(冷凍)柿の葉ずし2種10個と柚庵焼鯖ずし1本7切【1072925】
寄附金額
16,000円
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文久元年創業 柿の葉ずし総本家 平宗の柿の葉ずし。県内外でもお土産やご贈答に人気のある一品を独自製法で冷凍しました。食べたい時に食べたいだけ解凍していただくことで、出来立ての味をご家庭でお楽しみいただけます。この機会に、平宗自慢の柿の葉ずしと柚子の香りが食欲をそそる柚庵焼鯖ずしを是非ともご賞味ください。
■注意事項/その他
・本お礼品は冷凍でのお届けとなります。解凍方法については、製品毎に異なりますので解凍時には外袋の解凍の手引きを必ずご覧ください。
・賞味期限は5ヶ月ございますが、お届け直後は箱から出し冷凍庫での保管をお願いいたします。また、解凍後は解凍日当日中に必ずお召し上がりください。
・時期によりお申し込みから発送までお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承申し上げます。
※画像はイメージです。
お礼の品について
容量
-
■内容量/製造地
柿の葉ずし 5個入(鯖) 195g入
柿の葉ずし 5個入(鮭) 195g入
柚庵焼鯖ずし(1本7切) 300g入
製造地:全て奈良県
■原材料
お礼品のラベルに記載
※アレルギー物質などの表示につきましては、お礼品に記載、もしくはご連絡ください。
消費期限
-
■賞味期限
製造日より180日(※発送時点で150日以上残っているものをお送りいたします。)
事業者
- 柿の葉ずし総本家平宗
お礼の品ID
- 4582644
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- お申し込み後、順次発送 ※離島にはお届けできません。
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先


お米は地元・奈良県産ヒノヒカリを100%使用。四方を山に囲まれた盆地ならではの寒暖差の大きな気候と吉野川分水の豊かな清流の恵みを受けて育った郷土の産物にこだわっています。また、サバをはじめとするネタもその時期ごとに最もよい状態の漁場を吟味。脂の乗り方に応じ、塩の仕方やしめ方も変えています。

奈良県卓越技術表彰「奈良の名工」を受賞した代表取締役平井孝典考案のお寿司を、機械化できる世の中で手作りだからこそ伝わるものがあると信じ、衛生管理が徹底された工場内でスタッフ一同真心を込め今日も調製しています。

天理市にある平宗本社工場は高レベルな衛生管理を行い、事故を防ぎ、安心安全な食を常に提供しております。内部で厳格な品質管理を行う一方で、外部検査会社のチェックを定期的に受け入れ、最先端の衛生管理体制を維持しています。また、手づくりの良さはそのままに、高品質な商品を安定して提供するために、IHの炊飯ラインを始め最高の設備を使う一方で、最終仕上げは必ず手作業にしています。【2018年ならHACCP取得】

平宗は江戸時代末期、文久元年(1861年)に奈良は吉野上市村にて、すし・川魚・乾物の製造販売を始めました。明治には料理旅館を営み、鮎料理・山菜料理などを提供するようになり、その一品として江戸時代中頃より夏祭りのご馳走として吉野の家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来のお客様に振る舞いはじめます。こうして、郷土の家庭料理であった柿の葉ずしを吉野の名物として商品化しました。

安心安全は当然のことながら、企業倫理でもある「皆んなのため」に「より良い商品」を「豊かな愛情」でをいつも心がけ日々取り組み末永くお客様に可愛がっていただけるよう精進しています。また、柿の葉ずしを通して平宗や天理に興味を持っていただければ幸いです。

平宗の本社工場では柿の葉ずしの手作り体験を実施しております。県外のお客様のご利用も多く、『ふるさと納税で取り寄せて、初めて柿の葉ずしを食べて美味しかったから来たよ』というお言葉もしばしば頂戴いたします。柿の葉ずしだけでなく天理市に興味を持っていただける一つの機会になっており、そのことが素直に嬉しく思うと同時に誇りに感じています。
つつむという優しい文化
こだわって作ってます!天理の柿をご紹介!
こだわりポイントをご紹介
お米は地元・奈良県産ヒノヒカリを100%使用。四方を山に囲まれた盆地ならではの寒暖差の大きな気候と吉野川分水の豊かな清流の恵みを受けて育った郷土の産物にこだわっています。また、サバをはじめとするネタもその時期ごとに最もよい状態の漁場を吟味。脂の乗り方に応じ、塩の仕方やしめ方も変えています。
わたしたちが作っています
奈良県卓越技術表彰「奈良の名工」を受賞した代表取締役平井孝典考案のお寿司を、機械化できる世の中で手作りだからこそ伝わるものがあると信じ、衛生管理が徹底された工場内でスタッフ一同真心を込め今日も調製しています。
こんなところで作っています
天理市にある平宗本社工場は高レベルな衛生管理を行い、事故を防ぎ、安心安全な食を常に提供しております。内部で厳格な品質管理を行う一方で、外部検査会社のチェックを定期的に受け入れ、最先端の衛生管理体制を維持しています。また、手づくりの良さはそのままに、高品質な商品を安定して提供するために、IHの炊飯ラインを始め最高の設備を使う一方で、最終仕上げは必ず手作業にしています。【2018年ならHACCP取得】
わたしたちが歩んできた道
平宗は江戸時代末期、文久元年(1861年)に奈良は吉野上市村にて、すし・川魚・乾物の製造販売を始めました。明治には料理旅館を営み、鮎料理・山菜料理などを提供するようになり、その一品として江戸時代中頃より夏祭りのご馳走として吉野の家庭で作られていた柿の葉ずしを遠来のお客様に振る舞いはじめます。こうして、郷土の家庭料理であった柿の葉ずしを吉野の名物として商品化しました。
わたしたちの想い
安心安全は当然のことながら、企業倫理でもある「皆んなのため」に「より良い商品」を「豊かな愛情」でをいつも心がけ日々取り組み末永くお客様に可愛がっていただけるよう精進しています。また、柿の葉ずしを通して平宗や天理に興味を持っていただければ幸いです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
平宗の本社工場では柿の葉ずしの手作り体験を実施しております。県外のお客様のご利用も多く、『ふるさと納税で取り寄せて、初めて柿の葉ずしを食べて美味しかったから来たよ』というお言葉もしばしば頂戴いたします。柿の葉ずしだけでなく天理市に興味を持っていただける一つの機会になっており、そのことが素直に嬉しく思うと同時に誇りに感じています。
冷凍の寿司が3袋届きました。お寿司が凍っているのは初めてなので、どうなりかと思いましたが、室内自然解凍で美味しくいただけました。柿の葉寿司の鯖、柿の葉寿司の鮭が1本つつになっており、できれば、1本で鯖と鮭の両方が入っているようにしてもらうと、ありがたい。


