【令和7年産米】すがたらいす 山仙 (いのちの壱) キューブ米 12個 (1個 300g(2合))真空包装 プチギフト ギフト 小分け お裾分け 下呂市金山産 2025年産 お米 精米 米 いのちのいち やません ブランド米
寄附金額
43,000円
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2025年産
【山仙 (いのちの壱) キューブ米 1個 300g(2合)×12個】
プチギフトにおすすめです。
退職ギフト 、お礼、挨拶、手土産、お裾分け、など
真空包装で、通常のお米よりも長期保存可能です(精米から約1年)
ふくよかな山の渓水が直に田んぼに注ぐ飛騨金山の自然豊かな地域で育てたお米、山仙。
険しい山奥での耕作には繊細な技術や重労働が求められる分、逞しい食感と旨味で唯一無二の美味しいお米ができあがります。
温度管理を徹底した保管庫で保存し、直前精米・密封保存で新鮮なままお届けします。
(山にて育つ 大つぶ揃い 山仙)
水がうまい。空気がうまい。しかし、そこは険しい山の中。
そんな秘境とも呼べる場所で育つ米がある。
「この米を、この山を、守らな。」
そう宣言する米職人たちの両腕は目を見張るほど、頼もしい。
背負ったものが大きいなら、それだけ立派に育つのだと思う。
大粒で、冷めても美味しい、逞しさが自慢の米。
大粒でもっちりとした食感と冷めても美味しい旨味と甘み。
通常のコシヒカリの約1.5倍の大粒米
(作り手よりメッセージ)
山の田んぼは、形が歪で、手入れをするのも簡単ではありません。高齢化による耕作放置地が増えやすいのは仕方ない
ことだと思います。しかし、渓水が直接注ぐという、この上ない山の恵みが、米も人も育ててくれるのです。
耕作放棄地を引き取る活動をして20年余り。これからも、景観を守り、災害を防ぎ、逞しく美味しいお米をつくる。
山を愛する皆様とのつながりを大切にしながら、精進を続けたいと思います。
【保存方法】
直射日光を避け、風通しがよい冷暗所で保管ください。
●お米の保存は湿度が少なく、温度が低く、直射日光が当たらない暗い場所(湿度70%前後・温度15℃以下)での保管をお願いします。
●高温多湿の条件が揃うと未開封の状態でも虫やカビが発生します。長く空気に触れると食味の低下や変色などが起きます。
●冷蔵庫(野菜室)や密封容器等への移し替え等お勧めします。
お礼の品について
容量
-
山仙 (いのちの壱) キューブ米 12個 (1個 300g(2合))
【産地】岐阜県下呂市
【産年】2025年産
【品種】いのちの壱
【提供】山仙組合(有限会社 すがらたいす)
消費期限
-
真空包装で、通常のお米よりも長期保存可能です(精米から約1年)
お米は生鮮食品です。
なるべく冷暗所に(冷蔵庫での保管をお勧め致します)
事業者
- 有限会社 すがたらいす
お礼の品ID
- 6560027
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- なくなり次第受付終了
発送期日
-
ご寄附後(入金確認後)30日以内に発送(年末年始は除く)
※申し込み状況によっては30日以上かかる場合もございます。
※天候や収穫時期によって発送時期が前後する場合もございます。
※不在日がございましたら備考欄にご記入ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
有限会社 すがたらいす







安心、安全な米作りをすることで、この先もずっと愛されるお米にしたいです。その為に、有機肥料や減農薬にこだわっています。肥料などの違いで、お米の味がグッと良くなってます。

私の家族と従業員、そして繁忙期にはパートさんもお願いしてやってます。ベテランスタッフには米作りのノウハウや長年培った技術を、若いスタッフにはスマート農業などのIT技術などの先頭に立ってもらったりしてみんなで協力して作ってます。

飛騨金山は、なんと言っても初夏になると菅田川の夜空にたくさんの蛍が飛び交うきれいな川の水があります。そして、朝晩の寒暖差が大きいのも特徴です。あと美味しい空気。この自然が美味しいお米を育ててくれてます。

私が幼い頃、朝早くから夜暗くなるまで祖父と父が田んぼ仕事をしてるのを見て育ちました。この辺りは、山々に囲まれて田んぼの形、大きさが様々です。田んぼの管理や、育て方、機械を操作も熟練の技術が必要です。そこを難なくこなす二人の姿がかっこ良く自分もいつかこの場所でやりたいと自然に思うようになり、米農家を継ぐことを決めました。

地域の高齢化により、年々、稲作が減少傾向にありますが、下呂市金山町の米作りに恵まれ自然を大切にして守っていきたいと思っています。うちのお米を食べてくださる方々にこんな素敵なところでこのお米ができましたよって、飛騨金山に来てもらえる機会を作りたいです。

ふるさと納税のお礼の品として、すがたらいすの米を出してから、数年たちます。寄付者の方から美味しい!のお声をいただいたり、リピートしてもらえるようになり嬉しい限りです。あと、飛騨金山出身の方から、他のお米も美味しいけどやっぱりここのお米が一番だよ、頑張れ!と応援してもらい、もっとここの農業を盛り上げようと力をもらってます。農業でこの地域を盛り上げる機会を与えてもらったと感謝しています。
「すがたらいす」お礼の品一覧

こだわりポイントをご紹介
安心、安全な米作りをすることで、この先もずっと愛されるお米にしたいです。その為に、有機肥料や減農薬にこだわっています。肥料などの違いで、お米の味がグッと良くなってます。
わたしたちがご案内します
私の家族と従業員、そして繁忙期にはパートさんもお願いしてやってます。ベテランスタッフには米作りのノウハウや長年培った技術を、若いスタッフにはスマート農業などのIT技術などの先頭に立ってもらったりしてみんなで協力して作ってます。
こんなところで作っています
飛騨金山は、なんと言っても初夏になると菅田川の夜空にたくさんの蛍が飛び交うきれいな川の水があります。そして、朝晩の寒暖差が大きいのも特徴です。あと美味しい空気。この自然が美味しいお米を育ててくれてます。
わたしたちが歩んできた道
私が幼い頃、朝早くから夜暗くなるまで祖父と父が田んぼ仕事をしてるのを見て育ちました。この辺りは、山々に囲まれて田んぼの形、大きさが様々です。田んぼの管理や、育て方、機械を操作も熟練の技術が必要です。そこを難なくこなす二人の姿がかっこ良く自分もいつかこの場所でやりたいと自然に思うようになり、米農家を継ぐことを決めました。
わたしたちの想い
地域の高齢化により、年々、稲作が減少傾向にありますが、下呂市金山町の米作りに恵まれ自然を大切にして守っていきたいと思っています。うちのお米を食べてくださる方々にこんな素敵なところでこのお米ができましたよって、飛騨金山に来てもらえる機会を作りたいです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税のお礼の品として、すがたらいすの米を出してから、数年たちます。寄付者の方から美味しい!のお声をいただいたり、リピートしてもらえるようになり嬉しい限りです。あと、飛騨金山出身の方から、他のお米も美味しいけどやっぱりここのお米が一番だよ、頑張れ!と応援してもらい、もっとここの農業を盛り上げようと力をもらってます。農業でこの地域を盛り上げる機会を与えてもらったと感謝しています。







