
・発行日より1年間

◆宿泊券利用時の注意点
・完全予約制となりますので、必ず1週間前までに予約をお願いします。

◆ご利用の流れ
1.寄附申込 ※備考欄にメールアドレスのご入力をお願いいたします。
2.宿より、宿泊券をメールにてお送りいたします。
3.メールまたは、お電話にて宿泊日の調整・予約完了。
4.ご宿泊当日は宿泊券のメール画面を提示またはプリントアウトしたものをご持参ください。

※ご予約時に「白川町ふるさと納税を利用」の旨をお伝えください。
※複数人で宿泊される場合は、現地決済で追加料金をお支払いいただくことも可能です。(予約時に人数をお伝えください)。【最大4名まで】

◆サウナのご利用について
□1回2時間程度
□サウナご利用可能時間 チェックイン後、または翌朝
※時間は予約時に施設側と応相談

【注意事項】
・お食事の提供はございません。自炊していただくか、近隣の飲食店をご利用ください。
・紛失、有効期限切れ等による宿泊券の払い戻し、再発行等はできません。
・お釣りは出ません。発行者印のないものは無効です。

お礼の品について

容量

宿泊券1枚(大人1名様1泊分)

事業者

(一社)白川町移住交流サポートセンター

お礼の品ID

5660392

カテゴリー

旅行 > 宿泊券 > 旅館・民宿

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

お申し込み後、2週間以内をめどにメールにてお送りいたします。

配送

お礼の品に関するお問い合わせ先

宿泊券はメールにてお送りします。 お申込みの際は、必ず備考欄にメールアドレスの入力をお願いします。

白川町は、豊かな山林資源を活かした木材産業や、山間の清流が生み出す気候風土を活かした茶の栽培が盛んです。
『東濃桧(ヒノキ)のまち』『美濃白川茶のまち』として有名です。

岐阜県の南東部に位置する白川町は、美しい山々に囲まれた、緑と清流の町です。飛騨川沿いに広がる暮らしは、激しい標高差と内陸性気候が育んだ独特の風景と産物に彩られています。
春のさくらや山菜、初夏の新茶、夏の川遊び、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の美しい表情を見せる豊かな自然が、白川町の自慢です。

昭和31年に4町村が合併し誕生した白川町。人口減少が進む中でも私たちは、町の歴史と文化を大切に受け継いでいます。
国の登録有形文化財「白川橋」や世界的な建造家が製作したパイプオルガン、そして何世代も続く美濃白川茶や東濃ヒノキの生産。

地方創成や賑わい創出のため、白川町は「しらかわの宝を仕事にする」「安心して子育て・暮らせる町」「未来へ繋ぐ人づくり」の3つの目標を掲げ、着実に前進しています。豊かな自然と文化を守り、誰もが安心して暮らせる元気な町を次世代へ繋ぐことが私たちの願いです。

皆様からの温かいご支援、誠にありがとうございます。いただいた寄附金は、子育て・教育・福祉の充実、そして自然や文化財の保護などに活用させていただきます。白川町では樹齢400年の「水戸野シダレザクラ」や「白川橋」のライトアップ、芸術公園の整備など、町の魅力を高めるプロジェクトが進行中です。今後もより魅力的なまちづくりに取り組んでまいります。

こだわりポイントをご紹介

白川町は、豊かな山林資源を活かした木材産業や、山間の清流が生み出す気候風土を活かした茶の栽培が盛んです。
『東濃桧(ヒノキ)のまち』『美濃白川茶のまち』として有名です。

こんなところで作っています

岐阜県の南東部に位置する白川町は、美しい山々に囲まれた、緑と清流の町です。飛騨川沿いに広がる暮らしは、激しい標高差と内陸性気候が育んだ独特の風景と産物に彩られています。
春のさくらや山菜、初夏の新茶、夏の川遊び、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の美しい表情を見せる豊かな自然が、白川町の自慢です。

わたしたちが歩んできた道

昭和31年に4町村が合併し誕生した白川町。人口減少が進む中でも私たちは、町の歴史と文化を大切に受け継いでいます。
国の登録有形文化財「白川橋」や世界的な建造家が製作したパイプオルガン、そして何世代も続く美濃白川茶や東濃ヒノキの生産。

わたしたちの想い

地方創成や賑わい創出のため、白川町は「しらかわの宝を仕事にする」「安心して子育て・暮らせる町」「未来へ繋ぐ人づくり」の3つの目標を掲げ、着実に前進しています。豊かな自然と文化を守り、誰もが安心して暮らせる元気な町を次世代へ繋ぐことが私たちの願いです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からの温かいご支援、誠にありがとうございます。いただいた寄附金は、子育て・教育・福祉の充実、そして自然や文化財の保護などに活用させていただきます。白川町では樹齢400年の「水戸野シダレザクラ」や「白川橋」のライトアップ、芸術公園の整備など、町の魅力を高めるプロジェクトが進行中です。今後もより魅力的なまちづくりに取り組んでまいります。