ヒノキのバレルサウナキット 4人用 ※申込前に要連絡 サウナ 樽型 組立式 白川町 / さとやまデザインファーム [AWBP008]

「すべては」ととのい」のために」をコンセプトに、こだわりのバレルサウナです。
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

2,970,000

在庫:あり

「すべては」ととのい」のために」をコンセプトに、素材から細部の設計にまでこだわったオリジナルバレルサウナです。

東濃ヒノキで作った全長1800mm(4人用)のバレルサウナのキットです。

断熱性能を担保する板厚に等級が高い東濃ヒノキを使い、
香りと美しい色が良く、リラックス効果もあります。
国産ならではの精巧さも売りで、樽型構造により、ロウリュの蒸気が回りやすく、足元も空間が狭くなることで温まりやすい特徴があります
ひのきは水に強い材木なので、かびにくく、サウナ室内を清潔に保ちます。

※サウナストーブやサウナストーン、遮熱部材は付いていません。

・組み立てや設置のサービスは含まれません
・配送料については事前相談の際にお問合せください

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お礼の品について

容量

サイズ
外径:1800mm×1810mm
内径:1510mm×1730mm

【原料原産地】
岐阜県

【加工地】
岐阜県加茂郡白川町

事業者

さとやまデザインファーム

お礼の品ID

5902088

カテゴリー

地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

【要事前相談】
※通常:ご入金確認後、1か月半〜2か月程度

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

1 バレルサウナに合わせた専用設計部材

気密性にこだわった断面形状の部材を専用設計し、丸い凸凹が組み合わさって、曲面がつくれる部材として実用新案を取得しました(登録第3237316号)。
木材の一般流通サイズに合わせて部材を設計し、コストと断熱性のバランスを考えたサイズを設定しています。

2 サウナの扉を開けるたびに広がるヒノキの香り

国産のオリジナルバレルサウナにこだわり、質の高い岐阜県産ヒノキを使用しています。
ヒノキは古来より社寺建築等で使用され、日本の気候に合った、水に強く耐久性の高い木材で、その香りは、日本人にとって神聖なイメージがあり、また香りに含まれるヒノキオールには癒しの効果があります。
さらにヒノキには抗菌や消臭の効果もあるといわれ、日本で一般に流通している木材としてはサウナに最適です。特に岐阜県産ヒノキは、生育域としては北限に近く、香りが高く節が小さいこと、ピンクで艶がある美しい木肌であることが特徴です。

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白川町は、豊かな山林資源を活かした木材産業や、山間の清流が生み出す気候風土を活かした茶の栽培が盛んです。
『東濃桧(ヒノキ)のまち』『美濃白川茶のまち』として有名です。

岐阜県の南東部に位置する白川町は、美しい山々に囲まれた、緑と清流の町です。飛騨川沿いに広がる暮らしは、激しい標高差と内陸性気候が育んだ独特の風景と産物に彩られています。
春のさくらや山菜、初夏の新茶、夏の川遊び、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の美しい表情を見せる豊かな自然が、白川町の自慢です。

昭和31年に4町村が合併し誕生した白川町。人口減少が進む中でも私たちは、町の歴史と文化を大切に受け継いでいます。
国の登録有形文化財「白川橋」や世界的な建造家が製作したパイプオルガン、そして何世代も続く美濃白川茶や東濃ヒノキの生産。

地方創成や賑わい創出のため、白川町は「しらかわの宝を仕事にする」「安心して子育て・暮らせる町」「未来へ繋ぐ人づくり」の3つの目標を掲げ、着実に前進しています。豊かな自然と文化を守り、誰もが安心して暮らせる元気な町を次世代へ繋ぐことが私たちの願いです。

皆様からの温かいご支援、誠にありがとうございます。いただいた寄附金は、子育て・教育・福祉の充実、そして自然や文化財の保護などに活用させていただきます。白川町では樹齢400年の「水戸野シダレザクラ」や「白川橋」のライトアップ、芸術公園の整備など、町の魅力を高めるプロジェクトが進行中です。今後もより魅力的なまちづくりに取り組んでまいります。

こだわりポイントをご紹介

白川町は、豊かな山林資源を活かした木材産業や、山間の清流が生み出す気候風土を活かした茶の栽培が盛んです。
『東濃桧(ヒノキ)のまち』『美濃白川茶のまち』として有名です。

こんなところで作っています

岐阜県の南東部に位置する白川町は、美しい山々に囲まれた、緑と清流の町です。飛騨川沿いに広がる暮らしは、激しい標高差と内陸性気候が育んだ独特の風景と産物に彩られています。
春のさくらや山菜、初夏の新茶、夏の川遊び、秋の紅葉、冬の雪景色と、四季折々の美しい表情を見せる豊かな自然が、白川町の自慢です。

わたしたちが歩んできた道

昭和31年に4町村が合併し誕生した白川町。人口減少が進む中でも私たちは、町の歴史と文化を大切に受け継いでいます。
国の登録有形文化財「白川橋」や世界的な建造家が製作したパイプオルガン、そして何世代も続く美濃白川茶や東濃ヒノキの生産。

わたしたちの想い

地方創成や賑わい創出のため、白川町は「しらかわの宝を仕事にする」「安心して子育て・暮らせる町」「未来へ繋ぐ人づくり」の3つの目標を掲げ、着実に前進しています。豊かな自然と文化を守り、誰もが安心して暮らせる元気な町を次世代へ繋ぐことが私たちの願いです。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

皆様からの温かいご支援、誠にありがとうございます。いただいた寄附金は、子育て・教育・福祉の充実、そして自然や文化財の保護などに活用させていただきます。白川町では樹齢400年の「水戸野シダレザクラ」や「白川橋」のライトアップ、芸術公園の整備など、町の魅力を高めるプロジェクトが進行中です。今後もより魅力的なまちづくりに取り組んでまいります。