木の色紙スタンド 高さ 150mm (15cm)【広葉樹・着色オイル仕上げ】木製 書道 絵画 サイン 記念品 プレゼント ギフト 和室 床の間 玄関 インテリア 和風【大鹿野工房】
寄附金額
12,000円
和風インテリアにぴったりの木製の色紙スタンドです。
高さ150ミリのタイプ。
2個1組で、切り込みに色紙を挟み込んで立てられます。
材料は、クリやニレなどの広葉樹
塗装は、マットな茶色、着色オイルで仕上げています。
和室や床の間・玄関など、好きな場所にお気に入りの色紙を飾っていただけます。
スリットに挟み込むだけなので、額のように入れ替える手間もありません。
お手入れも簡単で、柔らかい布で拭くだけ。
丈夫な素材で長くご愛用いただけます。
季節の行事や、ご自身やご家族の作品を飾るのに最適なアイテムです。
書や絵などを気軽に飾り変え、季節に合わせた室礼を取り入れてみてはいかがでしょうか。
これまで、書道の先生が生徒さんへの記念品とされたこともございます。
ご自宅用にはもちろん、プレゼントや贈り物に最適です。
【少し背の高い、高さ190ミリの色紙スタンドも別ページで出品しています。】
◇配送について◇
レターパックプラスで発送いたします。
配達日時の指定はできませんが、対面でのお届けとなります。
ご不在による持戻りお荷物の保管期間は約1週間で、その後こちらに返送されてしまいます。
長期ご不在の予定がある場合は、予め備考欄にてお知らせください。
提供:大鹿野工房
〒509-2423 岐阜県下呂市蛇之尾1069-576
TEL 0576-27-1808
お礼の品について
容量
-
材質:クリ・ニレなどの広葉樹(樹種はおまかせ)
仕上げ:着色オイル
サイズ:70×48×高さ150ミリ 2個
デザイン:大鹿野工房オリジナル
納期:2週間〜1ヶ月
事業者
- 大鹿野工房
お礼の品ID
- 5923767
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
ご寄附後(ご入金確認後)30日以内に発送(年末年始は除く)
※お申込み状況によっては30日以上かかる場合もございます。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
大鹿野工房
〒509-2423 岐阜県下呂市蛇之尾1069-576
TEL 0576-27-1808

注意事項 ※必ずご確認ください※
写真はサンプルです。
天然木のため、木目や節、耳の形、色合いが異なる場合があります。
経年で色が変化していくことがありますので、あらかじめご了承ください。
手作りのため、表示サイズと実物が多少異なる場合があります。
木材の性質上、使用環境によっては反りや割れが生じる場合があります。
極端に冷暖房が効いたところや湿度の高いところ、乾燥したところでの使用は、反りや割れ、変色の原因となりますのでご注意ください。
作品は基本的に屋内用ですので、屋外では使用しないでください。
直射日光は、オイル塗装・拭き漆仕上げどちらも経年変化を早めます。
使用されない時は、直射日光を避け風通しの良いところに置いていただくと、ゆっくりと経年変化します。
その他、ご不明な点・気になる点があれば、お申込み前にお問い合わせください。

2021年には敷地内に自作のショールームをオープン。
小さいながらも、直接お客様に作品を見ていただけるスペースができました。
営業日:不定休(要予約)
営業時間:10:00~17:00
展示会中など、不在の場合がございますので、
事前にお電話等でご連絡をお願いいたします。


家族で営む手作り家具工房です。素朴で木の生命力あふれるものづくりをモットーに、木の買い付けから設計・制作・完成まで一貫して行っています。作品は全て大鹿野工房のオリジナル作品で、ひとつひとつ手作りしています。
クリなどの広葉樹独特の表情を生かして、ダイニングセットや棚などの家具、お盆・額などの木製品を制作しています。塗装はオイルや拭き漆など、木の自然な木目や風合いを際立たせて仕上げています。

両親と娘夫婦の家族4人で営んでおり、それぞれの得意分野を生かしながら制作に励んでいます。
例えば、母と私(娘です)は、椅子の座面やお盆の表面を、ぼこぼことした丸鑿の刀の跡を残して彫る「手彫り加工」を得意としています。傷を目立ちにくくし滑り止めの効果もあり、手作りならではのあたたかみを感じていただけます。
4人の手仕事が織りなすこだわりの作品をお届けします。

飛騨・下呂温泉の南の山中、大鹿野(おおじかの)に工房を構え、自然豊かな山中でじっくりと制作に取り組んでいます。
標高約700メートル、飛騨の山々に囲まれ四季折々の景色が美しい所です。敷地内には1994年頃地域の方に教えてもらいながら建てた工房と自宅、2021年に自作したショールームがあります。土場には木材市場から調達した材木を数年間天然乾燥させ、その後人工乾燥を経てようやく制作に入ります。

大鹿野工房の創業は1987年11月1日。代表の山口要と妻の博子が、田舎暮らしに憧れて各地を巡っていたところ、「大鹿野」という集落に巡り合い、移住。自分の手でモノを作り、生活を営みたいという夢に向かって、家具工房をはじめました。2017年には娘の福西遥(二級建築士)が、設計事務所を経て参加。2021年には福西高典(二級家具製作技能士)が、高山の家具メーカーに5年間勤めたのちに仲間入りしました。

木の良さを生かすものづくりを目指しています。
例えば「木取り」の工程で、複数の板を接ぎ合わせて幅の広い板を作る際、木目や色合いが美しく自然に見えるよう何度も検討して決めています。制作する作品に合わせて、用途や強度によってどの部材にどの材料を使うか、逆に一品ものの場合は材料に合わせてどんな作品を作るかなどを吟味しています。
「こだわりの木取り」は個人工房ならではの強みであり、大切にしています。

これまで展示会や店舗等、作品をお届けできる経路が限られていましたが、ふるさと納税という選択肢が増えたことで、新たな経路でお客様に当工房の作品を見つけていただく機会ができ、大変うれしく思っています。
今後も皆様の元に木のぬくもりをお届けできれば幸いです。
こだわりポイントをご紹介
家族で営む手作り家具工房です。素朴で木の生命力あふれるものづくりをモットーに、木の買い付けから設計・制作・完成まで一貫して行っています。作品は全て大鹿野工房のオリジナル作品で、ひとつひとつ手作りしています。
クリなどの広葉樹独特の表情を生かして、ダイニングセットや棚などの家具、お盆・額などの木製品を制作しています。塗装はオイルや拭き漆など、木の自然な木目や風合いを際立たせて仕上げています。
わたしたちが作っています
両親と娘夫婦の家族4人で営んでおり、それぞれの得意分野を生かしながら制作に励んでいます。
例えば、母と私(娘です)は、椅子の座面やお盆の表面を、ぼこぼことした丸鑿の刀の跡を残して彫る「手彫り加工」を得意としています。傷を目立ちにくくし滑り止めの効果もあり、手作りならではのあたたかみを感じていただけます。
4人の手仕事が織りなすこだわりの作品をお届けします。
こんなところで作っています
飛騨・下呂温泉の南の山中、大鹿野(おおじかの)に工房を構え、自然豊かな山中でじっくりと制作に取り組んでいます。
標高約700メートル、飛騨の山々に囲まれ四季折々の景色が美しい所です。敷地内には1994年頃地域の方に教えてもらいながら建てた工房と自宅、2021年に自作したショールームがあります。土場には木材市場から調達した材木を数年間天然乾燥させ、その後人工乾燥を経てようやく制作に入ります。
わたしたちが歩んできた道
大鹿野工房の創業は1987年11月1日。代表の山口要と妻の博子が、田舎暮らしに憧れて各地を巡っていたところ、「大鹿野」という集落に巡り合い、移住。自分の手でモノを作り、生活を営みたいという夢に向かって、家具工房をはじめました。2017年には娘の福西遥(二級建築士)が、設計事務所を経て参加。2021年には福西高典(二級家具製作技能士)が、高山の家具メーカーに5年間勤めたのちに仲間入りしました。
わたしたちの想い
木の良さを生かすものづくりを目指しています。
例えば「木取り」の工程で、複数の板を接ぎ合わせて幅の広い板を作る際、木目や色合いが美しく自然に見えるよう何度も検討して決めています。制作する作品に合わせて、用途や強度によってどの部材にどの材料を使うか、逆に一品ものの場合は材料に合わせてどんな作品を作るかなどを吟味しています。
「こだわりの木取り」は個人工房ならではの強みであり、大切にしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
これまで展示会や店舗等、作品をお届けできる経路が限られていましたが、ふるさと納税という選択肢が増えたことで、新たな経路でお客様に当工房の作品を見つけていただく機会ができ、大変うれしく思っています。
今後も皆様の元に木のぬくもりをお届けできれば幸いです。








