オリジナル印・篆刻印(てんこくいん) 印鑑 オリジナル印 オリジナル 篆刻印 凍石 青田石 【152_1930】

あなたのお名前(雅号)を刻します。
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

58,000

在庫:あり

出来上がりまでの流れ
(1) 浜田市ふるさと返礼品より申込み主様の名前か雅号と朱文か白文のご依頼を受けます。
(2) 刻す文字は現代では使われない古代文字です、篆刻印はその古い文字にて表現します。
(3) 当方が篆書や古代文字などから申込み文字のスタイルを考案します。
(4) 考案したスタイルを依頼主にPCメール/葉書等で連絡を行い、了解を得ます。
(5) 約10日作成に時間が掛かります。完了後郵送で送付いたします。
※朱文(彫り残した箇所が文字に成り、普通の認印と同じです) ※白文(刻した箇所が文字に成ります)


【注意事項】
・側款と呼ばれる、印材側面へ名前を刻します。例:太郎属(属とは依頼者に印が属しますと言う事です)
・印に合わせた袴(キャップ)も作成します。
・デザイン確認のやり取りができるメールアドレスをお知らせください。
・メールが難しい場合は手紙にて内容の確認をさせていただきます。


【提供企業】
アップサイクル三余亭
TEL:090-3638-2819

【注目キーワード】
印鑑 オリジナル印 オリジナル 篆刻印 凍石 青田石

お礼の品について

容量

中国の印材(凍石/青田石)9mm~18mmにあなたのお名前や雅号2文字までを刻します。
ご依頼を受け、書体を決めた後にご依頼者へ了解を取り進めます。
出来上がりはお品に合わせた袴(専用キャップ)が付きます。

事業者

アップサイクル三余亭

お礼の品ID

5428827

カテゴリー

民芸品・工芸品
雑貨・日用品 > 文房具・玩具 > その他文房具
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

※レターパックにてお届けとなりますので配送指定日時は承れません。
メールでのやりとりでデザインを決定後、約10日で作成、送付します。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

浜田市ふるさと納税サポート室
TEL:050-3096-8211

オリジナル印・篆刻印(てんこくいん) 印鑑 オリジナル印 オリジナル 篆刻印 凍石 青田石 【152_1930】

伝統芸能日本遺産「石見神楽」と伝統工芸ユネスコ無形文化遺産「石州和紙」を身近にお楽しみいただけるよう、石見神楽で使用された廃棄予定の蛇胴を大蛇紙として”アップサイクル”で新たな特産品に蘇らせました。
石州和紙の特徴である頑丈さを活かしたブックカバーやスマホケースなどの雑貨は、耐久性に優れており日常使いでもへこたれません。
大蛇紙製品をとおして、神話の息吹をあなたにお届けいたします。

約30年間演舞の大蛇を解体、社中様は長い年月を修理/使用されてます。補修箇所を見るに付け「エエカゲンな物は出さん!」を信条に15年間蛇と対峙してきました。
ThePost社社長KGの言葉「自分のやって居る事が大好きで、しかも其れが意義あることだと思えるならこれ以上楽しい事があるだろうか。」この言葉を糧に、物を大事にしたい!の一念で石見神楽の大蛇紙製品や石見の魅力をお届けできるよう精進いたします。

浜田市の外ノ浦(日本遺産/北前船寄港地)という、海が山に迫る寒村にて工房を構え、私の活動が少しでもふるさとの応援に成ることを念じながら、日々大蛇紙製品を制作しております。

定年を迎えた頃より故郷に恩返ししたいという気持ちが芽生えました。
元来手先が器用であり神楽/大蛇の鱗模様で何かを作ってみたいと思い立ち、2023年1月1日に「アップサイクル三余亭」を立ち上げました。
まさか退職して、個人事業主になるとは思ってもみませんでしたが、充実した日々を過ごすことができています。

日本遺産「石見神楽」の演目で使用される大蛇蛇胴は、約20年間演舞の一戦で活躍したのち、練習用となり、その後焼却廃棄となる運命です。そんな製作~焼却の輪の中に、私の”蘇らせたい”という想い(作業)が入ることで、神楽鑑賞プラス品に触れ、和紙で作られた蛇胴の風合いを楽しむことができるようになりました。
ぜひ、使い込まれた和紙の風合いを愛でていただけるあなたへ、お届けしたく思います。

島根県浜田市にご支援をいただきありがとうございます。 いただいた寄附金はさまざまな事業に活用させていただいております!
寄附金使途をご紹介♪
・石見神楽等の伝統芸能の継承に関する事業
・自然環境並びに歴史的及び文化的な資源の保全及び活用に関する事業
・青少年の健全育成及び子どもを安心して産み育てる環境づくりに関する事業 など

こだわりポイントをご紹介

伝統芸能日本遺産「石見神楽」と伝統工芸ユネスコ無形文化遺産「石州和紙」を身近にお楽しみいただけるよう、石見神楽で使用された廃棄予定の蛇胴を大蛇紙として”アップサイクル”で新たな特産品に蘇らせました。
石州和紙の特徴である頑丈さを活かしたブックカバーやスマホケースなどの雑貨は、耐久性に優れており日常使いでもへこたれません。
大蛇紙製品をとおして、神話の息吹をあなたにお届けいたします。

わたしたちがご案内します

約30年間演舞の大蛇を解体、社中様は長い年月を修理/使用されてます。補修箇所を見るに付け「エエカゲンな物は出さん!」を信条に15年間蛇と対峙してきました。
ThePost社社長KGの言葉「自分のやって居る事が大好きで、しかも其れが意義あることだと思えるならこれ以上楽しい事があるだろうか。」この言葉を糧に、物を大事にしたい!の一念で石見神楽の大蛇紙製品や石見の魅力をお届けできるよう精進いたします。

こんなところで作っています

浜田市の外ノ浦(日本遺産/北前船寄港地)という、海が山に迫る寒村にて工房を構え、私の活動が少しでもふるさとの応援に成ることを念じながら、日々大蛇紙製品を制作しております。

わたしたちが歩んできた道

定年を迎えた頃より故郷に恩返ししたいという気持ちが芽生えました。
元来手先が器用であり神楽/大蛇の鱗模様で何かを作ってみたいと思い立ち、2023年1月1日に「アップサイクル三余亭」を立ち上げました。
まさか退職して、個人事業主になるとは思ってもみませんでしたが、充実した日々を過ごすことができています。

わたしたちの想い

日本遺産「石見神楽」の演目で使用される大蛇蛇胴は、約20年間演舞の一戦で活躍したのち、練習用となり、その後焼却廃棄となる運命です。そんな製作~焼却の輪の中に、私の”蘇らせたい”という想い(作業)が入ることで、神楽鑑賞プラス品に触れ、和紙で作られた蛇胴の風合いを楽しむことができるようになりました。
ぜひ、使い込まれた和紙の風合いを愛でていただけるあなたへ、お届けしたく思います。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

島根県浜田市にご支援をいただきありがとうございます。 いただいた寄附金はさまざまな事業に活用させていただいております!
寄附金使途をご紹介♪
・石見神楽等の伝統芸能の継承に関する事業
・自然環境並びに歴史的及び文化的な資源の保全及び活用に関する事業
・青少年の健全育成及び子どもを安心して産み育てる環境づくりに関する事業 など