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口に入るとふわっと桜の香りが広がる、新感覚のうどんです。
  • 冷凍便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

10,000

在庫:あり

与謝野町と連携した返礼品です。

桜の花ペーストを使用した、無香料・無着色のさくらうどんです。
噛めば噛むほど、まるで桜餅のような優しい香りが口いっぱいに広がります。
普段の食事にも、お祝いの席にもぴったりの「さくらうどん」をお楽しみ下さい。
与謝野に来ないと食べられない打ちたての麺の味を、急速冷凍の技術により全国へお届けします。

・召し上がり方
1.冷蔵庫で解凍後、沸騰したお湯に入れ16~18分湯がきます。
2.冷水でうどんのぬめりを洗い流し、しっかり水気を切ります。
3.お好みのつゆや具材をいれて完成です!

・おすすめの食べ方
ざるうどんやかけうどんとしておつゆで食べるのはもちろんですが、
オススメは「塩で食べる」食べ方です!
茹で上がった麺に塩を振りかけて食べることで、よりさくらの香りが引き立つ味わいになります。


・与謝野町のうどん文化について
うどんといえば、 讃岐うどんの香川県...だけではないんです!
実は、京都の北部に位置する与謝野町は「うどんのまち」という一面があります。
親戚が集まればうどん、スポーツ大会や地域のお祭りにもうどん、冠婚葬祭で振る舞うのもうどん、イベントの締めにもうどん、仕出し弁当についてくるのは味噌汁ではなくうどん...!

「うどん皿」という、うどんを食べる自分専用のお皿を持って、お祭りや行事でうどんを食べる。
今はプラスチック製の器が主流ですが、そんな光景もかつてはよく見かけられたそうです。
現在でも、与謝野町のスーパーでは大量の地元産のうどんが並べられます。
与謝野町のうどんは製麺所ごとに特徴が少しずつ違います。まずは「菊水食品」のうどんを味わってみて下さい。


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お礼の品について

容量

200g×5パック
※本返礼品には、「つゆ」は付属しておりません。

消費期限

製造日より冷凍で3ヶ月
※解凍後、冷蔵で5日

アレルギー品目

  • 小麦

事業者

菊水食品株式会社

お礼の品ID

6335232

カテゴリー

麺類 > うどん > 生・半生めん
麺類 > 麺類その他

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認後、順次発送いたします。

配送

冷凍便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始

”うどんのまち” 与謝野町の地元民に愛される うどん・そば

桜ペーストの量によって、うどんの味にかなり差が出てしまいます。
うどんのおいしさを残しつつ、桜の色をきれいに出すため試行錯誤を重ねた逸品です。

4代続く製麺所、菊水食品です。
与謝野の地に根付き、地域の方々に仕出しやうどんの提供、飲食店の営業を続けています。

かくれた「うどんのまち」与謝野町。
二毛作がさかんに行われたこの土地では、麺の生産がさかん。行事や地域の集まりには必ずうどんが出るほどの、うどん好きなまちです。
製麺所ごとに味が違うため、その味の違いを調べにぜひ遊びに来てください!

地元に愛され80年、製麺だけでなく仕出しや居酒屋経営も行っております。
「さくらうどん」は、居酒屋30周年にあたり「何か残ることがしたい」と考えた3代目社長が企画したものです。
3代目社長は2023年に急逝してしまいましたが、その遺志をついで次期社長が商品化を実現させました。
道の駅や土産店でも大人気のさくらうどんをご賞味くださいませ。

讃岐うどんももちろんおいしいですが、与謝野町のうどんだって負けていません。
地域に根づくうどん文化を全国の皆さんに知っていただきたいです。
特にさくらうどんは、考案した3代目社長が最後に残した思い入れの強い逸品です。たくさんの人に食べていただければと思います。

与謝野町から初めて出品するうどんです。
与謝野のうどん文化を日本中に知っていただけるよう励んでまいります。

こだわりポイントをご紹介

桜ペーストの量によって、うどんの味にかなり差が出てしまいます。
うどんのおいしさを残しつつ、桜の色をきれいに出すため試行錯誤を重ねた逸品です。

わたしたちがご案内します

4代続く製麺所、菊水食品です。
与謝野の地に根付き、地域の方々に仕出しやうどんの提供、飲食店の営業を続けています。

こんなところで作っています

かくれた「うどんのまち」与謝野町。
二毛作がさかんに行われたこの土地では、麺の生産がさかん。行事や地域の集まりには必ずうどんが出るほどの、うどん好きなまちです。
製麺所ごとに味が違うため、その味の違いを調べにぜひ遊びに来てください!

わたしたちが歩んできた道

地元に愛され80年、製麺だけでなく仕出しや居酒屋経営も行っております。
「さくらうどん」は、居酒屋30周年にあたり「何か残ることがしたい」と考えた3代目社長が企画したものです。
3代目社長は2023年に急逝してしまいましたが、その遺志をついで次期社長が商品化を実現させました。
道の駅や土産店でも大人気のさくらうどんをご賞味くださいませ。

わたしたちの想い

讃岐うどんももちろんおいしいですが、与謝野町のうどんだって負けていません。
地域に根づくうどん文化を全国の皆さんに知っていただきたいです。
特にさくらうどんは、考案した3代目社長が最後に残した思い入れの強い逸品です。たくさんの人に食べていただければと思います。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

与謝野町から初めて出品するうどんです。
与謝野のうどん文化を日本中に知っていただけるよう励んでまいります。