鮎の塩焼き【アユ 塩焼き 600g~700g 6尾~10尾 鳥取県産 日吉津村 冷凍】

日野川 鮎の塩焼き
  • 冷凍便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

17,000

在庫:あり

鳥取県日吉津村の日野川で獲れた新鮮な”鮎”を塩焼きに調理してお届けします。

日野川の鮎の美味しさを保持している理由には、地元の漁協が稚魚の放流や、川の産卵環境の整備を長年続けていることが理由となっています。

地元の漁協である”日野川水系漁業協同組合”さんの主な活動は、日野川で鮎の親魚を捕獲し、養殖場で採卵・受精を行い、稚魚を育てています。
そこから多くの稚魚を日野川に放流し、日本海で稚魚が成長して元気な鮎へと育っていきます。
毎年4月・5月に日野川に遡上してくる鮎の数を調べ、元気な鮎を漁獲するといった永続的な資源維持の増大を図るための取り組みをされています。
また、鮎のつかみ取りや放流、日野川鮎友釣り塾の開催など、様々な地域イベントの活動もされています。

日野川は、地下水ですので、水の綺麗な環境で育った鮎です。
また、中国山地最高峰である大山の麓を流下しており、礫が多く、流れが強い特徴の川です。
そのような良い環境の中で育つ鮎は、生きのいい鮎へと育っていきます。
川を綺麗な状態に保つためにも、川の環境整備を続けているのと、地域のボランティアの方々によって毎年清掃活動が行われています。

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【原材料】
鮎、食塩

【原産地】
鳥取県日吉津村

【加工地】
鳥取県日吉津村

【事業者】
有限会社 山芳海産

お礼の品について

容量

鮎の塩焼き 600g~700g(6尾~10尾)

消費期限

冷凍90日間(‐18℃以下)

事業者

有限会社 山芳海産

お礼の品ID

6362310

カテゴリー

魚貝類 > 川魚 > あゆ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

【通常】入金確認後40日以内に発送

【年内発送】申込〆切12月15日まで
※16日以降のお申込みは1月中旬以降順次発送します。

(年末年始のお休みについて)
12月27日~1月8日までお休み

・長期ご不在のご予定や配送についてのご要望がありましたら、以下のお問い合わせ先までご連絡ください。

【お問い合わせ先】
日吉津村ふるさと納税委託業者
株式会社ワールドワン
電話番号:0855-25-5170
(平日9:00~17:15)
メール:inquiry@worldone-inc.jp

配送

冷凍便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

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・一部地域及び離島は発送の対象外とさせていただきます。
・長期不在によりお礼品の劣化や返送があった場合に、お礼品を再度お届けすることはできません。
・確実にお受け取りいただけるようお願い致します。

日野川は、中国山地最高峰である大山の麓を流下しており、礫が多く、流れが強い特徴の川です。また、地下水の川ということもあり、水の綺麗な川です。このような環境の中育つ鮎は、生きのいい美味しい鮎へと成長していきます。

地元の漁協である”日野川水系漁業協同組合”さんの主な活動は、日野川で鮎の親魚を捕獲し、養殖場で採卵・受精を行い、稚魚を育てています。
そこから多くの稚魚を日野川に放流し、日本海で稚魚が成長して元気な鮎へと育っていきます。
毎年4月・5月に日野川に遡上してくる鮎の数を調べ、元気な鮎を漁獲するといった永続的な資源維持の増大を図るための取り組みをされています。

”日野川水系漁業協同組合”さんでは、鮎のつかみ取りや放流体験、日野川鮎友釣り塾の開催など、様々な地域イベントの活動もされています。

鮎の特徴は、縄張り意識が強く、気性の激しい魚であるため、共食いをすることも多々ある魚です。そんな鮎の共食いする性質を防ぐため、鮎の大きさのサイズ分けや、餌のタイミングを見極めるなど地道な作業が必要となります。また、毎年気候の変動など環境の変化によって、鮎の産卵数や、日野川を遡上する鮎の数に毎年変動がある中で、次の年以降に遡上の良い状態をつくるために川の環境整備も行います。

毎年環境の変化によって、鮎が日野川に遡上する数が少ない年や、逆に大量発生してしまう年があるなど対応の難しさがあります。ただ、何十年もの間、調査を続けてきて、どんな状況になったとしても対応できるようになり、今でも元気な鮎に育てるための工夫を日々行っています。生きの良い元気な鮎を育て、多くの方が日野川の鮎は美味しいと言ってもらえるように日ごろから頑張っています。

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こだわりポイントをご紹介

日野川は、中国山地最高峰である大山の麓を流下しており、礫が多く、流れが強い特徴の川です。また、地下水の川ということもあり、水の綺麗な川です。このような環境の中育つ鮎は、生きのいい美味しい鮎へと成長していきます。

わたしたちがご案内します

地元の漁協である”日野川水系漁業協同組合”さんの主な活動は、日野川で鮎の親魚を捕獲し、養殖場で採卵・受精を行い、稚魚を育てています。
そこから多くの稚魚を日野川に放流し、日本海で稚魚が成長して元気な鮎へと育っていきます。
毎年4月・5月に日野川に遡上してくる鮎の数を調べ、元気な鮎を漁獲するといった永続的な資源維持の増大を図るための取り組みをされています。

こんな場所でお楽しみいただけます

”日野川水系漁業協同組合”さんでは、鮎のつかみ取りや放流体験、日野川鮎友釣り塾の開催など、様々な地域イベントの活動もされています。

わたしたちが歩んできた道

鮎の特徴は、縄張り意識が強く、気性の激しい魚であるため、共食いをすることも多々ある魚です。そんな鮎の共食いする性質を防ぐため、鮎の大きさのサイズ分けや、餌のタイミングを見極めるなど地道な作業が必要となります。また、毎年気候の変動など環境の変化によって、鮎の産卵数や、日野川を遡上する鮎の数に毎年変動がある中で、次の年以降に遡上の良い状態をつくるために川の環境整備も行います。

わたしたちの想い

毎年環境の変化によって、鮎が日野川に遡上する数が少ない年や、逆に大量発生してしまう年があるなど対応の難しさがあります。ただ、何十年もの間、調査を続けてきて、どんな状況になったとしても対応できるようになり、今でも元気な鮎に育てるための工夫を日々行っています。生きの良い元気な鮎を育て、多くの方が日野川の鮎は美味しいと言ってもらえるように日ごろから頑張っています。