高津川天然鮎『CAS冷凍』3尾/袋×2(300g)【天然鮎 3尾/袋×2 合計6尾 300g以上 魚貝類 魚介類 魚 川魚 あゆ アユ CAS冷凍 高鮮度 塩焼き みそ焼き 天ぷら 鮎飯 甘露煮 冷凍 期間限定 季節限定 6月15日以降発送】
寄附金額
11,000円
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高津川は天然鮎の遡上する最後の清流で、本流にダムが無く、刺し網鮎漁が盛んです。
国土交通省の『水質日本一』の称号に近年6度も輝いた清流で育った鮎は良質の苔を食べ香りが良くて美味いと評判です。
◆こだわりポイント
獲れた鮎は川で直ぐ氷水で〆て、その日の内にCAS冷凍にします。
通常の冷凍と違って細胞を破壊しないで冷凍するのでより鮮度が保たれます。
◆食べ方やレシピ
鮎は塩焼きが最高です。炭火の場合強火の遠火でじっくりと焼き上げます。グリルの場合弱火でじっくり焼いてください。
その他、みそ焼き、天ぷら、鮎飯等にも利用できます。
◆生産者の想い
鮎の鮮度を保つため獲れた鮎は直ちに氷水で〆ます。獲れる鮎の大きさに合わせて刺目の大きさを変えます。
川の漁場を守るためには山を手入れして管理することが大切です。
【ご注意】
商品が冷凍便で届きましたら、箱から出して、冷凍庫(-18度)で真空パックのまま保管して下さい。
調理方法は袋に記載しております。
【原材料】
高津川産天然鮎
【原産地】
益田市(高津川)
【加工地】
鹿足郡津和野町
【事業者】
株式会社 高津川倶楽部
【天然鮎 3尾/袋×2 合計6尾 300g以上 魚貝類 魚介類 魚 川魚 あゆ アユ CAS冷凍 高鮮度 塩焼き みそ焼き 天ぷら 鮎飯 甘露煮 冷凍 期間限定 季節限定 6月15日以降発送】
お礼の品について
容量
-
《6月15日~翌年5月末に発送する予約注文分です》
高津川天然鮎『CAS冷凍』6尾(300g以上)
【高津川産】
消費期限
-
賞味期限:1年
消費期限:2年
事業者
- 株式会社 高津川倶楽部
お礼の品ID
- 4819528
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
【季節限定】6月15日~翌年5月末
※お申込み順に順次発送します。
※天然鮎を使用するため天候によりお届け時期が遅くなる場合がございます。
配送
- 冷凍便、別送、のし、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先







水質日本一に何度も輝く清流高津川で鮎漁師が刺し網で獲った天然鮎を直ちに氷水で〆ます。氷で〆た鮎は直ちにCAS凍結センターに持ち込まれ、冷凍袋に1匹ずつ袋詰めにして‐50℃のCAS凍結機で急速冷凍します。取れたてを時間を経てずにCAS凍結することにより一つ一つの細胞を崩さずより鮮度を保ちます。CAS凍結した冷凍鮎はー30℃で冷凍保管します。
株式会社高津川俱楽部の社長です。高津川漁業組合で40年間鮎の育成、鮎漁師から受け取り、販売に携わっていました。鮎は劣化が著しく早いので取扱いが重要です。穫れる場所、獲る漁師によって品質の善し悪しが大きく違ってきます。通常冷凍するより、CAS凍結した鮎がより鮮度が良い事はもちろんですが獲ってから凍結するまでの鮮度を維持するため、自ら現場に出向き穫れた鮎を氷水に移し、迅速にCAS凍結します。

清流高津川の中流域に位置している道の駅シルクウエイにちはらの中の衛生管理した㈱高津川倶楽部加工施設で生鮎を1匹ずつ袋詰めの前処理を行い、同所にある㈱フロンティア日原が衛生管理する津和野町CAS凍結センターに持ち込み冷凍処理をして、同所の冷凍保管庫でー30℃で保管します。

高津川の鮎竿釣り解禁は5月27日、鮎刺し網漁解禁は6月20日です。
6月の鮎は小振りが多く香りを楽しみますが8月中旬以降は身がしっかりして脂が乗ってきます。
食べ方にもよりますが定番の鮎の塩焼きは8月中旬以降がお勧めです。

高津川は本流にダムが無く、全国でも大変珍しく鮎の天然遡上がある川です。特に今年は昨年に続き天然鮎が多く遡上してきました。海から遡上してくる鮎は海産稚鮎と言って琵琶湖産等の湖産稚鮎と違って内臓に条虫寄生しておりません。上流部から河口部に至るまで水が透き通っていて鮎のエサである良質の苔が生え、鮎が美味しいと評判です。この鮎をより鮮度保つ凍結方法で美味しい鮎を食卓にお届けします。

高津川は島根県の西部に位置し、全国高速道路網が未だ開通していませんが新鮮さをより追求したCAS冷凍鮎をお届けすることで美味しい高津川清流の鮎を全国の食卓にお届けできるようになりました。
清流日本一である益田の高津川で育ちました!




こだわりポイントをご紹介
水質日本一に何度も輝く清流高津川で鮎漁師が刺し網で獲った天然鮎を直ちに氷水で〆ます。氷で〆た鮎は直ちにCAS凍結センターに持ち込まれ、冷凍袋に1匹ずつ袋詰めにして‐50℃のCAS凍結機で急速冷凍します。取れたてを時間を経てずにCAS凍結することにより一つ一つの細胞を崩さずより鮮度を保ちます。CAS凍結した冷凍鮎はー30℃で冷凍保管します。
わたしたちが作っています
株式会社高津川俱楽部の社長です。高津川漁業組合で40年間鮎の育成、鮎漁師から受け取り、販売に携わっていました。鮎は劣化が著しく早いので取扱いが重要です。穫れる場所、獲る漁師によって品質の善し悪しが大きく違ってきます。通常冷凍するより、CAS凍結した鮎がより鮮度が良い事はもちろんですが獲ってから凍結するまでの鮮度を維持するため、自ら現場に出向き穫れた鮎を氷水に移し、迅速にCAS凍結します。
こんなところで作っています
清流高津川の中流域に位置している道の駅シルクウエイにちはらの中の衛生管理した㈱高津川倶楽部加工施設で生鮎を1匹ずつ袋詰めの前処理を行い、同所にある㈱フロンティア日原が衛生管理する津和野町CAS凍結センターに持ち込み冷凍処理をして、同所の冷凍保管庫でー30℃で保管します。
この時期がおすすめ!
高津川の鮎竿釣り解禁は5月27日、鮎刺し網漁解禁は6月20日です。
6月の鮎は小振りが多く香りを楽しみますが8月中旬以降は身がしっかりして脂が乗ってきます。
食べ方にもよりますが定番の鮎の塩焼きは8月中旬以降がお勧めです。
わたしたちの想い
高津川は本流にダムが無く、全国でも大変珍しく鮎の天然遡上がある川です。特に今年は昨年に続き天然鮎が多く遡上してきました。海から遡上してくる鮎は海産稚鮎と言って琵琶湖産等の湖産稚鮎と違って内臓に条虫寄生しておりません。上流部から河口部に至るまで水が透き通っていて鮎のエサである良質の苔が生え、鮎が美味しいと評判です。この鮎をより鮮度保つ凍結方法で美味しい鮎を食卓にお届けします。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
高津川は島根県の西部に位置し、全国高速道路網が未だ開通していませんが新鮮さをより追求したCAS冷凍鮎をお届けすることで美味しい高津川清流の鮎を全国の食卓にお届けできるようになりました。







