【白竹堂】選べる、(公財)日本棋院所属棋士の直筆サイン 扇子

あなたのためだけに、特別な 1 本を
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

30,000

在庫:あり

(公財)日本棋院所属棋士(351 名)の中からお好きな棋士の直筆サインが入った扇子です。

※直筆サインは(公財)日本棋院(東京本院、関西総本部、中部総本部)所属の棋士になります。なお、海外を活動拠点とされている T.カタリン五段、富紅梅初段と(一財)関西棋院所属棋士、退役棋士、80歳以上の棋士(林海峰名誉天元、杉内寿子八段等、日本棋院HP内棋士一覧からご確認できます)は対象外となります。
※仲邑菫棋士は海外移籍に伴い受付終了致しました。趙治勲名誉名人、大西竜平七段は都合により受付できません。
※棋士の体調などによりご希望に添えない場合がございます。その際は事務局よりご連絡いたします。
※寄附後のキャンセルはできません。

お礼の品について

容量

扇子サイズ:縦約25.5cm ×横約40.5cm
扇子:扇骨=竹 / 扇面=和紙

事業者

株式会社山岡白竹堂

お礼の品ID

5290288

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 木工品・竹工品
ファッション > 小物 > その他小物
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

申込から3~6カ月

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :株式会社山岡白竹堂
連絡先 :075-221-1206

~あなたのためだけに、特別な 1 本を~

【白竹堂】選べる、(公財)日本棋院所属棋士の直筆サイン 扇子

今回の扇子は、扇子を仕立てる前の地紙の状態からお作りします。墨の発色やにじみ、かすれが美しく表現できる専用の紙に、ご希望の棋士が心を込めて揮毫いたします。そして熟練の職人が 1 本 1 本丁寧に、高度な技術で扇子に仕立てていきます。仕上がった扇子は正真正銘1本もの。この機会にお好きな棋士の直筆サイン扇子を手に入れてください。

※扇子は、天然素材 竹、染料 を使用している為、破損や色落ちには注意 下さい。
※ご利用のモニターによっては、実物と商品の色が異なって見える場合がございます。
※揮毫内容は各棋士に一任しております
(タイトル名は揮毫時期により付かない場合があります)

ご希望の棋士のご指定をお願いいたします。

お申込後は、①~④をご記入の上 、下記の メールアドレスまたは ハガキ にてご連絡をお願いいたします。

【問い合わせ先 】 〈 囲碁 のふるさと納税事務局 〉
◆メール:info@igo-furusato.jp
◆ハガキ:〒150-0022 渋谷区恵比寿南1-16-11 502 「囲碁のふるさと納税事務局」宛   
*郵便代は寄附者様のご負担になります。
【件名 】 囲碁希望棋士
【記入内容 】① 商品名 ②寄附者名 ③注文日 ④希望棋士名

(公財)日本棋院所属の主な棋士

【白竹堂】選べる、(公財)日本棋院所属棋士の直筆サイン 扇子

日本棋院所属の棋士は、お手数ですが、日本棋院のホームページよりご確認ください。

「囲碁で地域を元気 にプロジェクト 」 とは

公益社団法人日本棋院(理事長:小林覚)が 、 囲碁 文化 の更なる活性化、囲碁に縁のある全国の地方自治体の活性化を目指し、「 ふるさと納税」を活用した新たな取組み。取組む自治体は、「 囲碁サミットの開催地など 、 囲碁を通した街づくりに積極的な自治体 」「本プロジェクトに賛同いただける自治体と事業者が所在している自治体 」「棋士の活動拠点が地方自治体など棋士と縁が深い自治体」などで、(公財)日本棋院の持つリソースと各地域の 物産品 を掛け合わせたオリジナル返礼品を開発・提供 していくプロジェクトです。

公益財団法人 日本棋院

公益財団法人日本棋院は、棋道の発達を 図り文化 の向上に資することを目的とします。我が国の国技であり伝統文化である棋道の継承発展及び内外への 普及振興を図るとともに、棋士の健全な育成を行い、囲碁を通して文化 の向上に 資すること を目的と する法人です。囲碁は究極の頭脳ゲームであると同時に、二人で創る調和の芸術であり真理を追究する一種の哲学ともいえます。その創造的思索の頂点を極めるべく、プロ棋士は日頃、精進の成果を盤上で競っています。日本棋院では新聞、テレビ、協賛社等の協力を得て各種プロ棋戦を主催・後援し、またそこから数々の歴史とドラマが生まれています 。<棋戦> 棋聖戦、名人戦、本因坊戦、王座戦、天元戦、碁聖戦、十段戦、阿含・桐山杯全日本早碁オープン戦、新人王戦、王冠戦、囲碁マスターズカップ、広島アルミ杯・若鯉戦、 NHK 杯、竜星戦、女流本因坊戦、女流名人戦、ドコモ杯女流棋聖戦、会津中央病院杯 等

白竹堂

享保三年(1718)、江戸幕府第8代将軍徳川吉宗の時代に「金屋孫兵衛」の屋号で西本願寺前に寺院用扇子の店を開業しました。明治以降は、一般用、贈答用の京扇子を製造販売するようになり、近代日本画壇の巨匠といわれる富岡鉄斎氏より、「白竹堂」の屋号を贈られました。昭和32年、株式会社に改組し、百貨店等に販売を拡張し現在に至ります。

京扇子の製造工程

【白竹堂】選べる、(公財)日本棋院所属棋士の直筆サイン 扇子
迫力ある揮毫に感動

日本を代表する囲碁棋士井山先生の直筆扇子が頂けると知った時は感動しました!どう考えても破格であり、申し込む一手です!

残念なことに

配送の方の責任になると思いますが、残念なことに箱がつぶれていました。
また、文字はご本人にまかせるということで、仕方ありませんが、保有タイトルなどが見本には書いてあったので、勝手に期待してしまいましたが、書いてなかったので、残念でした。