元祖 さんま寿司 の さんき がお届け 東紀州 郷土めし 食べつくし !! セット SA-11
寄附金額
15,000円
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【その他の注意点】
●メールにて商品の発送などについてご連絡させていただく場合がございます。
●「 @owasekankou.com 」のドメインを受信できるように設定をお願いいたします。
#さんま寿司 #東紀州 #郷土めし #尾鷲ふるさと納税 #尾鷲
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お礼の品について
容量
-
酢〆さんま 1袋(2尾)
まぐろの照焼 1袋(5切)
鰤の昆布じめ 1袋(6切)
さんまの蒲焼き 1袋(2尾)
鯛の贅沢茶漬け 1袋(6切)
太刀魚の魚めし 1袋(2合炊き)
消費期限
- 90日(冷凍)
アレルギー品目
-
●酢〆さんま:さんま(国産)、砂糖、米酢、食塩、ゆず
●まぐろの照焼:まぐろ(国産)、醤油、砂糖、カラメル色素、味噌、調味料、(一部に大豆、小麦を含む)
●鰤の昆布じめ:鰤(国産)、昆布、食塩、調味料
●さんまの蒲焼き:さんま(国産)、砂糖、米酢、食塩、ゆず、醤油、味醂、調味料、(一部に大豆、小麦を含む)
●鯛の贅沢茶漬け:鯛(国産)、昆布、食塩、調味料
●太刀魚の魚めし:太刀魚(国産)、にんじん、しいたけ、ゴボウ、醤油、塩、砂糖、味醂、調味料、(一部に大豆、小麦を含む)
事業者
- 三紀産業株式会社 さんま寿司のさんき
お礼の品ID
- 5636168
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 準備が整い次第、順次発送させていただきます。
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
協同組合 尾鷲観光物産協会 0597-23-8261 E-mail:info@owasekankou.com
尾鷲からさんま寿司のさんきがお届けする 東紀州の郷土めし
さんま寿司をはじめ、東紀州の郷土めしを皆さまにお届けして約半世紀、地元のみならず全国の皆さまに愛される「さんま寿司のさんき」は、創業当初から変わらないこだわりの素材と製法で様々な郷土めしを作り続けています。今回は、当店でも人気の商品を大満足の内容でセットにしました。

まずはそのままで何も付けずにお楽しみください。押し寿司や酢の物と和えるのもおすすめです。

レンジや湯煎で温めてから、温かいうちにお召し上がりください。 まぐろのしっかりとした食感と甘辛い味付けはごはんのお供にも最高です。

同封の特製たれでお召し上がりください。温かいごはんに鰤の切り身をのせて特製たれをかけた丼もおすすめです。

オーブントースターやレンジなどで温めて、同封の特製たれをお好みの量かけてお召し上がりください。

お茶漬けはもちろん、鯛の切り身をそのままおかずやおつまみとしても楽しめます。

2合のお米と魚めしの素を一緒に炊くだけです。刻みネギを混ぜ込むのもおすすめです。
大満足のセット内容、使いやすい冷凍でご用意しました!
● 酢〆さんま …… 1袋(2尾)
● まぐろの照焼 …… 1袋(5切)
● 鰤(ぶり)の昆布じめ …… 1袋(6切)
● さんまの蒲焼き …… 1袋(2尾)
● 鯛の贅沢茶漬け …… 1袋(6切)
● 太刀魚(たちうお)の魚めし …… 1袋(2合炊き)
職人歴40年 丁寧さ、手作業へのこだわり
おいしいはもちろん、美しい郷土料理を…

当店では、この道40年の職人が丁寧さと手作業にこだわり、さまざまな工程を経て仕上げています。
おいしさはもちろん、食べていただく際に見た目が美しく、骨などが残らないよう、魚はすべて一匹いっぴき丁寧に捌きます。
また酢〆する際は、酢に漬けるときもあげるときもザルに一気にあげるようなことはせず、一匹ずつ手作業で取り扱います。仕上がる量は1日に限られますが、食べていただく方を想い、手間暇かけて作っています。
素材一つひとつへのこだわり
鮮度の良さ、それぞれに合った脂のりや旨み
酢〆さんまでは、ほどよい脂加減のさんまを使うことでさんまの旨みを残しつつ、たくさん食べても飽きがこない誰にでも食べやすい酢〆さんまに仕上げています。
また、鯛やブリは熊野灘の豊かな海で育った旨みたっぷり、鮮度抜群の尾鷲産を使用。マグロは地元の遠洋マグロ漁船を保有する専門店から、太刀魚は地元で水揚げされたもののみを使用しています。

那智山系の伏流水で仕込まれたまろやかな酢、隠し味の柚子
酢〆には、那智山系の伏流水を使った古式醸造法で丁寧に作られるお酢を使用、非常にまろやかでコクとともにやわらかさや甘みを合わせ持つ味わい深い酢です。また酢〆には練り柚子を隠し味に加えることで、柚子の風味が加わったさわやかな味わいに。多くの方に食べていただきやすい酢〆となっています。

旨みたっぷり 北海道の白板昆布
「鰤の昆布じめ」や「鯛の贅沢茶漬け」で使用する昆布は、北海道の白板昆布を使用。白板昆布とは、おぼろ昆布を作る過程で最終的に残った昆布の芯の部分を言います。1つの昆布から少量しか取れないので希少価値が高く高級品とされています。当社ではこの白板昆布をたっぷり使い、細かく刻んで魚を締めます。そうすることでそれぞれの魚の切り身にしっかりと昆布の旨みが染み込むのです。
地元・尾鷲のために半世紀、 尾鷲の郷土食を楽しんで頂きたい

写真は、昭和50年代の先代社長 仲本 捷男(なかもと かつお)です。仲本は、尾鷲市への貢献につながれば…と、地元の名産を扱う企業や物産協会の立ち上げ、また全国の方々に尾鷲を知ってもらえるようなイベント開催に携わるなど、さまざまな地元の取り組みに携わってきました。
また、当時は多くの百貨店に呼んでいただき、1日で何百というさんま寿司を作って全国の皆さまにお届けしていました。
尾鷲は自然豊かな美しい港町です。
全国の皆さまに尾鷲や東紀州の自慢の郷土食をお楽しみいただき、尾鷲を少しでも身近に感じていただけたら幸いです。







