石州瓦の窯元が造る「瓦ピアス」 アクセサリー ピアス 瓦ピアス 石州瓦 伝統技術 贈り物 贈答 プレゼント 【004_2050】

一つ一つ丁寧に職人の手で作られた 「瓦ピアス」
  • 常温便
  • 別送
  • 包装
  • のし
  • 日指定
  • 時間指定

寄附金額

12,000

在庫:あり

【月30セット限定】
島根県浜田市、石見の地を赤く彩る石州本来待瓦を製造して二百余年、
”瓦に親しみを”と生まれた「瓦うつわ」は、一つ一つ丁寧に職人の手で作っております。
瓦ピアスは、リアルに屋根瓦をミニチュアにしています。
色は届いてからのお楽しみとなります。

提供企業:亀谷窯業有限会社
TEL 0855-22-1807

【瓦食器および耐熱瓦の商品について】
粘土の質、釉薬の具合、窯の温度により個性が出るため、形・色合いが少しづつ異なります。

【注目キーワード】
アクセサリー ピアス 瓦ピアス 瓦 手作り

お礼の品について

容量

瓦ピアス1セット(瓦:陶器 金属:サージカルステンレス sus304)
寸法:一個につき10×10×2mm
重量:一個につき2g

事業者

亀谷窯業 有限会社

お礼の品ID

426359

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
家具・装飾品 > イヤリング

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

通年

配送

常温便、別送、包装、のし、日指定、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

受継ぐこと、 新しくすること

石州瓦の窯元が造る「瓦ピアス」 アクセサリー ピアス 瓦ピアス 石州瓦 伝統技術 贈り物 贈答 プレゼント 【004_2050】
石州瓦の窯元が造る「瓦ピアス」 アクセサリー ピアス 瓦ピアス 石州瓦 伝統技術 贈り物 贈答 プレゼント 【004_2050】
石州瓦の窯元が造る「瓦ピアス」 アクセサリー ピアス 瓦ピアス 石州瓦 伝統技術 贈り物 贈答 プレゼント 【004_2050】
石州瓦の窯元が造る「瓦ピアス」 アクセサリー ピアス 瓦ピアス 石州瓦 伝統技術 贈り物 贈答 プレゼント 【004_2050】
石州瓦の窯元が造る「瓦ピアス」 アクセサリー ピアス 瓦ピアス 石州瓦 伝統技術 贈り物 贈答 プレゼント 【004_2050】

島根県浜田市の浜田城の瓦を造った瓦師を先祖とし
200年以上もの年月  受継いできたこだわりは2つ。
来待石だけの釉薬と
焼成温度1350度

七代亀谷博幸が
「来待をやめるなら瓦屋をやめる」と
頑なにこだわり続けたのは本物の瓦づくり

石州瓦の窯元が造る「瓦ピアス」 アクセサリー ピアス 瓦ピアス 石州瓦 伝統技術 贈り物 贈答 プレゼント 【004_2050】

天然の素材を高い温度で焼き締める
雨に雪に強い 亀谷瓦

石州瓦の窯元が造る「瓦ピアス」 アクセサリー ピアス 瓦ピアス 石州瓦 伝統技術 贈り物 贈答 プレゼント 【004_2050】

瓦屋根の需要が低迷している現在
目線をさげて石州瓦を知ってもらいたい
瓦を器として活かせないか

石州瓦の窯元が造る「瓦ピアス」 アクセサリー ピアス 瓦ピアス 石州瓦 伝統技術 贈り物 贈答 プレゼント 【004_2050】

そんな想いから
「サビタイル」「直火用瓦食器」が
生まれました。

石州瓦の窯元が造る「瓦ピアス」 アクセサリー ピアス 瓦ピアス 石州瓦 伝統技術 贈り物 贈答 プレゼント 【004_2050】

島根県浜田市の浜田城の瓦を造った瓦師を先祖とし200年以上もの年月、受継いできたこだわりは2つ。
来待石だけの釉薬と焼成温度1350度。
丁寧に人の手で仕上げております。

島根県浜田市、石見の地を赤く彩る石州本来待瓦を製造して二百余年
「来待をやめるなら瓦屋をやめる」
と 頑なにこだわり続けた先代の
「本物の瓦づくり」
の意志を引き継ぎます。

全国に誇れる海、山などの美しい自然と、石見神楽やユネスコの無形文化遺産に登録された石州半紙などの伝統文化、海水浴場、しまね海洋館アクアスなど豊かな自然を活かした観光資源を有しており、また、高速道路、港湾などの都市基盤や大学、美術館をはじめとする教育文化施設が充実した、人と文化と自然の調和のとれた島根県西部の中核都市です。

元和5年伊勢の国、松坂城より浜田藩初代城主、
古田大善太夫重治が浜田に入部し築城の折、摂津国(大阪)
より瓦師を連れ来たり、瓦を造らせ築城した。
その瓦師の子が亀谷初代岩田清次である。

寛延元年
 亀谷初代岩田清次、浜田藩の瓦師として瓦を製造。

文化3年
 亀谷瓦工場として今日まで創業200年瓦製造に勤しむ。

昭和40年
 社名を亀谷窯業有限会社と変更する

瓦屋根の需要が低迷している現在
目線をさげて石州瓦を知ってもらいたい
瓦を器として活かせないか

そんな想いから
「サビタイル」「直火用瓦食器」が生まれました。

島根県浜田市にご支援をいただきありがとうございます。
いただいた寄附金はさまざまな事業に活用させていただいております!

寄附金使途をご紹介♪
・石見神楽等の伝統芸能の継承に関する事業
・自然環境並びに歴史的及び文化的な資源の保全及び活用に関する事業
・青少年の健全育成及び子どもを安心して産み育てる環境づくりに関する事業 など

こだわりポイントをご紹介

島根県浜田市の浜田城の瓦を造った瓦師を先祖とし200年以上もの年月、受継いできたこだわりは2つ。
来待石だけの釉薬と焼成温度1350度。
丁寧に人の手で仕上げております。

わたしたちがご案内します

島根県浜田市、石見の地を赤く彩る石州本来待瓦を製造して二百余年
「来待をやめるなら瓦屋をやめる」
と 頑なにこだわり続けた先代の
「本物の瓦づくり」
の意志を引き継ぎます。

こんなところで作っています

全国に誇れる海、山などの美しい自然と、石見神楽やユネスコの無形文化遺産に登録された石州半紙などの伝統文化、海水浴場、しまね海洋館アクアスなど豊かな自然を活かした観光資源を有しており、また、高速道路、港湾などの都市基盤や大学、美術館をはじめとする教育文化施設が充実した、人と文化と自然の調和のとれた島根県西部の中核都市です。

わたしたちが歩んできた道

元和5年伊勢の国、松坂城より浜田藩初代城主、
古田大善太夫重治が浜田に入部し築城の折、摂津国(大阪)
より瓦師を連れ来たり、瓦を造らせ築城した。
その瓦師の子が亀谷初代岩田清次である。

寛延元年
 亀谷初代岩田清次、浜田藩の瓦師として瓦を製造。

文化3年
 亀谷瓦工場として今日まで創業200年瓦製造に勤しむ。

昭和40年
 社名を亀谷窯業有限会社と変更する

わたしたちの想い

瓦屋根の需要が低迷している現在
目線をさげて石州瓦を知ってもらいたい
瓦を器として活かせないか

そんな想いから
「サビタイル」「直火用瓦食器」が生まれました。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

島根県浜田市にご支援をいただきありがとうございます。
いただいた寄附金はさまざまな事業に活用させていただいております!

寄附金使途をご紹介♪
・石見神楽等の伝統芸能の継承に関する事業
・自然環境並びに歴史的及び文化的な資源の保全及び活用に関する事業
・青少年の健全育成及び子どもを安心して産み育てる環境づくりに関する事業 など

がっかり
  • レビュー画像

結構前ではあるけど、どんな綺麗な色が期待して待ってると、まさかの色の付いてないベージュのままのものが届いた。忘れたのか?と思うくらい寂しい色。色のサンプルは掲載すべき。この色だったら選んでない。
形はしっかり瓦で可愛いが、そのまま付けるのには少し大きいので、もう少し小さいか、このままのサイズならフックタイプの方が良いと思う。