石見神楽の鬼面さかずき 瓦 瓦うつわ 盃 能面 石見神楽 伝統芸能 日本遺産 お祝い 贈り物 ギフト インテリア 陶器 【004_2051】
寄附金額
27,000円
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島根県浜田市、石見の地を赤く彩る石州本来待瓦を製造して二百余年、 “瓦に親しみを”と生まれた「瓦うつわ」は、一つ一つ丁寧に職人の手で作っております。
陶器製の盃(さかずき)、またはお猪口と呼ぶお酒用の器。主に日本酒を飲むことを想定した形状となっている。
内側(お酒が入る部分)の底に鬼の顔が立体的に表現してあり、飲むことに使用していない時間も飾れるデザイン。
色は土の色で、釉薬での表面仕上げではないため、鬼面がくっきりと細かなディティールまで表現されている。
釉薬なし・釉薬ありの二種類があります。どちらが届くかはお楽しみです。
【注意事項】
粘土の質、窯の温度により個性が出るため、風合いが少しずつ異なります。
【提供企業】
亀谷窯業有限会社
TEL:0855-22-1807
【注目キーワード】
瓦 瓦うつわ 盃 さかずき 能面 石見神楽 伝統芸能 日本遺産 陶器
お礼の品について
容量
-
ぐいのみ 1個 桐箱入り
サイズ : 直径90~95mm / 高さ40mm
重さ80~100g / 容量50cc(7分ほど)
鬼面の種類はエビス・オトコオニ・オンナオニの3種類
色はうわ薬のかかったものとうわ薬のないものと2種類
どれが届くかはお楽しみとなります。
事業者
- 亀谷窯業 有限会社
お礼の品ID
- 5071827
カテゴリー
- 民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 決済から10日前後で発送
配送
- 常温便、別送、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
浜田市ふるさと納税サポート室
TEL:050-3096-8211

島根県浜田市の浜田城の瓦を造った瓦師を先祖とし200年以上もの年月、受継いできたこだわりは2つ。
来待石だけの釉薬と焼成温度1350度。
丁寧に人の手で仕上げております。

島根県浜田市、石見の地を赤く彩る石州本来待瓦を製造して二百余年
「来待をやめるなら瓦屋をやめる」
と 頑なにこだわり続けた先代の
「本物の瓦づくり」
の意志を引き継ぎます。

全国に誇れる海、山などの美しい自然と、石見神楽やユネスコの無形文化遺産に登録された石州半紙などの伝統文化、海水浴場、しまね海洋館アクアスなど豊かな自然を活かした観光資源を有しており、また、高速道路、港湾などの都市基盤や大学、美術館をはじめとする教育文化施設が充実した、人と文化と自然の調和のとれた島根県西部の中核都市です。

元和5年伊勢の国、松坂城より浜田藩初代城主、
古田大善太夫重治が浜田に入部し築城の折、摂津国(大阪)
より瓦師を連れ来たり、瓦を造らせ築城した。
その瓦師の子が亀谷初代岩田清次である。
寛延元年
亀谷初代岩田清次、浜田藩の瓦師として瓦を製造。
文化3年
亀谷瓦工場として今日まで創業200年瓦製造に勤しむ。
昭和40年
社名を亀谷窯業有限会社と変更する

瓦屋根の需要が低迷している現在
目線をさげて石州瓦を知ってもらいたい
瓦を器として活かせないか
そんな想いから
「サビタイル」「直火用瓦食器」が生まれました。

島根県浜田市にご支援をいただきありがとうございます。
いただいた寄附金はさまざまな事業に活用させていただいております!
寄附金使途をご紹介♪
・石見神楽等の伝統芸能の継承に関する事業
・自然環境並びに歴史的及び文化的な資源の保全及び活用に関する事業
・青少年の健全育成及び子どもを安心して産み育てる環境づくりに関する事業 など
こだわりポイントをご紹介
島根県浜田市の浜田城の瓦を造った瓦師を先祖とし200年以上もの年月、受継いできたこだわりは2つ。
来待石だけの釉薬と焼成温度1350度。
丁寧に人の手で仕上げております。
わたしたちがご案内します
島根県浜田市、石見の地を赤く彩る石州本来待瓦を製造して二百余年
「来待をやめるなら瓦屋をやめる」
と 頑なにこだわり続けた先代の
「本物の瓦づくり」
の意志を引き継ぎます。
こんなところで作っています
全国に誇れる海、山などの美しい自然と、石見神楽やユネスコの無形文化遺産に登録された石州半紙などの伝統文化、海水浴場、しまね海洋館アクアスなど豊かな自然を活かした観光資源を有しており、また、高速道路、港湾などの都市基盤や大学、美術館をはじめとする教育文化施設が充実した、人と文化と自然の調和のとれた島根県西部の中核都市です。
わたしたちが歩んできた道
元和5年伊勢の国、松坂城より浜田藩初代城主、
古田大善太夫重治が浜田に入部し築城の折、摂津国(大阪)
より瓦師を連れ来たり、瓦を造らせ築城した。
その瓦師の子が亀谷初代岩田清次である。
寛延元年
亀谷初代岩田清次、浜田藩の瓦師として瓦を製造。
文化3年
亀谷瓦工場として今日まで創業200年瓦製造に勤しむ。
昭和40年
社名を亀谷窯業有限会社と変更する
わたしたちの想い
瓦屋根の需要が低迷している現在
目線をさげて石州瓦を知ってもらいたい
瓦を器として活かせないか
そんな想いから
「サビタイル」「直火用瓦食器」が生まれました。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
島根県浜田市にご支援をいただきありがとうございます。
いただいた寄附金はさまざまな事業に活用させていただいております!
寄附金使途をご紹介♪
・石見神楽等の伝統芸能の継承に関する事業
・自然環境並びに歴史的及び文化的な資源の保全及び活用に関する事業
・青少年の健全育成及び子どもを安心して産み育てる環境づくりに関する事業 など







