魚 離乳食切り身セット
寄附金額
50,000円
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白身魚・赤身魚を合わせて3~5種類お届けします【1パック 15g】
『魚の美味しさを再確認してほしい』をモットーに日々、魚を美味しくさせるための研究をしています。
新しい新鮮な魚が美味しいと言われる世の中の常識を覆したい。
新しくない=悪い、古い
これでは資源がどれだけあっても足りません。
「離乳食・幼児食のフレークで魚が好きになった」
「成人して魚嫌いを克服出来た」
と言ってもらえるよう研究を重ね、究極の血抜きで魚の美味しさを変えていきます。
骨を取り、皮を付けたまま蒸し加工しているので、ふっくらと仕上げており、うまみも栄養もたっぷりです。
電子レンジで約20秒程度で解凍でき、お腹を空かせているお子様へすぐにご提供ができます。
今後もフードロスを少しでも軽減できるよう心掛け活動しております。
※画像はイメージです。
※北海道、沖縄県、離島への配送不可
※賞味期限:製造から冷凍180日
※骨はできるだけ取り除いてはおりますが、手作業で行なっているため入っている可能性があります。お子様にお召し上がりいただく前に必ずご確認をお願いいたします。
※赤身魚は9ヵ月頃から様子を見て食べさせても大丈夫と言われていますが、アレルギーが起こりやすいサバなども含まれます。赤身に慣れたお子様や12ヶ月からのお子様におすすめしております。
●類型3号:仕入れから下処理、切断、蒸し加工、瞬間冷凍、梱包までの全ての工程を明石市内で行っております。
お礼の品について
容量
- 魚 加工済み切り身 15g 15切れ入り
消費期限
- 製造日より冷凍180日
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社メディカルシー 小魚くん
お礼の品ID
- 6256409
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

兵庫県明石市は、瀬戸内海に面して15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛、ノリなど全国ブランドの豊かな海の幸に加え、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」です。
また、日本標準時の基準となる東経135度子午線が通る「時のまち」、日本100名城のひとつ明石城があり、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌に登場するなど「歴史のまち」でもあります。

近年は「子育てのまち」としても注目度が高まり、関西を代表する“行きたいまち、住みたいまち、応援したいまち”に選ばれています。その結果、人口は11年連続で増加を続けており、2018年4月には中核市に移行し、まちは賑わいを増しています。

明石海峡は潮流が速く、「鹿の瀬」に代表される豊かな漁場に恵まれているため、古くから「明石だこ」(マダコ)や「明石鯛」などが全国的に知られています。季節ごとに穫れる魚介は年間100種類に及び、まさに食の宝庫です。一方、海の幸をはじめとするグルメに欠かせないものの一つがお酒です。明石の酒蔵群は「西の灘」と呼ばれ、冬に沿岸特有の寒風が吹く気候など、上質な酒造りに欠かせない要素がそろっています。

明石は恵まれた気候や立地の中で、豊かな自然と景観、美味、歴史、まちの活気に触れることができる都市です。「ゆほびか」という『源氏物語』ではじめて登場した形容詞は、その後、人柄の奥ゆかしいさまとしても使われるようになりました。これは、誰一人取り残さない「すべての人にやさしいまち」の実現に向けて、着々と進化を続ける明石市の根幹を表す言葉といえます。

皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
今後とも皆さんからの明石市への温かいご支援に心よりお礼申し上げます。
1.明石のやさしいまちづくりを応援
2.明石の子育てを応援
3.明石のたからものを応援
4.文化芸術のまち・本のまち明石を応援
5.明石商業高校を応援
6.豊かで安全な海づくりを応援
7.市長におまかせ

明石市は「対話と共創」を基本方針に、市民の声を大切にしながら、やさしい共生のまちづくりを進めています。
ご寄付いただいた皆様のお気持ちを胸に、今後のさらなる「あかし」の発展が皆様との心の繋がりの証となるよう前進していくことができればと思っています。
何卒今後とも明石市をよろしくお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介
兵庫県明石市は、瀬戸内海に面して15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛、ノリなど全国ブランドの豊かな海の幸に加え、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」です。
また、日本標準時の基準となる東経135度子午線が通る「時のまち」、日本100名城のひとつ明石城があり、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌に登場するなど「歴史のまち」でもあります。
わたしたちがご案内します
近年は「子育てのまち」としても注目度が高まり、関西を代表する“行きたいまち、住みたいまち、応援したいまち”に選ばれています。その結果、人口は11年連続で増加を続けており、2018年4月には中核市に移行し、まちは賑わいを増しています。
こんなところで作っています
明石海峡は潮流が速く、「鹿の瀬」に代表される豊かな漁場に恵まれているため、古くから「明石だこ」(マダコ)や「明石鯛」などが全国的に知られています。季節ごとに穫れる魚介は年間100種類に及び、まさに食の宝庫です。一方、海の幸をはじめとするグルメに欠かせないものの一つがお酒です。明石の酒蔵群は「西の灘」と呼ばれ、冬に沿岸特有の寒風が吹く気候など、上質な酒造りに欠かせない要素がそろっています。
わたしたちが歩んできた道
明石は恵まれた気候や立地の中で、豊かな自然と景観、美味、歴史、まちの活気に触れることができる都市です。「ゆほびか」という『源氏物語』ではじめて登場した形容詞は、その後、人柄の奥ゆかしいさまとしても使われるようになりました。これは、誰一人取り残さない「すべての人にやさしいまち」の実現に向けて、着々と進化を続ける明石市の根幹を表す言葉といえます。
わたしたちの想い
皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
今後とも皆さんからの明石市への温かいご支援に心よりお礼申し上げます。
1.明石のやさしいまちづくりを応援
2.明石の子育てを応援
3.明石のたからものを応援
4.文化芸術のまち・本のまち明石を応援
5.明石商業高校を応援
6.豊かで安全な海づくりを応援
7.市長におまかせ
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
明石市は「対話と共創」を基本方針に、市民の声を大切にしながら、やさしい共生のまちづくりを進めています。
ご寄付いただいた皆様のお気持ちを胸に、今後のさらなる「あかし」の発展が皆様との心の繋がりの証となるよう前進していくことができればと思っています。
何卒今後とも明石市をよろしくお願いいたします。






