(波型)木製 カッティングボード オノオレカンバ Koh-01型 国産 斧折樺 カンバ 樺 木 まな板 ウッドボード
寄附金額
23,000円
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古来より「金のなる木」と言われ、商売繁盛やお祝い事に人気の銘木オノオレカンバのカッティングボード。
「斧が折れるほど堅い」ということが名前の由来であるオノオレカンバ。
その成長は3年で1mmともいわれ、ゆっくりと育つことで木材の密度が高く重量感があります。その上、色合いも美しく、しっとりと吸い付くような手触りが特徴です。
食卓やアウトドアでの活躍はもちろん。プレゼントとしても喜ばれているアイテムです。こちらのカッティングボードは岩手県産のオノオレカンバから削り出した商品です。
<使用上の注意>
・天然木を使用しているため、商品によって木目が異なります。写真と若干の違いがあることをご容赦ください。
・洗った後は乾いた布巾などで水分をしっかりとふき取り乾燥させてください。
・食器洗い機、電子レンジ、乾燥機などのご使用はお避けください。
事業者:鬼椿市民雑貨店
キーワード:木製 木 まな板 カッティングボード 国産 斧折樺 カンバ 樺 木 まな板 ウッドボード
お礼の品について
容量
-
オノオレカンバ カッティングボード
波型(Koh-01型)
[サイズ]
横幅 約300mm
奥行 約180mm
厚み 約16mm
重さ 750g
事業者
- 鬼椿市民雑貨店
お礼の品ID
- 6161054
カテゴリー
-
民芸品・工芸品 > 木工品・竹工品
雑貨・日用品 > 食器・グラス > 皿
スポーツ・アウトドア > アウトドアグッズ > チェア・テーブル・レジャーシート
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、1週間~1ヶ月程度
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先




岩手県産の木材を使用したカッティングボードです。カッティングボードとして人気のある桜を使用したものと、硬さに特徴のあるオノオレカンバを使用したものの2種類をご用意。
形も2種類からそれぞれお選びいただけます。肌に吸い付くような木の暖かみを感じてください。

大船渡市の商業施設"キャッセン”の一角に「鬼椿市民雑貨店」を構える小泉さん夫婦。木工を手掛けているのは小泉洋さん(写真右)です。北海道で木工を学んだ洋さんが、岩手県産の木材にこだわり一点一点丁寧に制作しています。
店名は大船渡の名産である"椿の花”と、岩手の県名の由来になった"鬼伝説”からつけられたそう。アジア雑貨を中心に、奥様がセレクトした雑貨を販売。地元の女性を中心に市民に愛されたお店です。

大船渡市内の森に囲まれた工房で、一点一点手づくりしています。
岩手木材を使用したカッティングボードと木札のキーホルダーのほか、オーダーメイドで家具の注文が入ることも。
家具は一生物です。長く愛してもらえるように丁寧に制作しています。

2011年3月11日。
東日本大震災で、小泉さんが以前営んでいた飲食店は津波に流されてしまったそうです。
震災の2年後に、以前から木工製品が好きだった洋さんは木工の道に進むことを決意。北海道で木工を学んでから、大船渡に工房と雑貨店を構えました。

毎年3月11日には、店舗を構える"キャッセン”には、洋さんが竹で制作した光のモニュメントが慰霊のために設置されます。
自然の素材の暖かみと、小泉さん自身の温かさがこもった木工製品を、ぜひご家庭でご使用ください。
まだまだ出品を始めたばかりですが、県産の木材の良さを知ってもらえるように多くの方に選んでいただければ幸いです。
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こだわりポイントをご紹介
岩手県産の木材を使用したカッティングボードです。カッティングボードとして人気のある桜を使用したものと、硬さに特徴のあるオノオレカンバを使用したものの2種類をご用意。
形も2種類からそれぞれお選びいただけます。肌に吸い付くような木の暖かみを感じてください。
わたしたちが作っています
大船渡市の商業施設"キャッセン”の一角に「鬼椿市民雑貨店」を構える小泉さん夫婦。木工を手掛けているのは小泉洋さん(写真右)です。北海道で木工を学んだ洋さんが、岩手県産の木材にこだわり一点一点丁寧に制作しています。
店名は大船渡の名産である"椿の花”と、岩手の県名の由来になった"鬼伝説”からつけられたそう。アジア雑貨を中心に、奥様がセレクトした雑貨を販売。地元の女性を中心に市民に愛されたお店です。
こんなところで作っています
大船渡市内の森に囲まれた工房で、一点一点手づくりしています。
岩手木材を使用したカッティングボードと木札のキーホルダーのほか、オーダーメイドで家具の注文が入ることも。
家具は一生物です。長く愛してもらえるように丁寧に制作しています。
わたしたちが歩んできた道
2011年3月11日。
東日本大震災で、小泉さんが以前営んでいた飲食店は津波に流されてしまったそうです。
震災の2年後に、以前から木工製品が好きだった洋さんは木工の道に進むことを決意。北海道で木工を学んでから、大船渡に工房と雑貨店を構えました。
わたしたちの想い
毎年3月11日には、店舗を構える"キャッセン”には、洋さんが竹で制作した光のモニュメントが慰霊のために設置されます。
自然の素材の暖かみと、小泉さん自身の温かさがこもった木工製品を、ぜひご家庭でご使用ください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
まだまだ出品を始めたばかりですが、県産の木材の良さを知ってもらえるように多くの方に選んでいただければ幸いです。



