【冷凍配送】あねかえし 20個入り(5個入×4パック)和菓子 生菓子 よもぎ ヨモギ のうさん糀村 おかし あんこ 小豆 団子 限定 季節限定 手作り 下呂市
寄附金額
17,000円
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飛騨萩原では、春になると新しく芽吹いたよもぎを摘み、丁寧に選別し茹でて
米粉の生地につきこみ餡を挟んで「あねかえし」を作ります。
米粉の生地を仕込む時、湯を注ぎひっくり返しながら「あねる(練る)」ことから
「あねかえし」と呼ぶようになりました。
【原材料】
つぶ餡、上新粉、よもぎ、小麦粉、食塩 / トレハロース、酵素
【保存方法】
-18℃以下で保存してください。
解凍後は即日お召し上がり下さい。
【お召し上がり方】
室温で2~3時間解凍してお召し上がり下さい。
また、30~40分の室温解凍でアイス感覚をお楽しみ頂けます。
お礼の品について
容量
- あねかえし 20個(5個入×4パック)【冷凍】
消費期限
- 製造日より150日
アレルギー品目
-
本品製造工場では、大豆・小麦・ピーナッツ・エビ・乳を含む製品を製造しています。
事業者
- 有限会社 飛騨萩原農産加工センター
お礼の品ID
- 5748339
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
ご寄附後(入金確認後)30日以内に発送(年末年始は除く)
※お申込み状況によっては30日以上かかる場合もございます。
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先









味噌・醤油の材料である大豆・塩・米・小麦等、素材の味を生かすこと、そして、できる限り地産地消の材料を使うことを大切にしています。
味噌の材料のひとつである麹も、米に麹菌を植え付けて手作りしています。麹ができるまでには、温度管理をして3日かかります。

従業員の他に、近所の方の力も借りています。
4月下旬から6月下旬までの期間限定で販売している「あねかえし」には、たくさんのよもぎを使います。地元下呂市萩原町のよもぎを摘んでくださるのが近所の方たちです。農産加工センターでは、そのよもぎを買い取り、さらに、柔らかい新芽を選別して使っています。おかげさまでヨモギの色・香りをふんだんに楽しんでいただけるあねかえしができあがります。

下呂市萩原町でも特に飛騨萩原農産加工センターがあるこの辺りは、美味しいお米がとれます。そのお米を使って米麹を作っています。
加工センターの建物は、36年の歴史があります。餅や五平餅等加工品を作る調理施設、醬油や味噌の大きな樽を寝かす部屋、麹を作る麹室等があります。
餅は、もち米を蒸して機械の杵でつく、という昔ながらの作り方で作っています。よく伸びて美味しいと好評をいただいています。

年中ある醤油や味噌の他に、その季節しか味わえないものがあります。
4月下旬~6月下旬限定 あねかえし
5月中旬~6月下旬限定 朴葉寿し
この2つが楽しめる時期が重なる6月に大変喜ばれているのが、「あねかえしと朴葉寿しのセット」です。ぜひ、南飛騨の春の味、お楽しみくださいませ。

もっともっとたくさんの方に知っていただけるように努力をしています。
今の醤油や味噌の作り方は、先代である4代目が確立されたものです。それを引き継ぎ今の味を大切に守っています。
守りながらも、さらに、昔からの常識にとらわれないような商品づくりを目指して、試作品も作っています。

旬の味は、賞味期限が長くないため、美味しく味わっていただくためにご在宅の時にお届けしたいと思っております。そのため、電話にて希望配達時間の確認をしたところ、丁寧な対応だと大変喜んでいただけました。
また、「美味しかったよ」というコメントをいただけ、とても励みになっております。
こだわりポイントをご紹介
味噌・醤油の材料である大豆・塩・米・小麦等、素材の味を生かすこと、そして、できる限り地産地消の材料を使うことを大切にしています。
味噌の材料のひとつである麹も、米に麹菌を植え付けて手作りしています。麹ができるまでには、温度管理をして3日かかります。
わたしたちがご案内します
従業員の他に、近所の方の力も借りています。
4月下旬から6月下旬までの期間限定で販売している「あねかえし」には、たくさんのよもぎを使います。地元下呂市萩原町のよもぎを摘んでくださるのが近所の方たちです。農産加工センターでは、そのよもぎを買い取り、さらに、柔らかい新芽を選別して使っています。おかげさまでヨモギの色・香りをふんだんに楽しんでいただけるあねかえしができあがります。
こんなところで作っています
下呂市萩原町でも特に飛騨萩原農産加工センターがあるこの辺りは、美味しいお米がとれます。そのお米を使って米麹を作っています。
加工センターの建物は、36年の歴史があります。餅や五平餅等加工品を作る調理施設、醬油や味噌の大きな樽を寝かす部屋、麹を作る麹室等があります。
餅は、もち米を蒸して機械の杵でつく、という昔ながらの作り方で作っています。よく伸びて美味しいと好評をいただいています。
この時期がおすすめ!
年中ある醤油や味噌の他に、その季節しか味わえないものがあります。
4月下旬~6月下旬限定 あねかえし
5月中旬~6月下旬限定 朴葉寿し
この2つが楽しめる時期が重なる6月に大変喜ばれているのが、「あねかえしと朴葉寿しのセット」です。ぜひ、南飛騨の春の味、お楽しみくださいませ。
わたしたちの想い
もっともっとたくさんの方に知っていただけるように努力をしています。
今の醤油や味噌の作り方は、先代である4代目が確立されたものです。それを引き継ぎ今の味を大切に守っています。
守りながらも、さらに、昔からの常識にとらわれないような商品づくりを目指して、試作品も作っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
旬の味は、賞味期限が長くないため、美味しく味わっていただくためにご在宅の時にお届けしたいと思っております。そのため、電話にて希望配達時間の確認をしたところ、丁寧な対応だと大変喜んでいただけました。
また、「美味しかったよ」というコメントをいただけ、とても励みになっております。







